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刹那「子供相談室で働こう」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/18(木) 12:47:00.96 ID:Z62lsSFv0
刹那「全宇宙生物を救い地球へ帰って来た。だが、これからどうしようかまるで思いつかない」

刹那「マリナにはもう会ったし、ティエリアは忙しそうだ。どうせかつてのクルーはみんな爺婆になっているだろう」

刹那「なによりもこのまま何百年もヒマに過ごすのも辛いだろう」

刹那「全身銀色の70歳が働ける職場は・・・む?」


看板「カウンセラー募集!イノベイター・イノベイド優遇!子供達の心を覗き心配事に答えを叩きつけるお仕事です!」


刹那「!!」ビクッ


エイスリン「ち○ぽ」

5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/18(木) 22:15:01.94 ID:TXruY2D70
 
エイ「ちんぽ」

塞「え……ちょ……何?」

エイ「ちんぽ」

塞「は……?」

エイ「ちんぽスキ」

エイ「ちん

塞「ストップ! わかった! わかったから止めて」

エイ「oh」

塞(ええ~~~)


のあ「……たいせつなものは、目に見えない」

2 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/04/18(木) 22:33:01.31 ID:Sxr2n2vlo
 ブラインドを下ろした窓に、西日が射し込んでいた。
 隙間から入る橙色の光が、今の時間を告げている。

 事務所の休憩室。
 テーブルに寄せた椅子のひとつに座って、彼女は本を開いていた。
 一時間ほど前に今日のスケジュールを消化し終わり、幾分早く彼女は暇を持て余した。
 そのまま帰路に就いてもよかったのだが、折り悪くプロデューサーはおらず、
 ちひろも緊急で出払うことになり、流れで留守番めいた立場に落ち着いている。
 
 別に事務所の鍵が掛からないわけでもない。
 ただ、他の誰かが戻ってきた時や来客があった時、とりあえずでも対応できる人間がいないと困る、という話だ。
 ちひろはすぐ帰ってくるとのことだったが、具体的にいつかはわからない。
 不在を任せられる状況にいたのは、彼女だけだった。

「………………」

 憂うような横顔のまま、ゆっくりとした速度でページをめくる。
 微かな衣擦れと紙が立てる音。
 静寂に程近い空気の中、遠くの軋みを彼女は聞き取った。
 本を閉じ、テーブルに置いて腰を浮かす。
 休憩室の扉を挟み、玄関へ向かうと、
 そこでおそるおそる室内を覗き込もうとしている小柄な人影を見つけた。


茄子『みんな幸せになぁれ♪』 ほたる『あ…茶柱…』

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/04/18(木) 14:21:46.56 ID:5pyPflAf0
以前
P『スマン、今日限りでプロダクション解散だ』ほたる『』
を書いたものです。ですが特に繋がりはありません。
ほのぼのです。


2 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/04/18(木) 14:26:38.26 ID:5pyPflAf0


茄子(私には強運が味方してくれています。それは私だけでなく、周りの人達にも影響するんです)


茄子(宝くじに何度も当選しました。福引きでは必ず何か頂けます。お正月のくじは、大吉以外引いた事はありません♪)


茄子(私が所属してから、このプロダクションの皆に急にたくさんのお仕事が来たそうです。プロデューサーさんも忙しい日々にてんてこ舞い…加えて、まゆちゃんという可愛い女の子に毎日付きまと…尽くされちゃったりしてます♪)



茄子「…けれど」


照「四季日和」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/18(木) 15:02:06.12 ID:rt9zV6OOO
咲「おはよう、お姉ちゃん」

照「……おはよ」

咲「昨晩はお楽しみだったね♪」

照「……うるさい」


にこ「真姫ちゃんの誕生日」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/19(金) 00:35:11.85 ID:gOVqS8MXP
にこ「明日、4月19日は真姫ちゃんの誕生日よ!」

凛「知ってるにゃー」

穂乃果「パーティしたいよね、パーティ! 真姫ちゃんに気付かれないようにこっそり準備とかして!」

海未「真姫がいなかったら曲もどうなっていたことか分かりませんしね」

花陽「パーティをするとしたら部室、だよね?」

絵里「みんな、プレゼントは用意したの?」

にこ「してないわけないでしょ? 喜ぶ真姫ちゃんの顔が鮮明に浮かぶわ」フフン


凛「彼氏できたから」P「」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/09(火) 23:23:59.19 ID:56CbqnorP
P「う、嘘だろ、凛」

凛「嘘じゃないよ。ほら、このスマホの待ち受けの人が私の彼氏。高校の先輩なんだ」

P(ぐっ、イケメンだ。腕を組んで……男の頬にキスだとぉ!)

P「あ、アイドルに彼氏なんて」

凛「ダメだよね。だから、私アイドルやめるね」

P「」

凛「今までありがとう。私、幸せになるから」

P「り、りーん! いやだー! 戻ってきてくれー!」




チュンチュン

ガバッ!

P「……」


P「社長と黒井社長が結婚すれば全部解決じゃないか?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/17(水) 22:26:31.64 ID:FQX7KAjz0
春香「えっ」

雪歩「えっ」

P「過去にどんないざこざがあったか知らないけどさ。結婚すれば全ては……!」

真「何言ってるんですかプロデューサー?」

千早「おっしゃることの意味がわかりませんが」

小鳥「なるほど……」

春香「なるほどじゃないですよ!」


千早「眠れないから安価で何かしようかしら」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/24(日) 02:46:56.48 ID:R8vDfg8W0
千早「こんなサイトを見てるなんて、春香には言えないわね」カタカタ

千早「『アイドルだけど安価で何かする。 >>3』っと」


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