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少年と日記帳

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/04/29(月) 11:06:17.50 ID:bD/aQ50Po
初スレ・駄文・亀進行・矛盾やおかしなところが満載・少しグロ注意

それらを踏まえてお読みくださると嬉しいです。


2 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/04/29(月) 11:06:49.75 ID:bD/aQ50Po

――世界は衰退した。


3 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/04/29(月) 11:07:18.65 ID:bD/aQ50Po

俺は廃墟と化した、研究所らしき建物に辿り着いていた。


4 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/04/29(月) 11:10:32.29 ID:bD/aQ50Po
・・・・・・・・・・

・・・・・・

・・・



――― とある古びた本 ―――


197/10
ある日の朝、父が息を粗くしながら起きました。
顔にはすごい量の汗が垂れていました。

大丈夫ですか。悪い夢でも見られたんですか。

と声を掛けると、父は首を横に振りながらこう言いました。

いいや、とても懐かしい夢だったよ。

とても辛そうな目覚めだったのに、楽しい夢。
一体どういう意味なんでしょうか。


三船美優「フルオーダーメイド」

1 :1 ◆Wi/8f2BHo6 2013/03/11(月) 19:05:11.04 ID:bQXDSAAk0

美優(上京して小さな会社でOLとして働いていた私でしたが、ある日突然アイドルに
スカウトされました)

美優(最初は断ろうと思いましたが、一週間悩んだ末に頂いた名刺を手に取り、気が
付けば事務所に電話をかけていました)




かがみ「姉さんから媚薬をもらいました」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/02/27(水) 01:03:02.46 ID:E8Civq1A0
ささみさん@がんばらないより
ささみ×かがみのssです。
地の文ありの18禁になるので苦手な方はスルーしてください。


2 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/02/27(水) 02:11:33.53 ID:E8Civq1A0
ある日の夜、私が夕飯の後片付けをしていると姉さんから急に声をかけられた

つるぎ「おいかがみ。日ごろの感謝をこめてお前にプレゼントやるよ」

かがみ「突然なんですか姉さん」

つるぎ「いいからいいから。ほら」

かがみ「何ですか?この瓶」

そういって渡されたのは、中に怪しげな液体の入った小さな瓶だった

つるぎ「飲んだら急にえっちな気分になっちゃう世にも不思議な薬だ」

かがみ「それは世間一般的に言うと媚薬ではありませんか。何で姉さんがこんなものを持っているのですか?」

つるぎ「いやーいつかエロゲみたいな状況になったときに使おうと思ってな。ネットで買っておいたんだよ」

かがみ「どんな状況ですか。それに私はこんなものいりません」

私は自分の姉の残念さに頭を悩ませながらすぐにそれを返そうとした

つるぎ「まぁそんな硬いこと言うなって。お年頃のかがみちゃんには必要だろ」

かがみ「誰がお年頃ですか」


モバP「熱い女の子は好きです」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/03/14(木) 10:10:07.48 ID:R6UsailAO
ガチャ!

茜「おっはよーございまーっす!!!」

P「おっ、茜。おはよう」

茜「プロデューサー!!おはようございます!!!」

P「ははっ。茜は今日も元気だなぁ」

茜「はいっ!!いつだって元気ですっ!!!」

P「(茜か…)」

P「(茜は素直で元気な良い子だよな)」

P「(正直言って、女性のタイプとしてはかなり好みだ)」

P「(だがしかし俺と茜はアイドルとプロデューサーの関係であって…)」

P「……」

P「(頭、撫でるぐらいなら良いよな…?)」


輝子「3月9日」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/03/09(土) 14:42:18.35 ID:lq5rbuvco
星輝子(15)
http://blog-imgs-61.fc2.com/1/4/2/142ch/my57905DZXYtPWF41AfZs7w.jpg

http://blog-imgs-61.fc2.com/1/4/2/142ch/my57904KAEYtQKWTIqE_19k.jpg


2 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/03/09(土) 14:44:15.27 ID:lq5rbuvco
1

