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誠子「人が多くてしにくいなあ」淡「えっ?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/13(金) 22:16:17.05 ID:F9uwjDGg0
誠子「おお、大星奇遇だな」

淡「う、うん」

淡(さっき亦野先輩、死ににくいなって)


晴「やきうのねえさんは出ていけよ」

1 :以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/14(土) 07:55:31.91 ID:dMHL8B3i0
ありす「」

友紀「」

晴「おうあくしろよ」バシンッ

ありす「いきなり何言ってるんですかあなたは!? 仮にも先輩の、年長者に向かって……!
な、何より今日は姫川さんの……!!」

晴「落ち着けよ橘。クールにいこうぜ?」

ありす「あなたの方こそその沸いた脳みそをなんとかしてください――ほらっ! 
姫川さん少し泣いちゃってるじゃないですか!!」

友紀「な……泣いてないもん……せ、折角の誕生日で、ちょっとサプライズとか楽しみにしながら事務所に来たのに
いきなり酷い事言われたから泣いてるんじゃないんだもん……」グスッ

晴「いい大人がそんなことで泣くなよ……」バシンッ

ありす「だ・れ・の・せ・い・で・す・か!!」

晴「ってぇなー……タブレットで殴るのは反則だろ……。
しゃーねーな、ほら、友紀姉さん」スッ

友紀「!! は、晴ちん……もしかして……!」

晴「おう。外でオレたちとキャッチボール、やろうぜ?」

ありす「(なんでサッカーボール差し出して言ってるんですか……)」


貴音「誰もいないと思ったので」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14(土) 00:35:31.05 ID:/lbuZ/bl0
響「クーラーの効いた事務所でのんびり」

響「夏はやっぱりこれが一番さー」グデー

響「あとはアイスがあればカンペキなんだけど」

響「あるかな」

響「おっ、あず○バー」

響「あらあら~」

響「……なんちゃって/// はむっ」

響「んまーい」


モバP『光と絆』

1 :以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/14(土) 01:50:43.26 ID:I+xQ8C5a0
※このSSではゲームの属性を元に三人のモバPが出てきます。


3 :以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/14(土) 01:53:07.27 ID:I+xQ8C5a0
8月某日

夕刻・CGプロダクション事務所


ガチャッ

南条光「ただいまー!」

千川ちひろ「あら、おかえりなさい光ちゃん」

PaP「おーう!光!お疲れさん!」

光「うん!ちひろさんもPaPもお疲れ様!」

PaP「ん!今日はレッスンか!どうだった?」

光「んー…まだ最後のステップが上手くいかないかな」

PaP「おぅっふ…そうか……まぁアレだ、光なら大丈夫だろ!」

光「うん! ……あ、こんな時間か…っ!ごめんちひろさん!TV付けてもいい?」

ちひろ「? ええ、いいわよ」

光「ホント!?ありがとう!」


MobaP "Powerpuff Idols?"

1 : ◆ohd.LsER4s 2013/09/14(土) 11:39:01.89 ID:12HH0yMeo
Suger. Spice. And everything nice...

These were the ingredients chosen to create the PERFECT IDOL GIRLS.

But Professor IKEBUKURO accidently added an ingredient to the concoction….

――SUTADORI X

Thus, the POWERPUFF IDOLS WERE BORN!

Using thier ultra super powers,

HIKARU, MARY, and LAYLA have dedicated their lives to FIGHTING CRIME and the FORCES OF EVIL!!!


※Mobamas SS degozaimasu


春香「プロデューサーさんっ、デートですよ!デート!」冬馬「動物園!だぜ!」

1 : ◆TSml/2eVIQ 2013/09/13(金) 20:59:51.62 ID:KWZQ/BcOo
P「うーん・・・どうしたもんかなあ~」

やよい「うー、どうしましょー」

春香「プロデューサーさん、どうしたんですか?」

やよい「あっ、春香さん!おはようございますー!」ペコリッ

春香「ふふっおはよう、やよい」

P「いやぁ・・・それがな、やよいが『野村動物園』に出ることになったんだ」

春香「野村動物園・・・ってあの人気の動物バラエティーですか!?ゴールデンじゃないですかぁ!」


穂乃果「朝起きると猫になっていた」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/10(火) 22:14:32.46 ID:6qUIfiZ50
穂乃果「う~~ん……よく寝た」

穂乃果「──ううっ、寒い! って、なんで穂乃果、お外で寝てるの!?」

穂乃果「しかもここは私の家の前じゃん!」

穂乃果「もしかして寝ぼけて外に出ちゃったのかな……くしゅん」

穂乃果「夏とはいえ、朝はまだ冷えるなあ。とりあえずお家に戻ろう」スッ

穂乃果「……って何これ!? 家ってこんなに大きかったっけ!?」

穂乃果「さっきから何か変だけど早く家へ……」

穂乃果「ドアも大きくなってる……、なにがどうなってるの……?」

穂乃果「とりあえず開けてみよう──え?」

穂乃果「……え……え? ……私の手が……毛むくゃらになってる!」

穂乃果「しかもよく見ると指も小さくなってる……。これってまるで──猫の手みたい!?」

穂乃果「一体何がどうなってるの……?」


姉「妹。をプロデュース」妹「近寄んな変態」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11(水) 05:34:33.81 ID:oEokqTzd0
姉「私は常々思っていました。妹は、もっと可愛い服を着るべきだと」

妹「またいきなりだな……」

姉「家ではジャージ。外出しても短パンにTシャツ」

姉「ガサツでズボラで、女の子らしい所なんて一つもありません」

妹「…………」

姉「いつも鼻水垂らしてるし」

妹「垂らしてないよ! 言い過ぎだよバカ姉!」


多田李衣菜「夢見る私」

1 :以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/13(金) 00:24:09.59 ID:oGnESARBo
事務所―――


李衣菜「……ふ、わぁぁぁぁ…………」ノビー

李衣菜「…………ぁふ」


李衣菜「ねむ……」クシクシ

李衣菜「んー……このまま寝ちゃおっかなー……」

李衣菜「あ、でもソファーで寝たら怒られちゃうかぁ……」

李衣菜「仮眠室行こうかな……」ボーッ


がちゃ


P「戻りましたー」


李衣菜「……あ、Pさん。おかえりなさーい」

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