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モバP「バレンタインに光から呼び出しとは」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/25(月) 20:57:39.78 ID:QOtq49rY0
P「誰よりも予想外だったな、あいつも乙女らしい所があるじゃないか」

P「…これはもしかしてもしかするのか」

バーン
光「やあ!アタシのお出ましだ!」

P「おう、光おっすおっす」

光「うんおはようプロデューサー、それじゃ早速始めるぞ」

P「あ、ああ…お前の熱い想い、しかと受け止めや…る…」

光「すぐ準備するから待っててくれよな!」
ガチャガチャ

P「…え?それ…いつもの特撮ビデオじゃ」

光「ふっふっふ甘いなプロデューサー…大事なことを忘れてるぞ?今日はバレンタインなんだぜ?」

P「そのはずなんだけど俺の目にはいつもの光景が見えるんだ」


俺「どうしたの?迷子?」 幼女「ふえぇ…何でためぐちなのぉ…」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/25(月) 22:54:34.07 ID:5Jem3UenO
幼女「ふえぇ…はばひろいそーの人たちにアイされて、きぼーにみちたミライがまってるあいくるしぃおんなの子のそーしょーである…この“ようじょ”が、なんのみらいもないただ惰眠を貪り惰性で無為に生きてるだけの社会のゴミニートにためぐちをきかれちゃったよぉ…」


千早「私の傍に」

2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/25(月) 21:47:31.27 ID:XF/AqXid0
その日、私はいつも通りに、事務所で一人、音楽を聴いていた。

馴染みのヘッドホンから流れてくる曲は、もう何度再生しただろうか。
周囲の情報から目を閉ざし、音の波に身を委ねる。
それが、ずっと前から続いてきた、私の時間の過ごし方だ。

再生していた曲が終わり、次はどれを聴こうかと考えていると、不意に首に手が回される。
その手はそのまま、私の目にあてがわれた。

「ちーはーやーちゃんっ! だーれだ?」


いちご「百合百合ガールオーディション?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/24(日) 20:45:46.81 ID:2yam5Iim0
ジョニー別府「グッモーニン!!ハニーたち!」

ジョニー別府「今日はグッドなオーディションをもってきた!!」

ジョニー別府「百合百合ガールオーディションだイヤァ!!」

いちご「百合百合ガールオーディション?」

あおい「百合百合ガールオーディション!!」

蘭「今年もきたか…」


モバP「おっぱいもみたい…」愛海「うん…」日菜子「むふふ」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/23(土) 20:40:09.68 ID:2l4l9aWV0
P「愛海のおっぱい揉んでみてもいい?」

愛海「いいよ。減るもんじゃなし」

P「わあい」さわさわ

P「でも小さい…」

愛海「…あのね、大きさじゃないんだよ」

日菜子「むふふ」


照「感傷と幸福に満ちた部屋」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/23(土) 02:45:39.53 ID:ewJ6NTCT0
照「あー……」

照「暑い…………」

ふと時計を見ると時刻は午後三時を少し回ったところだった。
起きたのが一時ごろだったからかれこれ二時間はベッドでうだうだ過ごしていたことになる。

照「まだ二十歳にもなってないのに……」

照「こんな過ごし方してちゃやばいなぁ……」

今日は久しぶりの休日である。
高校を卒業してプロ雀士になった私はリーグ戦やらイベント出演やらでそれなりに忙しい毎日を送っていた。

ごろんと一つ寝返りを打つ。
今年の春にようやくお母さんに買ってもらった携帯電話が転がっているのが目に入る。

照「だめ………」

照「我慢できないや………」

のっそりとした動作でそれを手に取り着信履歴の画面を開いた。
一番上に表示されている名前を迷わず押す。


P「SOFでジュピターに勝てない……」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/04(日) 11:22:10.45 ID:MzxFQ47X0
P「もう何回目だ……いい加減嫌になってきた」

P「大体何で同じ曲歌ってるのに本家が負けるんだ、おかしいだろ」

あずさ「何ででしょうね~」

千早「確かに納得がいきません」

律子「それ以前に何で765プロの曲を歌って踊れるのかしら」

春香「ちょっとした謎ですよね」


健夜「富や名誉や地位より若さが欲しい!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/31(水) 01:52:52.84 ID:NZVVToUj0
居酒屋

健夜「ごめんね、待った?」

良子「ノーウェイノーウェイ。私もさっき来た所です」

健夜「私から誘ったのに、遅刻なんてごめんね。美容院がなかなか終わらなくてさ」

良子「髪型変えたんですね。ベリーグッドです。女子大生に見えます」

健夜「えっ!ホント!お世辞でもうれしいなー//」


あかり「べたべた」 結衣「いちゃいちゃ」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/24(日) 18:42:52.10 ID:XocaweMtO
~ごらく部~

あかり「結衣ちゃ~ん」スリスリ

結衣「何?」

あかり「結衣ちゃん、あかりの事好き?」スリスリ

結衣「……、何度も言わせるなよ」

あかり「えー、ちゃんと聞きたいよぉ///」ミアゲ

結衣「……、う、うるさい///」ムニムニ

あかり「わわっ、ほっぺいじらないでよぉ!?」

キャッキャウフフ

ちなつ「あー、はいはい。暖房いらずですねー」ヘッ

京子「よーし、私達も負けずにイチャつこうではないか!」ガバッ

ちなつ「ええい! 暑苦しい!」バッ

京子「ああん! ちなちゅのイケズ~」プー


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