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菜々「ウサミンと」亜里沙「ウサコちゃんの」二人『うさうさラジオぱらだいす!』

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/04/10(水) 19:22:04.79 ID:aLdQJzReo
菜々「皆さん、うっさみーん! ナナでーす☆」

亜里沙「みんなウサウサ~、ありさおねえさんだよ~」

菜々「この番組は、ウサミン星からやってきた私、ナナと」

亜里沙「ウサコちゃんを持ったありさおねえさんが、かわいらしくウサウサ・ハートウェーブを発信するラジオバラエティです」

亜里沙「(ウサコもいるウサよ~)」

菜々「はい、始まりましたね」

亜里沙「始まりましたねぇ」

菜々「あのー、ウサウサを発信するというのがよく分からないんですけど」

亜里沙「おねえさんも分からないの」

菜々「えっ」

亜里沙「え?」

菜々「と、とにかく、今日もビビッと番組を受信しちゃってくださいねっ、ご主人様!」


蒼星石 「デイジー・デイジー 君が好き…」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/11(木) 00:21:14.28 ID:uqBVMvni0
翠星石 「あう? 台所から歌が聞えるです」

カチャ…

翠星石 「あ…蒼星石…」

蒼星石 「デイジー・デイジー 気が狂いそうなほど君が好き…」

翠星石 「え…」


モバP「奏のキスのせいで事務所の雰囲気がヤバい」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/10(水) 00:48:40.45 ID:EcCAW2wH0
凛「…………………………」ピキピキ

まゆ「…………………………」ニコニコ

美嘉「…………………………」イライラ

奏「…………………………」(どこ吹く風)

P「…………………………」ガタガタ

P(ど、どうしてこうなった……)


京子「あかりは私の妹分」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/11(木) 01:09:50.21 ID:ZBfLoeBXO
京子「~♪」フンフン

結衣「今日は一段とご機嫌だな……」

京子「いやー、この快晴に新学期ときたら嫌でもテンション上がるっしょ?」

結衣「……本当にそれだけ?」

京子「え?」

結衣「いや、何でもない」

京子「お、そろそろあかりの家に到着だな!」

結衣(ま、本人に突っ込んだらムキになるからな……)


貴音「わらしべ長者」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/10(水) 00:59:24.40 ID:5y5FkL3X0
貴音「律子嬢に頼まれた物はこれで全部ですね、」

貴音「ではれじで会計をすませましょう」

店員「1928円になります」

貴音「では二千円で」

店員「2000円のお預かりします、72円とレシートのお返しです」

貴音「有難う御座います」

店員「ただいま1000円毎に福引券をお配りしておりますのでよかったらどうぞー」

貴音「福引ですか・・」


係員「さぁ買い物して回していってよー!一等は765亭のラーメン券だよー!!」

貴音「なんと!」


ちなつ「池田先輩のそっくりさんだー!」千鶴「お前は誰だ?」

1 :千鶴LOVE ◆cHDTUuO2YLoF 2013/04/10(水) 21:15:36.05 ID:7Zv27VieO
~書店~

ちなつ「今日はあのファッション雑誌 greenteen の発売日よ!」

ちなつ「結衣先輩を落とすためにコーデを究めるのよちなつ!」

ちなつ「えーっと雑誌コーナーは…」キョロキョロ


千鶴「…」パラッ


ちなつ(あれ?池田先輩?)ジロジロ

千鶴「?」

ちなつ「似てるけどちょっと違う!そっくりさんだ!」ジロジロ

千鶴(なんだこの娘ちょっとうるさい)


.


【ゆるゆり】?「綾ちゃん…」綾乃「だ、誰なの!?」

1 :1 ◆UM852YvNKQ 2013/04/10(水) 03:15:18.07 ID:7Zv27VieO
ー生徒会室ー

綾乃「さてと、戸締まりも終えたし帰りましょうか」

綾乃「誰もいないわよね…?」

綾乃「今日は千歳がいないから1人ね…ちょっと寂しいわ…」

?「綾ちゃん…」

綾乃「!?」

?「綾ちゃん…」

綾乃「だだだ、誰なの!?」ガクブル

綾乃「幽霊なんていないわ幽霊なんていないわ幽霊なんていないわ」ブツブツ


切嗣「( ゚∀゚)o彡゚ちっぱい!!ちっぱい!!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/10(水) 18:27:53.52 ID:BNQ3iMYE0
切嗣「じゃあアイリ、行ってくるよ」

アイリ「待って切嗣」

切嗣「なんだい?」

アイリ「…セイバーには指示をしないの?」

セイバー「……アイリスフィール、私なら大丈夫です」

アイリ「…でも」

切嗣「アイリ、キミに伝えた事にそれは含まれているよ、キミから言っておいてくれ」

セイバー「………」

アイリ「切嗣、セイバーには貴方の言葉が必要よ?」

切嗣「…………」

アイリ「思う所があるのだろうけれど…お願いよ切嗣、セイバーともきちんと向き合って欲しい」

切嗣「…………そうか、わかったよアイリ」チラッ

セイバー「……!!」

切嗣「( ゚∀゚)o彡゚ちっぱい!!ちっぱい!!」

セイバー「えっ」


モバP「まゆに好きだと言う勇気がない」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/04/11(木) 00:10:13.49 ID:gYusgMTI0
P(まゆのことは好きだ)

P(けど俺はプロデューサー)

P(相手は担当アイドルなんだぞ)

P(それに俺とまゆには年齢差もある)

P(まゆの幸せを考えるなら、俺は身を引かなきゃいけないんだ・・・)

まゆ「プロデューサーさぁん、そろそろLiveが始まりますよぉ?」


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