「やったな輝子! 最高のライブだったぞ!」

「ヒャッハァー! 私もこれで立派なアイドルだぜェッ!」

「もちろんだ! ああ輝子! 素晴らしいよ!」

「プロデューサー! やったぁっ!」

白熱したライブの勢いのままに、輝子はプロデューサーに抱き着いた。

「嬉しいよ! 俺は輝子のことを誇りに思う!」

派手な衣装のアイドルを抱きしめ返してプロデューサーは笑った。
輝子も上気した顔をほころばせる。

「ありがとう! ありがとうプロデューサーっ!」

いまだ興奮さめやらぬ観客たちの歓声の届く舞台袖で、ふたりはいつまでも喜びをわかちあった。



モバP「どちら様で?」クマもん「熊本県営業部長だモン!」

1 : ◆CiplHxdHi6 2013/03/12(火) 23:44:29.07 ID:SxtRiuka0
クマもん誕生日SS。次から書きます


2 : ◆CiplHxdHi6 2013/03/12(火) 23:49:41.33 ID:HZSjAD9T0
P「さーえ、今日も仕事仕事……」

くまモン「……」

P「えーと、仁奈のキグルミ? にしてはでかすぎるような……」

くまモン「……」

P(何だろうか、この威圧感は……)

P「あのー、もしもし? どちら様で?」

くまモン「ボクの名前はくまモンだもん! クマもんじゃないから気を付けてね!」

P「喋った!? って思いっきり間違えてるし……」


杏「きらりんハウスからの脱出」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/03/10(日) 21:15:54.36 ID:TGzrOcuZo
杏「きらりに連れ込まれて、これで三日目」

杏「きらりんハウスはなかなか快適だけど……」

杏「さすがにそろそろ脱出しないと」

杏「今日はきらりは毎週恒例のレッスン日……」

杏「いくらなんでもこればっかりは変更できないはず」

杏「ベテラントレーナーさんに怒られちゃうからね」


春香「クイズ$マジオネア!」律子「えっ」

前作:春香「クイズっ、マジオネア!」

1 : ◆K8xLCj98/Y 2013/03/09(土) 17:03:29.22 ID:Zfv7iLLZ0
パチパチパチ!

春香「さあさあさあさあ、始まっちゃいましたよ!
   あなたの人生を変えてしまうかもしれないクイズーっ、$マジオネアーっ!」

ワハハハハハ

春香「いえーい!」

イエーイ!

春香「さて、早押しクイズです。問題!」

デデン

春香「『次のアイドルを、五十音順に並べなさい』!」


 【A:『四条貴音』】 【B:『秋月律子』】

 【C:『天海春香』】 【D:『我那覇響』】


亜美「これやる必要ないよね?」

翔太「難しいなあ」

貴音「……はて」

春香「出揃いました! では、正解を見てみましょうっ」


幸子「いくらボクが可愛いからって、性的な目で見過ぎですよ!」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/03/06(水) 23:14:05.29 ID:DwnyN1100
幸子「本当に男の人は仕方が無いですね。まあ、ボクが可愛いのが悪いんですけどね」


2 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/03/06(水) 23:14:58.43 ID:DwnyN1100

モバP「突然何を言い出すかと思えば……」

幸子「照れなくても良いんですよ。ボクは可愛いことを自覚しているので、そういったことに寛容なんですから」

P「……百歩譲って、アイドルをそういう目で見ているとしても、幸子のことをそうは見ないな」

幸子「またまた、そんなこと言って。ボクは気にしませんよ?」

P「幸子は可愛いけど、まだ子供だしな。ほら、まだ買い物を続けるんだろ? 荷物は持ってやるから、そろそろ行こう」

幸子「……な、なんか今日は暑いですね。春になったばかりなのに、不思議だなー」


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