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ウルヴァリン「ベランダに女の子が引っかかっている」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/09/23(月) 15:49:27.40 ID:vGqJCl/xO
俺の名前はローガン。友人からはウルヴァリンと呼ばれる事もある。

幼い頃に手の甲から爪が出たのをきっかけに学園都市へ送りつけられた。

その後、様々な実験を繰り返されたがそれは昔の事。

今はレベル0の高校生として幸せにやっていた。


藤原肇「藤原竜也、人生奪回」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/09/23(月) 13:46:14.42 ID:U3BqVWt10
モバマスの藤原肇と藤原竜也のSSです

小日向美穂「小日向文世、一期一会」
から続いてます


モバP「鬼!悪魔!ちひろ!」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/09/22(日) 21:08:09.34 ID:raish9EFo
ちひろ「はい?」

P「それが世間一般でのちひろさんの評価だそうです」

ちひろ「なんですかそれは!?」

P「いや、だからちひろさんの…」

ちひろ「そうじゃなくて!誰が鬼悪魔ですか!?」

P「うちの事務所って結構急激に大きくなったじゃないですか?」

ちひろ「まあそうですね」

P「でも事務員はちひろさん一人じゃないですか」

ちひろ「そうですね……お陰で忙しくて仕方ありませんよ」

P「で、鬼、悪魔と言う評価になったそうです」

ちひろ「事務所の多忙からどうして鬼や悪魔に繋がるんですか!?」


ジャン「宴会で」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/14(土) 17:54:18 ID:okLp7aT.
ギャハハハハハ……

コニー「あぁーこういうのもいいよなー」

マルコ「だね。たまには訓練のことも忘れて、食べたりするのもいいもんだね」

ジャン「だよな…こうやって宴会するのも悪くねえ」

エレン「…だから脳内快適なんだよお前は」

ジャン「エレン…挑発に乗ると思ったか?」

エレン「あ?」

ジャン「今日はそんなことする気分じゃねえんだよ」

ジャン「寂しかったらアルミンにでも話聞いてもらいな」

エレン「なんだと…」

ジャン「というか、脳内快適とか言いながら、お前もこの場にいるんじゃねえか。馬鹿か?」

エレン「は?俺はアルミンとミカサに誘われたから来たんだよ」

ジャン「なんだそれ?結局来てんじゃねえか。嫌なら断ればよかったのによ」

ジャン「それとも、お前も脳内快適だから、つい来ちまったのか?」

エレン「あぁ?」


カチュア「片恋、恋文」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/22(日) 13:39:45 ID:RHb9sFaM
澄み切った晩秋の朝空に抱かれ、紅葉に染まった景色を眼下に眺めながら天馬を駆る。

背に暖かい日を感じつつも、時折吹く耳に寒い北風は、冬の足音を伝えていた。

アリティア城に到着した時にはちょうど正午ほどで、天馬を繋ぐとすぐに用意していた紺色のドレスに着替え、式場へ急いだ。


P「やよいって苦手なんですよね……」

1 :以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/22(日) 01:00:46.19 ID:xEuVa6MK0
【事務所・給湯室】

やよい(え……?)

小鳥『どうしてですか?あんなにいい子はそうそう居ないと思いますけど……』

P『いえその……いい子なのは理解してるんです』

P『でも、あれぐらいの年の子ってテンション高いというか、元気というか……』

P『とにかく、俺にはついていけないんですよね……』

小鳥『……プロデューサーさんでついていけなかったら私は何ですか?周回遅れですか?』

P『い、いえっ!そんなつもりじゃ……』

小鳥『まあいいです。何にしても、やよいちゃんを悲しませる事だけはしないでくださいね?』

P『善処します……』

小鳥『政治家みたいな事を言わない』

P『す、すみません!』

やよい(……私、プロデューサーから迷惑に思われてたんだ)

やよい(どうしよう……あ、小鳥さんに訊いてみようかな)


ペトラ「エルドの髪ってきれい…」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/19(木) 22:35:07 ID:Meq41Mx2
旧調査兵団本部 食堂

ペトラ「あ、エルド」

エルド「おう…ペトラか」

ペトラ「お風呂上がり?」

エルド「あぁ」

ペトラ「お茶入れようと思ってたとこなんだけど、エルドもいる?」

エルド「そうだな…頼む」

ぺトラ「はーい」


お嬢様「ヘリが欲しいわね」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/20(金) 22:16:14 ID:7xJjZqNs

執事「ヘリコプターでございますか?」

お嬢様「ええ、通学に使いたいの」

お嬢様「プロペラの大きな音と共に私が登場すれば」

お嬢様「日常を退屈に感じている方々に、ささやかな刺激をプレゼントできるわ」

執事「かしこまりました。 早速チャーターの準備を……」

お嬢様「あのねぇ、私は"欲しい"と言ったのよ」

執事「ヘリコプターの購入でございますか」

お嬢様「建造よ」


小日向美穂「小日向文世、一期一会」

1 :以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/22(日) 01:49:03.36 ID:4dJsvP0o0
モバマスの小日向ちゃんと俳優の小日向文世さんのSSです。


2 :以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/22(日) 01:51:17.40 ID:4dJsvP0o0
ちひろ「プロデューサーさん! 新しいイベントが発生しましたよ! 今度はフェスに参加するユニットをプロデュースです!!」

P「フェスっていつぞやのロックコンビのセッションみたいな感じですか?」

ちひろ「はいっ! 満を持して再登場です!」

P「いや、俺は別に願ってたわけじゃないんですけど。で、今回は誰です? 城ヶ崎姉妹ですか?」

肇「意外と加奈かなコンビかもしれませんよ?」

美穂「ちひろさん、誰なんですか?」

ちひろ「そんな安直なことするわけないじゃないですか! まず一人目は美穂ちゃんです」

美穂「え? わ、私がユニットを組むんですか!?」


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