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斎藤佑樹「調査兵団ってヤバイっすか....?」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/03(火) 02:01:13 ID:ljz7LMDI
エルヴィン「君達に集まってもらったのは他でもない、調査兵団の勧誘だ」

斎藤(あれ?ここ何処だろう.....練習に来た筈なのに変な所来ちゃった....)

エルヴィン「...皆知っての通り壁外調査は非常に危険だ、新兵の三割は死ぬだろう...」

斎藤「うわぁ...」

エルヴィン「それでも入団を希望しる者だけここに残ってくれ!以上解散!!」

斎藤「頑張ろう...」


北条加蓮「誕生日かー」

1 :以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/05(木) 11:48:03.04 ID:Qn32q9kr0
アイドルマスターシンデレラガールズ、北条加蓮のSSです。


2 :以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/05(木) 11:48:51.48 ID:Qn32q9kr0
P「……なんか人事みたいな言い方だな」

加蓮「んー……なんて言うか、実感がわかないんだよねぇ」

P「実感?」

加蓮「うん、実感。今までは誕生日って、嬉しいもんじゃなかったからさ」

P「誕生日が嬉しく無い……ねぇ」

加蓮「うん。ほら、私って病弱だったでしょ? 小さい頃は当日に具合悪くなるなんてざらだったし、大きくなっても、人生に価値を見いだせなくて『ああ、また一年を無駄に過ごしたなー』って、思ってたから」

P「それはまた、若いくせに随分と荒んだ人生を歩んできたんだな」

加蓮「本当にね~……Pさんと出逢えなかったら、今も無為に日々を過ごしてたんだろうな」

P「そんな大袈裟な……俺なんか居なくたって加蓮なら」

加蓮「大袈裟じゃ、ないよ」

P「……加蓮」


北条加蓮「もしも私が」

1 :以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/04(水) 23:59:01.38 ID:K/WHI/CM0
加蓮「…ねぇPさん」

P「んー?」

加蓮「例えばね、私がさ」

P「んー」

加蓮「病気とか事故で死んじゃったら、Pさんはどうする?」

P「…なんでいきなりそんなこと聞くんだ?」

P「もしかして仕事で辛いことでもあったのか!それもとまた体調が悪くなったのか!!」

加蓮「ちょっとっ、Pさんっ、落ち着いてっ、違うからっ」

P「っとすまないすまない」

加蓮「もー」

加蓮「…私さ、Pさんも知ってるように子供のころよく病院に入院しててさ」

P「うん」

加蓮「入院中って言うのはやることなくて凄く暇でさ」

加蓮「その時に私が死んだら誰か悲しんでくれるのかなっていうのをよく考えてて」

P「えらい物騒なことを考える子供だな」

加蓮「まぁ子供ながらに自分は長く生きられないのかなーとか思ってたわけで」

P「達観してんな」

加蓮「多分そんなんじゃないよ、それでね多分親は悲しんでくれるかなーとは思ってたけど」

加蓮「私、小さいころは入退院の繰り返しであんまり友達っていなかったから」

加蓮「親だけかな、って思ってた」


ちなつ「あかり星」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/03(火) 19:02:46.61 ID:Vp3jMlvD0
吉川さん中学2年時の夏休み前。

吉川家玄関。


ピンポーン


ちなつ「はーい」

がちゃ

ちなつ「いらっしゃい。あかりちゃん」

あかり「こんにちは、ちなつちゃん」


モバP「桃華のヘソを舐め尽くすまで俺は諦めない」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/08/27(火) 20:37:00.71 ID:OslJRLOe0

櫻井桃華「…Pちゃま、今なんと?」

モバP「桃華のヘソを舐め尽くしたい」

桃華「ごめんあそばせ、もう少しゆっくりはっきりと言ってくださる?」

P「桃華の」

P「ヘソを」

P「舐め」

P「尽くしたい」

桃華「残念ながら、わたくしの耳に狂いはなかったようですわね…」


輿水幸子「お仕事と特別レッスンですか」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/08/29(木) 20:35:27.87 ID:elWN7bx70
P「新しい仕事の話がきてな。それで色々考えたんだが、幸子が適任だと思って」

幸子「プロデューサーさんもなかなか見る目がありますねってまさかスカイダイビングじゃないですよね?」

P「安心しろ。詳しい事はまだ秘密だがちゃんとスタジオでの撮影だ」

幸子「ドッキリ系でもありませんよね?」

P「それを正直にドッキリだと答えるヤツはないと思うが・・・まあ、今回は神とちひろさんに誓ってそういうのでもないと約束する」

幸子「それなら構いませんよ」


暇潰しに

1 : ◆uSEt4QqJNo 2013/09/04(水) 02:22:42 ID:08Od8UPw
短編でもいかかでしょうか?

他のSSが投下される間や、単なる暇潰しにどうでしょう。
不思議系というかなんというか……とりあえず話は10個もないので期待はしないで箸休め程度に適当にでも読んで頂けたら嬉しいです。

では


モバP「雪美に仕事をとってきた」

3 :以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/02(月) 21:59:55.76 ID:uw9lsYTr0
雪美「・・・・・」

留美「・・・・・」

ニャー

留美「・・・・・」オソルオソル ナデナデ

ナーオ

留美「・・・フフ」

雪美「ペロ・・・留美、友達って・・・」

留美「ありがとう、ペロ。それに雪美も」ナデナデ

雪美「ん・・・」

P「ただいま戻りましたー・・・っと、雪美に和久井さん?」


モバP「ハグ禁止!」愛梨「ええっー!?」

2 :以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/02(月) 00:52:12.44 ID:KOdR8O6L0
ガチャッ


未央「お疲れさまでーす!いやー、外は暑くて....」


P「まったくお前は...」

愛梨「うぅぅ、ゴメンなさい....」


未央「ねえねえちひろさん、プロデューサーどうしたの?」

ちひろ「ええ、実はちょっと...」


P「本当にわかってるのか?」

愛梨「はーい....」


未央「なにがあったわけ?」

ちひろ「実は.....」


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