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ユミル「クリスタは可愛いなー」クリスタ「そう思うなら」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/14(土) 15:24:00 ID:y/vxn2pg
俺が今日見た夢なので、色々ブッ飛んでます。

ユミクリ注意

多分短い


2 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/14(土) 15:24:35 ID:y/vxn2pg
クリスタ「結婚しよう、ユミル」キリッ

ユミル「は!?」

クリスタ「…私じゃ、ダメかな?」

ユミル「そんな訳あるか!!」クワッ

クリスタ「ほんとっ!?」キラキラ

ユミル「(しまった。反射でつい…)いや、でもそれとこれとは…」アワアワ

クリスタ「…絶対、ユミルの事幸せにする。」ギュッ

ユミル「ちょっ、何でそんな真剣な顔してんだよ!」

クリスタ「ユミルに結婚しようって言われて、いろいろ考えたの。」トオイメ


ソーニャ「やすなの不思議なダンジョン?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14(土) 18:39:29.69 ID:zwLweNEJ0
ソーニャ「ん……眠ってたのか」

ソーニャ「というよりどこだここ?」

ソーニャ「えっと、昨日は学校行ったあとやすなとクレープ屋にいって……」

ソーニャ「……駄目だ、そのあとがまったく思い出せない」

ソーニャ「もしかして、別の組織の奴らに監禁されたのか」

ソーニャ「縛られてはいないし、周りの様子を探ってみるか」テクテク


響「わ~! 伊織が英語の教科書みたいになっちゃったぞ!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/13(金) 21:26:04.00 ID:poSuPfL60
亜美「ひびきん、何言ってんの?」

真美「暑さで頭がおかしくなっちゃったの?」

響「違うっ! おかしくなっちゃったのは伊織の方だって!」

伊織「これは オレンジジュース です か?」

亜美「ホ、ホントだ」

真美「いつものいおりんじゃない」


橘「ラブライブを見てみたんだが」剣崎「え?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/19(月) 09:48:53.05 ID:hf12S0+z0
橘「意外に面白いな」

剣崎「…?そうですか…」

橘「お前も見てみろ」

剣崎「何かのライブ映像ですか?」

橘「何言ってんだ、アニメだアニメ」

剣崎「橘さんアニメとか見るんですね」

橘「俺だってアニメぐらい見る」


藤原肇「釣れましたとも」

1 :以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/15(日) 00:30:37.50 ID:t5UYVlVE0
モバマスSS、地の文あり、元ネタあり


2 :以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/15(日) 00:32:41.52 ID:t5UYVlVE0
「釣れませんね……」


私はぼんやりと、ただぼんやりと竿を垂らしていました。


川のせせらぎと、鳥や虫達の鳴き声ばかりが山の中に響いています。


渓流の釣り場に腰を下ろして、一時間ほど経っているでしょうか。


時間だけが、すっと過ぎてゆきます。


こうして時間だけが過ぎていくような瞬間が、私にとっての癒やしでした。


釣り糸の先、水の流れの中できらきらと輝く針には、しっかりと餌がついています。


けれども場所が悪いのか、食いつきが悪いのか。


釣果は未だにゼロ。


でも、これでいいのです。


こうやって釣りをしているということが、今の私にとって大事なことのように感じたからです。


そんなわけで、私はもうしばらくここに座っていることにしました。



ことり「海未ちゃんが居眠りしてる」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/13(金) 00:23:01.47 ID:frxKnHyG0
──部室

穂乃果「今日も練習お疲れ様!」

絵里「ええ、みんな、気を付けてけるのよ」

全員「はーい」

穂乃果「海未ちゃん、ことりちゃん、帰ろう」

ことり「あ、できれば今日は次の曲の衣装のことで二人に相談に乗ってもらおうと思ってたんだけど」

海未「衣装についてですか。私の意見なんかが参考になるとは思いませんが付き合いますよ」

穂乃果「うん、穂乃果も手伝っちゃう!」

ことり「ありがとう、二人とも」


P「北斗、時間あるか?」北斗「ありますよ」

1 :以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/14(土) 01:11:01.98 ID:XO4TLdoR0
【ある日、事務所】

P「あー、やっと終わったー」

北斗「お疲れ様。お茶飲みます?」

P「あ、悪いな」

北斗「いえいえ」

伊織「……って、何で961の男爵が事務所に居るのよ!帰りなさいよ!」


【男&女】本屋とバス停と男と女

1 : ◆M7hSLIKnTI 2013/09/11(水) 18:58:47 ID:rHIeCt86

あれほど誇らしげに自らの存在を主張していた夏は、もうそのなりを潜めている。

まして今は夕暮れを過ぎ、空はすっかり藍色に染まった時間。

高校の制服の半袖のポロシャツでは、少し寒くさえ感じる。

通う学校からほど近い、住宅地へと上る坂の下にあるバス停で、俺は今日も帰りのバスを待っていた。

ほど近い…とはいっても学校から最寄りの停留所というわけではない。

俺は放課後、学校から歩いて10分程のところにある本屋でバイトをしている。

その本屋は親戚の伯母さんが経営する店で午後7時までの営業なのだが、伯母さんも中学生の息子と小学生の娘を持つ身。

五時を過ぎる頃には夕飯の支度をはじめ家事に追われる事になるから困っているという話を聞き、俺が自ら志願した。

店番を始めて解った事だが、その時間帯はちょうど仕事終わりのサラリーマンや学校帰りの学生達が立ち寄り、意外とよく売れる。

店を早い時間に閉めるわけにはいかないというのも納得のいくところだ。


青ピ(ゲコ太)(ん?なんやろこの子…)フェブリ「…」ジーッ

1 :以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/03(火) 19:34:02.31 ID:WlG4+0CO0
青ピ(うほ!なんと可愛い幼女!これはもうお近づきになるしか…)

フェブリ「わぁーあ…」キラキラキラ

青ピ(!待つんや僕!今の僕はゲコ太や!今僕が喋ってしもたら、この子の夢を壊すことになる!それは避けねば!)

青ピ(ここは我慢や!紳士青髪ピアスは、一時の欲望に身を任して無垢な幼女のここをろ踏みにじるような男やない!我慢するんやぁ…!)グググ…

フェブリ「?」

青ピ(ッ!ちょっと不思議そうに首傾げるの可愛い!…っやなくて!)


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