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エレン「進撃の調査兵団総務部」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/11(水) 17:17:23 ID:4l6Ybb.A
※ちょっと前に思いついたネタです。言い出しっぺの法則
※トロスト区奪還→各兵団入団後のおはなし。
※クレタ人はうそつきです


サトシ「タケシっ!中に出すぞ!!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/10(火) 01:23:01.78 ID:D64ciKK70
サトシ「あー、ポケモンマスターを目指す旅にも飽きてきたぜ…」

タケシ「おいおいサトシ、諦めるなんてお前らしくないな」

サトシ「タケシ…、でも、俺はいつまで経っても成長しない……って、うわぁ!!」

タケシ「ん?どうかしたのか?」

サトシ「タ、タケシ…。ズボンのチャックからお前のタマゲタケがチラチーノしてるぞ…///」

タケシ「え、いっけね!」


エレン「お前だよ……イソギンチャク野郎」ベルトルト「えっ」

1 :以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/10(火) 01:10:52.51 ID:IscJYCuY0
※ネタバレ・キャラ崩壊注意



エレン「お前、どんな気持ちだったんだよ。加害者のくせして、どんな気持ちで俺の話を聞いてたんだ?」

ベルトルト(え、え、え……?)

ライナー(イソギン、チャク?)

ユミル(こいつ腰巾着って言いたかったのか?)

エレン「答えろよ! イソギンチャク!」

ユミル「ブフォッ」

ライナー「~~~~っ!」バンバン


P「覚醒するのが美希だけだという風潮」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/10(火) 09:42:48.66 ID:kCzRXDlm0
高木「ちみぃ、美希くんのAランク入りおめでとう
 
   いくら才があると言っても、デビュー9ヶ月でAランク入りは、前代未聞だよ」

P「ありがとうございます」

高木「そこでだね、きみには他のアイドルをプロデュースしてほしいんだ

   いまのまま美希くんに専念するよりは、最低あと3人くらいは、トップアイドルがほしいからね」

P「しかし社長、そよれよりも美希をSランクに……」

高木「」1000万

P「やりましょう。>>5が素晴らしい逸材だと思うのですが」


京太郎「中ビーム!!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/09(月) 23:14:48.10 ID:eKWAD8Gx0
京太郎「早く部室に着いたはいいが誰もいないな…」

京太郎「ひまだな…」

京太郎「遊ぶか」

京太郎「『遂にここまで辿り着いたか勇シャーよ』」

西「親父の敵をとってやる!魔王め!」

魔王「ふ…しょうがない、本気でかかるとするか…」

西「くらえ!ダブシャー!」

魔王「ぐはあっ!まさか…失われた奥義を使うとは…」

西「今の一撃は効いたようだな、魔王の闇の鎧が崩れていくぞ」


わくわくさん「今日はね、いっしょに世界を創りなおそう」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/09(月) 23:46:26.11 ID:CQRyxarq0
わくわく「もう僕はこんな汚い世の中で生きていたくないんだよ」

ゴロリ「わくわくさん、ぼくも手伝うよ」

わくわく「もうNHKの地下には、世界を再起動させるためのロボット――」

わくわく「『ノア』が用意されている」

ゴロリ「い、いつのまにできていたの、わくわくさん」

わくわく「穢れた大人どもがゴミだと廃棄してきた、僕の努力の結晶――」

わくわく「僕はそれらを少しずつ集めていたんだ。そのための、『つくってあそぼう』だったんだよ」

ゴロリ「それはすごいね」


P「音無さん…今日、誕生日だったんですね…」小鳥「えぇ、まぁ…」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/09(月) 22:31:57.40 ID:TQ7Fzv7x0
P「さっき春香から聞いて…すみませんでした!」

小鳥「えっ!?ちょ、どうしてプロデューサーさんが謝るんですか!?」

P「俺、全然気づいてなくて…何も用意してなくて」

小鳥「いやいや、いいんですよぉ、ただの仕事の同僚なんですから…」

P「でも俺の誕生日にプレゼントくださったじゃないですか。俺、あの時すごく嬉しかったんですよ」

小鳥「そ、そうだったんですか!?で、でもあれは他のみんなも一緒だったし…」

P「音無さんの誕生日にはちゃんとお返ししようって思ってたのにすっかり忘れてて…本当にすみません」

小鳥「も~、プロデューサーさんは真面目すぎるんですよぉ。そういうところが好きなんだけど」ボソッ

P「はい?」

小鳥「い、いえ何でもないですよぉ~」

P「それで、いろいろ考えたんですけど…こんな時間にプレゼント売ってるような店も開いてないので…これ、どうぞ」

小鳥「紙…?えぇと…『プロデューサーが何でも言うことを聞いてくれる券』!?」

P「すみません、母の日のプレゼントみたいで…というか俺の母の日のプレゼントの定番なんですけど」

小鳥「母の日かぁ…ってそんなことよりこれ本気ですか!?」

P「はい。死ねとかそういうことでなければ何でもです!ちなみに母はそれを使って俺に創作ダンスを踊らせるのが好きでしたね」


憧「シズと合体した」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/03(火) 00:49:18.50 ID:O7nGrMzC0
露天商「お嬢さんお嬢さん」

憧「はい?私の事?」

露天商「そうですよ。お嬢さん、恋愛の事でお悩みではないですか?」

憧「ッッ!?どうしてそれがッッ!?」

露天商「なんとなく…わかるんですよ…、なんとなくね…」


P「分かりました音無さん、もういいです」

1 :以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/10(火) 20:23:48.97 ID:iFa2ewd+o
【17:00 765プロ事務所】

小鳥「はい……そうです……えぇ……分かりました、よろしくお願いいたします……はい、失礼いたします」

小鳥「ステージ衣装の件もこれでOK、っと」

小鳥「あとは……頼まれてた件はこれで全部片付いたわね」

小鳥「他は全部明日以降でも大丈夫なものばかりだし……あら、まだ5時なのね」

小鳥「外が明るいうちにお仕事が終わるなんていつ以来かしら」

小鳥「プロデューサーさんと律子さんは確か直帰って言ってたわね」

小鳥「アイドルの子達もお休みか直帰ばかりだし、社長は明日まで出張だし」

小鳥「メールチェック……よし、面倒なメールは来てない!」

小鳥「久しぶりに早く帰れるって訳ね。うふふふ」

小鳥「さ、面倒な電話が来ないうちにさっさと帰ろうっと」


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