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ことり「アレが見つからないよぉ~」穂乃果「なにこれ?『穂乃果ちゃんDiary』?」

1 : ◆pBI8vfOlOuWk 2013/09/12(木) 20:41:18.92 ID:AVtapk4q0
ことりちゃんの家―――――――


ことり「ふえぇ~、穂乃果ちゃんDiaryが見当たらないよ~」

ことり「今日穂乃果ちゃんたちと学校で勉強会したときに誰かが間違って持って帰っちゃたのかな…」

ことり「今日の穂乃果ちゃんもとってもかわいかったからいっぱい書くことあるのに~」

ことり「それに、もしアレを誰かに見られたら……!はやく見つけないと!」



穂乃果の家――――――


穂乃果「あれ~?このノート私のじゃない。間違えてカバンに入れちゃったのかな~」

穂乃果「『穂乃果ちゃんDiary』?…これことりちゃんの字だよね?なんで穂乃果の名前が書いてあるんだろう」

穂乃果「気になるからちょっと見てみようかなー……」


亜美「年上を少し敬ってみる」

1 : ◆PQxO3wwU7c 2013/09/16(月) 00:13:08.96 ID:fAIpk2FJ0
亜美「りっさん」

律子「は?」

亜美「ピヨさん」

小鳥「え?」


憩「絹ちゃんはケガ多いなぁ」絹「えへへ…」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/19(木) 00:25:02.14 ID:IIKI7WuT0
ID:fin0HYy30
の代行っす


3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/19(木) 00:30:46.88 ID:fin0HYy30
中3、夏の大会前


憩「あーあ、ダイビングキャッチなんかするから痣だらけやん」ナデナデ

絹恵「そやけどキーパーはそれが仕事やで?」

憩「こんな綺麗な足やのになぁ」スリスリ

絹恵「ちょ、もうくすぐったいで」

憩「あはは、ごめんごめん」

絹恵「なぁ、憩ちゃんは進路決めたん?」

憩「あー全然。絹ちゃんは?」

絹恵「私は…私はサッカー続けたいなぁ」


小鳥「千早ちゃんと一緒に雪歩ちゃんのダイエットを手伝う」

1 :以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/16(月) 14:41:27.68 ID:hhKJEpiH0
雪歩「はあぁ……」

千早「こんにちは、萩原さん」

雪歩「あ、千早ちゃんこんにちはぁ」

千早「……何か嫌なことでもあったの?」

雪歩「え?」

千早「今、ため息をついてたわ」

雪歩「あ……ごめんね、聞こえてちゃってた?」

千早「私でよければ、相談に乗るけど」


小鳥「貴音ちゃんと一緒にあずささんのダイエットを手伝う」

1 :以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/15(日) 15:32:30.85 ID:3eLJva3/0
あずさ「はぁ……」

貴音「おや。どうしました、あずさ?」

あずさ「あら、こんにちは貴音ちゃん」

貴音「ため息などついていては、幸せが逃げてしまいますよ?」

あずさ「あらあら……ごめんなさいね」

貴音「何か悩みでも?」

あずさ「最近、ちょっと太っちゃったかなぁ……って思ってね」

貴音「ふむ……?」


あかり「大人になりたいなぁ」

1 : ◆Tina2b6i.2 2013/09/18(水) 22:48:49.31 ID:63Wgwkxj0
-部室-

結衣「大人?」

京子「なんで?」

あかり「あのね、この前池田先輩とお話したんだけど…」

あかり「あかりにはまだ早いかもって教えてもらえなかった事があって…」

ちなつ「あー、あの時…」

ちなつ「結局なんの話をしてたの?」

あかり「えーっとぉ…」

あかり「妄想についてのお話だよぉ」

結衣「妄想!?」

京子「ほう」


小鳥「星の散りばめられた夜空の下で」

1 : ◆kBqQfBrAQE 2013/09/18(水) 14:16:15.70 ID:HA+U/Pwg0
初投稿です。アイマスのssです。
色々と不備があるかもしれませんが、温かく見ていただけたら幸いです。
一応書き溜めてます。大体30レスほど。
あんまり掲示板で書き込みしたこと無いので、
連投しすぎて落ちたりしないか冷や冷やしながら投稿させていただきます。


2 : ◆kBqQfBrAQE 2013/09/18(水) 14:20:11.72 ID:HA+U/Pwg0
午後9時の夜、私、音無小鳥は一人自宅マンションの階段を上って行きます。

行き先は屋上、手には3つの水筒と1つの筒箱、1つのタッパー、箸、そして1つのグラスを入れたバッグを持って上がります。

私の住む3階から屋上の11階まで上がって行くのは、なかなか辛いものがありますね。

え?エレベーターがあるのになぜ階段なのかって?

今から屋上ですることを知られたら2X歳の私は恥ずかしいんです・・・


絢瀬亜里沙「お姉ちゃんが希さんとキスしてた……」

1 :以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/16(月) 15:08:29.66 ID:KnRyYw3S0
亜里沙「あれって、どういう……どういうこと……?」

亜里沙「き、きっとただのスキンシップだよね。そうに決まってるよ」

亜里沙「だって……だって、女の子同士なのに」

亜里沙「でも、日本ではそういうスキンシップは、あまり一般的じゃないって聞いた気がする……」

亜里沙「それに、あの時の二人の雰囲気……」

亜里沙「ああ、どうしよう。聞きたい。お姉ちゃんに本当のことを聞きたいよ」

亜里沙「でも、聞くのが怖い……」

亜里沙「お姉ちゃん……」


小鳥「10コも年下のくせに生意気なのよ!」律子「…」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 20:03:47.93 ID:C7ptbSp/0
律子「10コも年上のくせに何で私より仕事できないんですか」

小鳥「ぐぬぬ…ぐすん」

律子「(ああどうしよう可愛い)」


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