Powered By 画RSS


ジョジョ「こいつは愛猫ダニー」ディオ「ナニィィィィィィィィィ!??」

1 :以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/08(日) 20:08:36.69 ID:Z2vITPzM0
ジョジョ「君はディオ・ブランドーだね?」

ディオ「そういう君はジョナサン・ジョースター」

ジョジョ「みんなジョジョって呼んでるよ。これからよろしく!

こいつは愛猫のダニー。噛まないから心配ないよ」

ディオ「ナニィィィィィィィィィ!??」

キャラ変あり


穏乃「胸大きくしたい!」和「はあ……?」

1 : ◆P43x9CVJ02 2013/09/08(日) 20:13:04.29 ID:0wSYjxf/o
和「久しぶりに会いに来た友人にかける言葉がそれですか……」

穏乃「久しぶりってインハイで会ったじゃん!」

和「それはそうですけど、奈良に来たのは久しぶりじゃないですか。もっとこう昔を懐かしむような……」

穏乃「そんなことより、どうやったらそんなに胸大きく出来るの!?」

和「そんなことって……特に気にしたことはありませんよ。自然にこうなっていたんです」

穏乃「嘘だ! 絶対なんか秘密があるはず!」

和「ありませんってば」

穏乃「い~や! 小学生の頃からあんなに大きくなるなんておかしい! 和は普段の生活で何か胸を大きくするようなことをしてるんだよ!」

和「胸を大きくするようなこと?」

穏乃「……もしかして毎日自分で揉んでたり――」

和「してません!」

穏乃「だよね~、効果ないもんね」

和「いえ、適切にやれば大きくなると何かで見ましたけど……というか穏乃、その言い方だともしかして……」

穏乃「う、うるさいな! 私は必死なの!」


望月聖「いいことが……ありました」

1 : ◆RyNaQJC0NA 2013/09/08(日) 02:55:05.22 ID:FMq1b4dDO

*モバマスSSです


サアアアアア…


聖(……)

聖(…こんにちは……聖です)

聖(雨のおかげで……事務所も、ずいぶん、過ごしやすくなりました)

聖(私…良好です)ハフ…



あやめ「?」


モバP「ひねくれた君の名前」

1 :以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/07(土) 19:18:15.05 ID:AMDwWIM30
P「中高生をメインに相手にするアイドルプロデューサーとして」

P「スカウトで声をかけた子の名前が読めない、なんてことではやはり恥ずかしい。そこで」

P「今時の難読ネーム読解検定試験の勉強を始めることにした」

P「では早速」

『奈智須』

P「」

P「『なちす』しかない……あ、正解」

P「幸先よく読めて嬉しいけど心の中ではドン引きです……」

P「次だ次」

『天使』

P「……『てんし』? いやそれじゃ普通か……普通って言葉を何よりも屈辱に感じる人たちがつける名前だからな……」

P「『騎士』って書いて『ないと』のノリで……『えんじぇる』! どや!」

『がぶりえる』

P「そのてがあったかー。あーもー無理。性別も不明じゃん」


勇者「失礼します」コンコン 魔王「どうぞ、お入り下さい」ガチャッ

1 :以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/06(金) 13:23:10.42 ID:WjflqXQL0
勇者「どうも初めまして、勇者です」ペコリ

魔王「どうも初めまして、魔王です」ペコリ


勇者「…………」

魔王「…………」


勇者「本日は良いお日柄ですね」

魔王「そうですね」


勇者「…………」

魔王「…………」


勇者「早速ですけど、あなたを倒しても宜しいですか?」

魔王「良くはないですけど、その為にわざわざ来られたんですよね?」

勇者「はい。心苦しい限りではありますが」

魔王「それなら仕方がないと思います。ただ、私も抵抗させてもらいますけど、宜しいですか?」

勇者「はい。当然の事だと思いますので」

魔王「そうですか。それを聞いて安心しました」


勇者「…………」

魔王「…………」


難波笑美「なぁ、みく?一緒に漫才せぇへんか?」

1 :以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/07(土) 16:02:55.96 ID:L1ls7QzM0
みく「漫才?嫌にゃあ」

笑美「えっ?ひどくない?」

※大阪弁注意


幽霊「俺が成仏できない理由」

1 :ししのは 2013/09/05(木) 22:13:05.87 ID:hJSxzfQV0
以前書いたSS
幽霊「なんで俺は・・・成仏できないんだ」
に対し、主人公が成仏できない理由が書かれていないのが不満との意見を頂きました。

成仏できない理由になるかはわかりませんが、
彼が幽霊になる前の話を書いてみました。

蛇足になるかもしれませんが、読んでいただけたら幸いです。


まゆ「この薬膳料理、美味しいですねぇ?」

1 :以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/07(土) 22:44:01.35 ID:a4Y9IIhi0
短いです、具体的には9レスです

ハッピーバースデーまーゆー


2 :以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/07(土) 22:45:10.25 ID:a4Y9IIhi0
入社して早くも数ヶ月が過ぎた……だが体感では、気がついたら夏が終わっていた、という認識であった。

朝は早くから出社し、電車に揺られ、事務職とアイドルの営業周りに勤め、時としてアイドルのダンスを眺めて踊りの簡単な確認もする

忙しいという言葉を充実という言葉に変え、疲労を砂糖と、カフェインの混合溶液で抑え

鏡で寝ぐせの確認をすると、髪の毛の毛色が再び白ずんで来ていたことに気がつく

ストレスか―――無理もない、男は……いや此処ではプロデューサーと呼んでおこうか、プロデューサーは女が苦手だった

彼はアイドル……それも女性のアイドルのプロデューサーを務めるにも関わらず、女性という生き物が大の苦手だった

元々はプロデューサーではなく、ある大企業に務める事務作業員をしていて、仕事には定時で帰宅し、彼女も作らず老後の蓄えを貯めるだけの一社会人だった

……だが、ある時転勤を言い渡される、新部門のアイドル候補生育成課である

選考理由は普段の勤務態度に、業務成績、作業内容の代替の容易さ、彼の性格、そして上司からの心配というのもあった

上司はプロデューサーの平坦さそして、素直さには感心していたのだが、女性への関心の薄さが心配になっていら

上司からは君もそろそろいい年だろう、いい子を捜したら嫁さん候補にする気分でアイドルを育成してこい、と送り出された

彼は延々と続く簡単で、平坦な業務が気に入っていた、だが上司の命令には逆らえなかった、彼は昔から目上というのが苦手だったのだ


モバP「まゆー、まゆー」

1 :以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/07(土) 22:14:29.34 ID:fM7a1PL+o
モバP「まゆー、まゆー」



事務所―――


P「まゆー、まゆー」ナデナデ

まゆ「うふふー、Pさぁん♪」スリスリ

P「まゆの髪の毛はふわふわだなぁ」

まゆ「ふふ、Pさんのためにお手入れは欠かしていませんよぉ」

P「こらこら、まゆはアイドルなんだから、そこはファンのためって言わなきゃダメだろー?」

まゆ「Pさんはまゆのファンじゃないんですかぁ……?」ショボン

P「そ、そんなことないぞ。俺はまゆのファン第一号だからな」

まゆ「それなら、もっともっと可愛がってくださぁい♪」

P「うん、それもそうだな。まゆー、まゆー」ナデナデ

まゆ「くふぅん……♪」ウットリ



凛「…………」

t4X70QD.jpg

D5qgQCN.jpg


Template Designed by DW99

アクセスランキング ブログパーツ ブログパーツ