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南条光「ま、待てぇえいッ!!」

1 : ◆79hD2g8VRI 2013/09/19(木) 10:09:42.05 ID:56S+PWDU0
短いです
口調が不安定かも
しょうもないです
暇つぶしにどうぞ





お仕事帰り


光「やっぱりヒーローショーの仕事は楽しいな!」


モバP「ん?ヒーローショーの仕事『は』楽しい。おいおい、お前は今酷く俺の心を傷つけたよ」


光「あっ……ゴメン!そんなつもりはなかったんだ。ただ……」


モバP「あーこれは絶望だわーファントム生まれるわー」


光「うぅ……Pさん」ジワッ


モバP「あー俺の希望が蝕まれて行くー」


光「もういじわる言わないでよぉ……謝るから……うう」


モバP「光は可愛いなぁ」


モバP「台風が来た日に」

1 : ◆qKN1KEFb.k 2013/09/19(木) 22:48:06.07 ID:yc1//lNz0

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某日・早朝 事務所


P(ふぁ……眠いな……)カタカタ


ビュゥゥゥゥゥゥゥ ガタガタガタガタッ!


P「うお、これはまた強い風」カタカタ

P(……本当に直撃しちゃったなぁ、台風。これは帰れそうにもない……)カタカタ

P(家で整理しようとした資料のデータ、事務所のパソコンからUSBに移し忘れたのが運の尽きだったな……事務所着いた途端に台風来るとか、はぁ……)カタカタ

P(まぁ、仕方がない。台風が過ぎるまで、やれることやっちゃおうか)カタカタ


 


怜「竜華の隣に永久就職や!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/20(金) 03:06:46.72 ID:uMAZ1sYn0
千里山にて怜・二年の冬、進級直前。

深夜・怜の実家。

怜「―――はっ! …寝てたんか……」

怜「あれ? 私…何してたんやったっけ」

怜「確か……ベッドの上で学校から配られたプリントを整理しててうわぁくしゃくしゃやん! ……あ、進路の…」

怜「やば…希望進路まだ決めてへん…」

怜「何かしたいこと…何かしたいこと」

怜「うーん、急に言われてもなぁ……っていうか私病院にもよく行くからまず定期テストのことでいっぱいいっぱいやのに…」

怜「みんなは進路とか考えてるんかなぁ…」

怜「やりたいこと…したいこと……」

怜「………私は…」


モバP「誕生日に限ってどうしてこうなった」

1 :以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/20(金) 01:12:19.92 ID:fVsCnzCTo
P「誕生日に限ってどうしてこうなった」

そもそもの発端は今日の昼。

大切な用事があるときに限って、緊急の仕事がちひろさんから入った。

いつもは仕事の出来るアシスタントが、うっかりミスでダブルブッキングをしていた。

関係者各位に誤った後で誕生日プレゼントを買いに行った店に限って、カードが使えない。

あわてて金を降ろしに行ったときに限って、銀行に行列ができている。

仕事を終わらせて急いで戻ろうとしたときに限って、事故で渋滞に巻き込まれる。



P「元をただせばちひろさんのせいだな・・・鬼!悪魔!ちひろ!」

愚痴りたくもなる、2時間半も遅々として進まない車の列に巻き込まれれば。


【ミリマス】P「『第一回チキチキ昴の唇を奪うのは誰だゲーム!』って何?」

1 :1 2013/09/19(木) 23:05:47.46 ID:Z/J0liHro
翼「だからー!明日(9/20)は昴君の誕生日じゃん!」

P「お、おう、そうだな。」

翼「…」

P「説明終わりか?何か俺を説得する気あるのか?」

翼「もー、プロデューサーにはわかんないかなー、昴君の魅力がさ…」

P「魅力は十分理解しとる。理解できないのはお前の思考回路だ。」

ジュリア「あー、プロデューサー、それはあたしから話すよ。」


リヴァイ「俺のフルネームだと?」エレン「はい!」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/17(火) 19:59:11 ID:MH9bIOpw

エレン「リヴァイ兵長のフルネームを教えて下さい!?」

リヴァイ「あ?なに言ってやがる……
フルネームならさっきからお前が呼んでるじゃねぇか」

エレン「えっ?どういう事ですか?」


黒ヤギ「白ヤギさんからお手紙ついた」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/19(木) 01:52:17 ID:sNRPC5CI
黒ヤギ「ムシャムシャwwwwwwwwバリバリwwwwwwww」ゴックン

配達梟「あ!てめぇせっかく人が運んできた葉書を読まずに食いやがって!」

黒ヤギ「あwwwwwwwwすまんwwwwwwwwついwwwwwwww」

黒ヤギ「しかたないからwwwwwwwwお手紙書いてやったwwwwwwwwこれ配達してこいwwwwwwww」

梟「さっきの手紙のご用事なあに……って、なんでわざわざそんな事しないとなんねーんだよ!」

黒ヤギ「はよwwwwwwwwお前の仕事wwwwwwww」

梟「ちっ、わーったよ!!」


ジャン「中秋の名月」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/19(木) 18:33:12 ID:FEYwR4ng
白雲に 羽うちかわし飛ぶ雁の 数さえ見ゆる秋の夜の月


2 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/19(木) 18:33:42 ID:FEYwR4ng
鈴虫鳴く夕暮れ時、ゆっくりと往来を下って行く。時代遅れの革靴は、土埃にまみれている。

見えにくくなった目で、夕陽を浴びて霞む街を見渡した。もう店じまいの時間だ。

とうとう家に着いた。玄関を抜け、歩きなれた階段を上り、自室へと入った。変わらぬ古ぼけた木の椅子、机、寝台。ノックしろよ、などと言っていた頃が懐かしい。それを言う相手も、今はいない……


グリシャ「あの子達と別れて数年、ついに完成した……!!」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/18(水) 04:22:20 ID:iOCm8Iow
アニ父「イェーガーさん、ついに完成したんですね!?」

グリシャ「はい!我々の悲願とも言える装置、これがそうです!」バッ

アニ父「おお……これが悪魔の末裔達が我々に隠していた装置か……」

グリシャ「そうです、私が長年スパイ活動を行い、手に入れた設計図をもとに作り上げた……」

グリシャ「おっぱい機動装置です!」ドヤァ

アニ父「これがあればどんなおっぱいでも思いのまま!」

グリシャ「その通り!」

アニ父「うおぉぉぉおお!!早くアニよ帰ってこいぃぃい!!」

グリシャ「ミカサァァアァアァァア!!」


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