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P「どこにでもある困った一時」

1 :以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/12(木) 18:55:11.25 ID:S8FDc4ZW0
【片方だけだから大丈夫】

春香「千早ちゃ―ん?」

千早「…………」

シャカシャカ♪

春香「ちーはーやーちゃん?」

千早「…………」

シャカシャカ♪

春香「ねぇ!千早ちゃんってば!」

千早「え?ああ、春香……どうしたの?」

春香「あのね?人の趣味に口出しするのはよくないって思うんだけどね?」

千早「うん」

春香「両耳にイヤホン着けるのは、ちょっと遠慮して欲しいかなーって」

千早「え?ああ、そうね。ごめんなさい」

シャカシャカ♪


モバP「エリアトーク」

1 : ◆JZ7iYv4mkA 2013/09/12(木) 17:43:21.43 ID:dHkBEFMO0
6つのエリアで新登場したモバマスアイドル達がエリア別にだべるだけのお話です


2 : ◆JZ7iYv4mkA 2013/09/12(木) 17:44:28.37 ID:dHkBEFMO0

モバP『広島トーク』

衛藤美紗希「おはようございまーす」

村上巴「お、衛藤の姉御! 丁度ええ所に」

美紗希「あら、巴ちゃんどうしたの?」

巴「お願いじゃ衛藤の姉御、うちに女子力っちゅうもんを教えてくれ!」

美紗希「女子力……何でまた?」

巴「その……Pは、やっぱり女らしい方が好みなんか思うての」

美紗希「うーん、今のままの巴ちゃんも素敵だと思うけどなぁ」

巴「そ、そうか?」

美紗希「うんうん、巴ちゃんは巴ちゃん。無理に自分を取り繕う必要なんてないわよぉ♪」

巴「なるほど……流石は衛藤の姉御じゃ!」

美紗希「あはっ、それほどでもぉ☆」


モバP「ありがとう」

1 :以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/11(水) 20:16:05.35 ID:jwVi/Xdeo
前川みく「にゃ? 急にどうしたんだにゃPチャン?」

P「ん……いや、何となく言っておきたくなったんだ。急にごめんな」

みく「別に謝ることはないけど、ちょっとビックリしたの」

P「……新たに5人のCDデビューも決まったし、ウチの事務所も段々と活気づいてきたよな」

みく「CD以外にも皆いろんなお仕事を頑張ってるのにゃ! Pチャンやちひろさんの頑張りあってこそだね! このこの~♪」



P「皆が支えてくれたからこそ俺達は頑張れたから」

P「またひとつ節目を迎える今、改めて気持ちを表したかったんだ」



P「本当にありがとう」


やよい「お○ぱいの先っぽがこすれて痛いですぅ・・・」

6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11(水) 19:43:33.86 ID:aejCq+550
やよい「プロデューサーさん、これって病気ですかぁ」

P「いや、やよいの年頃ならよくあることだよ。心配いらないさ」

やよい「うー、でも何だか不安ですー」

P「そうか・・・じゃあこれをあげよう」

やよい「え?何ですかー?」

P「ニプレスだ」

やよい「にぷれす?」


切歌「調との思い出を作りたいデス……」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11(水) 20:13:26.60 ID:rLV/PuYM0
切歌「あたしの中にフィーネが……」

切歌「きっともうあまり時間がないデス」

切歌「調……」

切歌「あたしは調と何も残せてない……きっとあたしの事を忘れてしまうデス」

切歌「そんなの嫌デス!」

切歌「だから、調と……」

切歌「調との思い出を作りたいデス……」


ちなつ「えへへ、京子先輩大好きー!」

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11(水) 02:42:46.58 ID:+DMIFr8C0
京子「っていう夢を見たんだけど」

ちなつ「はい」

京子「これは神の啓示だと思うんだ」

ちなつ「はぁ?」

京子「だから私と付きあおう」

ちなつ「嫌です」


咲「和ちゃんの胸を支えるアルバイトかぁ」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11(水) 00:33:39.83 ID:gUj2L/gn0
清澄部室

咲「はぁ~Free!のDVD欲しいなぁ~」パラッ

久「咲、何読んでるの?」

咲「あっ部長、おはようございます。タウンワーク読んでます。コンビニに寄って貰って来ました」

久「なになに?アルバイト始めるの?」


モバP「公園での拾い者」

1 : ◆v20zRPuSJglp 2013/09/11(水) 22:28:29.31 ID:TxhGlx2fo
     がちゃっ

P「おいーっす、おはよう」

桃華「あら、おはようございますの。Pちゃま」

P「桃華、早速なんだが実は昨日新しいしいアイドル候補生を見つけたんだ。今日連れてきたから顔合わせいいか?」

桃華「あら、Pちゃまったらまたスカウトしてきましたの?」

P「まぁそう言うなって。彼女もまたトップに輝くに十分な資質を持ってるってティンときたんだ」

P「スカウトせずにはいられないさ」

桃華「まぁまぁ……いつもどこから素敵な方々を見つけてくるのやら……」

桃華「ですがそれでわたくしもPちゃまとこうして居られるというもの」

桃華「いいですわ。ここはアイドルの先輩としてご挨拶致します」

P「ああ、もう来てもらってるから早速……」


      がちゃっ

ライラ「あー……おはよう、ございますです」


モバP「ん?今なんでもしますって言ったよね?」

1 :以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/11(水) 21:15:30.84 ID:tQeMnlnCP
P「あー今日もお仕事楽しかったな、早く帰って睡眠とらなきゃ」

P「お、そうだ、この公園通って近道しよう」


………
……


スタスタ
P「(思いつきだったけど結構いいな、夜の公園)」

P「(人が少なくて貸切気分だ、温度もすっかり涼しくて過ごしやすい)」

P「これならここで過ごせるかもなーなんちゃって」









ベンチの上で野ざらしで寝る褐色少女「………………」
スヤスヤ

P「…………………」


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