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千早「プロデューサーの誕生日?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/23(土) 20:15:02.98 ID:RyI994390
【2月23日】

P「ない!どこにやったんだ!」ガサガサ

千早「あの、プロデューサー?これ、落ちていました」

P「おお!俺の免許証!いやぁなくしたらどうしようかと思った」

P「危なく無免許運転になるとこだった、ありがとな千早!」

千早「あ、いえ・・・」

千早「それで見てしまったのですが・・・」

P「ん?」

千早「プロデューサー今日が誕生日だったんですね」

P「あー・・・」


千歳「ふふっ!『結衣』って、呼んでほしいん?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/22(金) 21:24:34.29 ID:36yRkrNN0
――――地元スーパー――――


結衣「う~ん、今日の晩御飯何にしよう・・・カレーでいいかな・・・お米炊いてるし」

結衣「じゃあ、肉と人参と玉ねぎと・・・あ、ルーはまだ家に残ってたかな」

結衣「じゃあ、これだけでいっか・・・後、適当なお菓子でも買おうかな・・・」スタスタ


?「あれ?船見さ~ん!お買い物?」


結衣「・・・ん?ああ、千歳か。そうだよ、晩ご飯の買い出しにね。千歳は?」

千歳「ああ、うちはちょっとお菓子でも買おうと思ってな」

結衣「そっか、私も丁度お菓子買おうと思ってたんだよ」

千歳「そうなんや。あ、その買い物カゴに入っとるものからして・・・今日はズバリ、シチューやな?」

結衣「いや、カレーだよ。そっか、ルー買ってないからどっちがわかんないよね」


史織「S」 みどり「M」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/22(金) 20:39:03.08 ID:eO67UROw0
みどり「……よっと」

たまこ「相変わらず上手いねえ。私何回やっても上手く出来ないよ~」

みどり「やり方が悪いんじゃない?」

たまこ「そうかな~? もう一度手本を見せてもらってもいい?」

史織「……」

みどり「いいよ!」

史織「……」カチッ

みどり「うわっ……つ……」ヴヴヴ

たまこ「だっ、大丈夫!?」

史織「……ふふ」カチッ

みどり「ふぅ……だ、大丈夫だよ! ちょっとバランス崩しちゃって」


鷹富士茄子「受験生の皆様を♪」若林智香「応援しちゃうぞっ☆」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/22(金) 20:53:35.20 ID:5JJJGczR0
代行ですっ


2 :ありがとうID:5JJJGczR0 2013/02/22(金) 20:56:26.38 ID:h8CA+n+fO
P「受験シーズンということもあり、受験生応援ユニット『クオリ♪Fight☆』を結成することになった」

茄子「私の運気で、みなさんに貢献できたら嬉しいです♪」

智香「がんばっている受験生のみなさんを、応援しちゃいますっ☆」

島村卯月「これ以上ないぐらいのコンビですね、プロデューサーさん。衣装も可愛いし、いいなあ」


憂・紬「ちょっとだけ近道」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/22(金) 20:39:41.94 ID:jGs2Jdnd0
   
_紬-side

高校一年の初夏のこと。
私は生来体が丈夫なほうなのですが、その日は貧血気味でした。

昨日、夜遅くまで菫とおしゃべりしていたこと。
そのせいで寝坊して朝ごはんを食べられなかったこと。
原因はいくつか思い当たるけど、それは重要ではありません。
ともかく。頭がふらついていたから、軽音部はお休みさせてもらって、家に帰ることにしました。

軽音部を休むのは私にとって辛い決断です。
こんな熱い日にはグテーっとバテている唯ちゃんを見るのが、私の楽しみだから。
バテている唯ちゃんに冷たいお茶をあげると一瞬元気になります。
だけどすぐにグテーっとなってしまう。
本当に何をしても唯ちゃんはかわいいんです。
ああ、どうして貧血になっちゃうかなぁ……。
全て体調管理を怠った私の責任なのですが、そのとき私は自分の体を恨めしげに思っていました。


男「さて、今日もスルーするか」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/21(木) 21:13:33.20 ID:YfJpe0uA0
男「おや?これは……荒らしか」

男「しかし荒らしなどスルーしてそのまま話を進めるぞ」

男「……くそっ!口に荒らしの名前を出してしまった!」

男「なんてこった……スルー失敗じゃねぇか……」

男「……いくら過去を心配しても何も出てこない、過去をスルーだ」


P「みんなに焼き芋を、ご馳走しよう」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/07(金) 19:30:36.75 ID:CPXz7wym0
事務所にて

♪ いーしや~きいも~♪
♪ やきいも~♪

響「外から聞こえるこの声……石焼き芋の屋台だぞ」

貴音「あなた様ぁ」クネクネ

P「貴音……食べたいのか?」

貴音「無論です。ああ、後生ですから」

真美「兄ちゃ→ん。真美も焼き芋、食べたいよ→」

真「それって、プロデューサーのおごりですか? やーりぃ!」

P「まあ、いいか。小鳥さんも食べますよね、焼き芋」

小鳥「はい。BLと、お芋が嫌いな女の子はいませんから」

貴音「びぃえる?」

P「女の子?」


亀山「右京さん!生っすかですよ、生っすか!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/14(木) 22:42:41.35 ID:5xPvghkC0
亀山「おはようございます!」

右京「おはようございます」

亀山「あれ?右京さん、何持ってるんすか?」

右京「アイドルマスターの生っすかSPECIALです。今日は、これを流してみようと思いまして」

亀山「おっ、いいっすねえ。ここんとこ、ずっと暇ですもんね」

右京「ええ、特別に命令があればなんでもするのが、僕たち特命係ですから」

亀山「命令がなきゃ、なーんもやることないですもんね」


照「長野に行くつもりだった」玄「……ここ奈良ですよ」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/21(木) 21:20:27.99 ID:jGGZGhxj0
代行:ID:6j1hBJ840


3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/21(木) 21:23:29.30 ID:6j1hBJ840
代行ありがとうございます。


照「……どうしてこうなった」

玄「いえ、私が訊きたいです」

照「松実玄さんでしたっけ?」

玄「はい。玄です。それで、チャンピ……宮永さんは長野へ行くつもりが奈良に来てしまったんですか」

照「そう。名古屋辺りからおかしいとは思ってた」

玄「……ちなみに私の家にはどうやってたどり着いたのですか?」

照「照魔境で覗いた時に実家が旅館だって映った。場所は分からなかったから訊いた」

玄「駅で長野方面の電車を訊いた方が良かったのでは……」

照「それは盲点だった。それと松実さん」

玄「何ですか?」

照「働かして下さい」


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