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モバP「こんにちは赤ちゃん」

2 :以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/15(日) 20:28:16.65 ID:nYHXDEGr0
奏「ねえちひろさん?」

ちひろ「はい、なんでしょう?」

奏「Pさん、今日ちょっと遅くない?」

ちひろ「そうですね、確かに遅いかも...」

礼「珍しいわね、仕事人間のP君が遅れるなんて」

奏「来る途中でなにかあったとか....」

ちひろ「いえ、多分大丈夫だと思い....」


ガチャッ


P「...お疲れ様でーす」

ちひろ「あっ、噂をすればですね!お疲れさ....」

奏「Pさん、その手に抱えてるのって...」

礼「赤ん坊....よね?」


咲「とぉ~りゃんせ、とぉりゃんせ……」

1 :以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/17(火) 06:59:54.47 ID:+L3iMnSVo
咲「ありがとうございました」



由暉子「」

穏乃「」

淡「」


三船美優「耳かきはいかがですか?」

1 : ◆wU7BIvTntE 2013/09/16(月) 23:10:18.40 ID:E65bz9q/o


モバマス


地の文


Pが美優さんに耳かきしてもらうだけのSS


2 :以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/16(月) 23:11:12.05 ID:E65bz9q/o
今日も今日とて残業地獄。時計を見たらもう午後11時を回ってる。大きな伸びをした後にため息一つ。

関節がパキポキいい音を立てる。無論、仕事が多いのは喜ぶべきだが、どうしても疲れは溜まってしまう。

ちひろさんからもらったスタドリの効力はとうに尽きてしまった。


「今日はこの辺でいいか」


孤独なつぶやきが、薄暗い事務所にむなしく響く。


「鍵はどこだったかな、えーっと……」


ちひろさんから預かった鍵を探すも、書類の山に紛れてしまったのかなかなか見つからない。


モバP「がきんちょヒーロー」

1 : ◆IRWVB8Juyg 2013/09/13(金) 23:38:00.76 ID:w+tlJ42po
南条光(14)
M1XVikU.jpg


光「おはよう! プロデューサー!」

P「ん……おう、今日も元気だな。おはよう光」

光「ヒーローの活動は朝から始まる! 元気が足りないぞ!」

P「おっさんに無茶を言うな……ふぅ。うらやましい限りだよ、まったく」

光「アタシのヒーローロードは始まったばかりだからな! ほら、プロデューサーもいっしょに見ないか? 元気が出るぜ!」

P「んなもんいらん。俺にはカフェインとニコチンがあればいい」

光「そうか……残念だ……」

P「ま、お子様らしい趣味で結構。レッスンいくぞー」

光「あっ、待ってくれ! 荷物置いてかないと」

P「またオモチャか……いらないもん持ってくるんじゃないって言ってるだろ?」

光「これはお守りなんだ。そりゃあ、プロデューサーに紹介するためのおもちゃもあるけどさ!」

P「おまもり、ねぇ……」


結衣「私とあかりの気持ち」

1 : ◆Tina2b6i.2 2013/08/24(土) 19:36:58.43 ID:O4XdSnFm0
-結衣の家-

ピンポーン

結衣(ん、あかりかな?)タッ

今日はあかりの宿題を手伝う約束をしている

ついでに昼ご飯にも誘った

結衣「はい」

あかり『ゆーいちゃん!』

あかり『えへへ、来たよぉー』

結衣「わかった、今開けに行くね」

あかり『うんっ』


幸子「101?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/29(月) 10:43:35.90 ID:NXVoZUkJ0
P「お前なら絶対できるぞ!」

幸子「本当に飛ぶんですか!?」

P「ああ、お前ならできる!」

幸子「・・・・・・・やっぱり無理ですよ!」

P「かわいい幸子ならできる、かわいい幸子、俺はかわいい幸子を信じてるぞ」

幸子「僕が可愛いのは知ってますから何度も言わないでください///」

幸子(う~ん、でも怖いなあ・・・パラシュートが開かなかったらどうしよう・・・)

幸子(それに高すぎるよぉ・・・高度3000mって富士山ぐらいだよね・・・)

P「頑張れ頑張れできるできる絶対できる頑張れもっとやれるってやれる気持ちの問題だ頑張れ頑張れそこだ!
そこで諦めるな絶対に頑張れ積極的にポジティブに頑張る頑張る北京だって頑張ってるんだから!!」

幸子「え、えー・・・」

幸子(ああ、足が……足がぶらんぶらんって。風強い・・)

P「・・・はよいけや!」ゲシ

幸子「あっ」


あかり「爆友?」

1 : ◆Tina2b6i.2 2013/08/18(日) 21:05:27.43 ID:sv3I/0DU0
-放課後、理科室-

ガラッ

あかり「失礼しまーす…」

西垣「ん? おお、これは珍しいお客さんだな」

りせ「……」

あかり「こ、こんにちは!」

西垣「はっはっは、そんなに緊張しなくても大丈夫だぞ」

あかり「はいっ」


男「大学、行きたくないなぁ」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/02(月) 14:50:28.84 ID:Smtl+fov0
自室

ブサ男「はぁ……」

ブサ男「友達ができないし講義は長いし早く夏にならないかな」

ブサ男「これなら高校の時のほうが楽しかったかもな」

ブサ男「まぁ高校でも友達いなかったけどwww」


宮藤「リーネちゃんのストライカー良い匂いだよぉ……」スーハースーハー

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/06(金) 23:17:10.78 ID:7AaewwTL0
宮藤「リーネちゃんの汗が染み込んだスピットファイア……」

宮藤「出撃のたびにリーネちゃんのお股で振動してるんだよね……」

宮藤「……匂いを嗅いでみよう……えへへ……」

宮藤「リーネちゃんの匂い……いい匂い……」スーハースーハー


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