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柚「キング・クリムゾン!」ビシッ

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/09/28(土) 22:13:42.31 ID:EP1W46vl0
○事務所

柚「あー、Pサン遅いなー」ゴロゴロ

柚「……?」ピコン

柚「何だろ、コレ。CDかな?」

http://blog-imgs-57.fc2.com/1/4/2/142ch/wmG4yxV.jpg


貴音「……ちょろQ?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/28(土) 00:16:54.09 ID:CL0f+YVB0
貴音「買い物を終えた時」

『五百円以上のお買いもので福引券プレゼント!!』

貴音「……福引券を頂きました」

貴音「早速引きに行きましょう」

貴音「こちらを」スッ

貴音「ちなみに一等は……、なんと!! 高級霜降和牛ですか!!」

貴音「ふふふ、わたくしの秘めたる力を見せる時が来たようですね」

貴音「いざ霜降!!」ガラガラ






ポトッ

貴音「はっ!!」


霧切「それには及ばないわ」ファサ

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/29(日) 00:10:02.33 ID:F52vDlK+0
苗木「え?なにそれ」

霧切「私も苗木君みたいに決め台詞を考えてみたの」

苗木「決め台詞?」

霧切「苗木君ってよく『それは違うよ!』って言うでしょう?」

苗木「ああ…別に決め台詞のつもりじゃないんだけど」

霧切「だから私も決め台詞を作ったのよ」

苗木「へえ…」


佐天「ジグソー取ったら那覇って言う能力かぁ」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/08/22(木) 08:28:38.77 ID:n7L/L8E/0
初春「何か色々突っ込みたいですけど、まずその青いリュックは何ですか?」

佐天「能力を使う絶対条件何だって」

御坂「じゃあ聞くけど、何で私はその青いリュックに入れられてる訳?」

初春「み、御坂さん!?」

佐天「御坂さんには協力して貰ってるんだ」

御坂「無理やりでしょ……ていうか出れないんだけど」

佐天「まぁレベルが上がれば二手に分かれる事も出来ると聞きましたし我慢してください」

御坂「仕方ないわね……」

初春「(納得しちゃうんですか)」


智子「私もこっち」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/28(土) 01:54:17.52 ID:GJXmXI7W0
優「え?」

智子「私もこっち」

優「知ってるよ?」


佐城雪美「…にゃー…」関裕美「ペロ?」

1 : ◆yIMyWm13ls 2013/09/28(土) 20:39:41.81 ID:EXbYEVtOo
お昼を過ぎて太陽が少し傾く時間帯。
私と雪美ちゃんはお仕事の帰りに公園に寄り道をしていた。

『みゃぁ』

私の目の前には真っ黒な毛にキョロっとした目の黒猫が一匹。
ベンチに座ったまま、膝の上にペロを乗せる雪美ちゃん。
綺麗に手入れされた毛並みに小さな手が触れる。

「……裕美は…猫…にがて…?」

そしてもう一人、腰を降ろして黒猫の頭を撫でる女の子。

「あはは、ペロも知らない人にペタペタ触られちゃったら疲れちゃうから…」

「……大丈夫…私の…お友達だから…」

雪美ちゃんは少し首を傾けてペロの背中を撫でながら呟く。

「…ペロ……ごー…」

すると、不思議なことに丸まっていた黒猫はすっくと立ち上がり私の膝の上に滑り込む。


「やったねたえちゃ……ん」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/09/28(土) 22:16:06.34 ID:B4LM2MNUo
みんな大好き、たえちゃんSSです。


2 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/09/28(土) 22:17:49.26 ID:B4LM2MNUo
コロちゃん「やったねたえちゃん!」

~伯父さんの家~

伯父さん「よく来たな、まぁ上がれや」ヒック

たえちゃん「あの……他の家族の方は?」

伯父さん「ん、とっくの昔に出てったワ。 今、 ココにいるのは俺だけだ」

たえちゃん(なんだかこわそうな人だ ねぇ……)ヒソヒソ

コロちゃん(ねー)ヒソヒソ

伯父さん「なんだその古い汚ねえぬいぐるみは?」

たえちゃん「あ、コロちゃんです。よろしく」

伯父さん「……アホか、もうそんなもんで遊ぶ 年齢じゃないだろ。ゴミ増やすな捨てろ」

たえちゃん「ヤダァ!この子も家族なんです!!」

伯父さん「……何言ってんだ?ガキだなー」

たえちゃん「ガ、ガキでもいいもん……」

伯父さん「よし、じゃあ……さっそく 大人に してやろう」ビリビリ


P「なぁ美希。おにぎりの握り方を教えてくれ」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/09/28(土) 16:05:26.60 ID:N+CoXjxk0
美希「いいよ。でもおにぎりが食べたいなら美希が作ってあげるの」

P「自分で握ってみたいんだ」

美希「ハニーがそう言うならいいよ」

P「よろしく頼む」


 


P「765プロに平等を」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/26(木) 19:16:27.77 ID:UrT6dw4n0
亜美「ねぇ~りっちゃん~甘いもの欲しいよ~」

真美「生っすかサンデーの収録でいっぱい頭使ったからね。糖分補給したいYO!」

律子「そう言うと思って、シュークリームを買っておいたわ。冷蔵庫にあるから二人で分けなさい」

真美&亜美「りっちゃんありがと→大好きだよ!!」ドタドタドタ

律子「まったく…こういうときだけ可愛いんだから」

給湯室

真美「亜美、おいちいね」

亜美「真美、おいちいね」


智美「東京見物だぞー、ワハハ」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/27(土) 14:36:00.47 ID:oRHLDVLuP
インターハイ0日目

20:00-東京・門前仲町-


智美「ワハハ、とうちゃーく」キキーッ

かじゅ「結局蒲原の言葉に甘えて早めに東京へ来てしまったが、おかげで日程に随分余裕が出来たな」

智美「孫が5人も来たって、ばーちゃん大喜びだぞー。とりあえず肩でも揉んでやろうかなー」

睦月「清澄の試合は3日目なので、明日と明後日は予定が空きますね」

かじゅ「早めに会いに行って試合までの集中を妨げるのも気が引ける。さてどうしたものか」


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