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ちひろ「皆さん大変です!!Pガチャの時間になってしまいましたっ」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/06(金) 14:06:21.10 ID:uUtPcPqu0
ちひろ「はーいならんでならんでー」

卯月「凛ちゃん!今日は何が出るかな?」

凛「月末だからね、期待してもいいと思う」

未央「しぶりんやる気だね!」

凛「好きに使える分は全部注ぎ込むよ」

みく「三万も持ってきたからみくが目玉Sレアはいただきにゃ!!」

きらり「うきゃーわくわくすぅーっ」


瀬名詩織「お久しぶりね、ラプラス」

1 : ◆yIMyWm13ls 2013/09/06(金) 16:42:40.92 ID:WYJExcc6o
「居るかしら?」

ポツリと私は海に向かって小さく言葉を投げかける。
すると、辺り一面にじわじわと真っ白な、全てを覆い隠すような霧が現れる。

「しろいきり、ね」

これが合図。
私はカツカツと堤防の端に向かって歩を進めていく。

そして、それは、長い首を傾げて突然現れる。
大量の海水をぶち撒けながら。

「お久しぶりね、ラプラス」

青い巨体は長い首を私の胸の高さまで降ろして鳴く。

『きゅうん♪』


モバP「トランクひとつだけで」芽衣子「いーんですかい♪」

1 :以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/05(木) 22:49:44.33 ID:slKcO+ng0
芽衣子「来たよーっ、ドイツ!! ずっと来たいと思ってたんだーっ」キャッキャ

P「芽衣子、はしゃぎすぎだよ」

芽衣子「む、Pさん冷めてるっ。ドイツ興味ないの? ドイツだよドイツ!」キャッキャ

P「いや、興味ないとかあるとかじゃなくてさ……これ仕事だよ? 旅行じゃないんだよ芽衣子」

芽衣子「わ、わかってるけどっ。オフタイムくらいあるでしょっ。楽しまなきゃ!」


モバP「有給休暇だ」杏「……!?」

1 :以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/02(月) 23:16:34.40 ID:uU6VIecGo
杏「ゆ、有給休暇って……」

P「ああ、最近頑張ってるしな」

杏「じゃなくって! あの、アレだよね……」ブルブル

P「ん?」

杏「休んでもお金がもらえるっていう……!」

P「……ああ、そうだけど」

杏「やったー! マジでか!」

P(本当はもっと取れるんだが、スケジュールがあるからな)

P「明日からの二日間でいいか?」

杏「いいよいいよ! いやぁ、プロデューサーも、ようやく分かってきたようだね」

P「それと、きらりが現物でハピキャンくれるってよ」

杏「(恍惚)」

P「面白い顔してる場合か」


P「765プロでジュピターにドッキリ?」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/09/01(日) 17:06:23.78 ID:PFLn0L2Xo
高木「うむ、ジュピター・・・というより天ケ瀬冬馬といった方が正しいがね」

P「ど、どうしてジュピターのドッキリをウチの事務所が仕掛けるんです?」

高木「いやぁそれがね、彼らは961プロを辞めて今はフリーで活動しているだろう?」

P「はい、新しい事務所がなかなか見つからないとかで・・・」

高木「フリーでも彼らの人気は絶大で、とある番組で彼らにドッキリを仕掛ける企画が上がったんだ」

P「はぁ」

高木「しかし、事務所が無いからと本人にドッキリの仕事を説明したら意味がないだろう?」

P「まあ・・・そうですね」


杏「きらりん☆ルーム」

1 :以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/02(月) 23:14:59.00 ID:5Mgl14T6o

 モバマスSSです


 以下に嫌悪感を持つかたはブラウザバック願います

 あんきら前提です

 地の文有りです

 シンデレラプロにPは複数いる設定です


2 :以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/02(月) 23:15:59.21 ID:5Mgl14T6o
 
 トップアイドルになって歌が売れれば、印税生活で寝て暮らせると思っていたけれど
 トップアイドルになろうとしている人は思ったよりも多くて
 トップアイドルになるにはかなり努力しなくちゃならないとわかって

 ……うん、めんどくさい

 そこそこでいいかもしれない
 そこそこで売れて
 そこそこでお金を稼いで
 そこそこで暮らして行ければそれで満足

 適当にサボって
 適当に頑張って
 適当にお金を貯めて
 適当に引退して

 杏は、そう思ってたんだ

 だけどアイツがやってきて
 Pも思ったよりはいい人で
 まあ、少しくらいは頑張るというか、努力というか
 身体を余計に動かしてもいいかな
 ちょっとだけ
 本当にちょっとだけね

 そんな風に、杏は思ってたんだ


モバP「今日だけだぞ」加蓮「はーい」

1 :以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/05(木) 22:57:19.23 ID:JVkzrKeko
P「いいか、これは誕生日プレゼントだ」

加蓮「うん」ギュー

P「だから今日だけなんだからな」

加蓮「ありがと」ギュー

P「やましい気持ちなんて無い。誕生日を祝いたいだけだ」

加蓮「ふふっ、言い訳言い訳」ギュー

P「……割とシャレにならないから」

加蓮「分かってるよ。2人だけの秘密だからね、この大密着は」ギュー

P「……頼むぞ」


晴「へいパス!」アッキー「くぅ~ん」

1 :以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/05(木) 06:51:23.28 ID:E1BFSdqv0
晴「(試合は既に33-4。だけど諦めきれるかよ……せめて最後に一矢くらいは報いてやりたい!)」タッタッタッ

まゆ「うふ。通しませんよぉ」ザッ

藍子「もう一点もらうね!」ザザッ

晴「(くそっ、またこの鉄壁コンビに囲まれた……! ――だが何度も同じ手は食わないぜ!)」

アッキー「くぅ~ん」ピョンピョン

晴「作戦通りだ――へいパス!」ボシュッ

まゆ「あぁっ!」

藍子「しまった!」

晴「(よしこれで33-5――!!)」

アッキー「くぅ~ん――」バゴォッ


晴「アッキいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!」


東郷あい「彼女のいない事務所で過ごす彼」

1 : ◆JZ7iYv4mkA 2013/09/05(木) 12:45:31.80 ID:uuk/cZSQ0
モバP「彼女の実家で過ごす夏」

藤原肇「彼と事務所で過ごす夜」

上記二作の続編ですが、「Pと肇は付き合ってる」という事さえ分かれば
別段読まれなくても大丈夫です。


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