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アニ「私だっておしゃれしたい」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/23(月) 23:38:38 ID:s7dM6coo
キャラ崩壊
10巻のネタバレ有り


モバP「誕生日おめでとう!」奈緒「……ここ何処よ」【モバマス】

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/09/23(月) 23:42:09.72 ID:zGJiYOcj0
初スレ立てで緊張してるんで……きちんと立ったら書く方向で。


2 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/09/23(月) 23:47:19.06 ID:zGJiYOcj0
ちゃんと立ったのかな……?とりあえず短編なんで暇な人はお付き合いいただければ。



モバP(以下P)「なおなお、お誕生日おめでとう!」


幸子「おめでとうございます!」

奈緒「おめでとう!じゃねぇ!」

奈緒「あとなおなお言うな気持ち悪い!」

P「わーなおなおが怒ったさっちんたすけてー」

幸子「さっちん言わないでください誰が万能メイドですか」

P「おいばかやめろ」

奈緒「??」

P(何故知ってるし)コソコソ

幸子(な……なんのことです?)

P(しらばっくれんな)

幸子(……仕事でPさんのノートPCをお借りした時に……)ボソッ

P(Oh……)


響「ドーナツ・ソング」

2 : ◆kBqQfBrAQE 2013/09/22(日) 10:44:32.39 ID:enaMJF5y0
はいさい!自分、我那覇響だぞ!

今テレビでの収録が終わって、事務所にプロデューサーの車で戻ってる最中なんだ。

夕方の5時になってたんだな、大分日が傾いてるさー。

あ!そうそう!プロデューサーがさっきの自分の収録褒めてくれたんだ!

やっぱり、プロデューサーに褒めてほらったら嬉しいぞー!

え?何でかって?・・・ええっと、それは・・・



モバP「待ち乃々」

1 : ◆wlxPXNYtm9sL 2013/09/23(月) 14:27:24.64 ID:Y1eHIaZwo
P「……」

森久保「……」

P「なんか森久保が部屋の隅でしゃがんで構えてる」

森久保「……」

P「……」

森久保「……」

P「何やってんだー?」

森久保「……」

P「そろそろ時間だから出るz

森久保「サマソォ!」バキィ

P「ぐへっ!?」

森久保「……」

P「ぐっ……近づいたらなぜかサマーソルトキックを喰らった……」


春香「残り20分しかないよ、千早ちゃん!!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/22(日) 00:36:14.40 ID:i8AekBgL0
春香「はやく、はやく!!」

千早「もうそんな時間になるのね」

千早「それより、もう薬は飲んだの? 春香」

春香「私は千早ちゃんがトイレに行っている間に飲んじゃったよ♪」

千早「…そう」

千早「こんなに日に限って…んっ」ゴク

千早「…ふぅ」

千早「二人して風邪気味だなんてね」


もこっち「私が黒木神拳の伝承者、黒木智子です。」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/23(月) 20:17:49.26 ID:qiLRhfBJ0
―201X年、世界は喪女の炎に包まれた。
女子力は枯れ、コミュ力は裂けあらゆるビッチは絶滅したかに見えた。
しかし、リア充は死に絶えてはいなかった。―



荒野を一人歩く少年、黒木智貴。
その足取りは重く、今にも倒れそうである。

智貴「み・・・水・・・」 ドサッ

優「た、大変!人が!」


アスカ「『シンジに一回だけ何でも命令できる券』貰っちゃった」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/22(日) 09:30:38.96 ID:uqdnw9wj0
シンジ「ホントにそんなのでいいの?付き合いだして一周年のプレゼント」

アスカ「いいわよ」

シンジ「まぁ、僕は楽だけど……」

アスカ「さてっと。じゃ、早速使うわねこれ」

シンジ「へ? う、うん。どうぞ」

アスカ「シンジ。い…一度だけでいいから、私が渚とエッチできるようセッティングして」

シンジ「…………え?」

アスカ「何でも言うこときいてくれるのよね……?」


幼女「お、おトイレしたくなっちゃったよぅ……」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/23(月) 09:26:52.57 ID:mgbZAraz0
20xx年……幼女のおしっこお漏らしへの対策として
政府は「幼女専用特例人間便器法」を可決。
この法律により指定された特例人間便器はいつでも幼女専用の
人間便器となりオシッコを処理ことが義務となった。
しかし近年幼女専用人間便器の数が地方で足りてないという問題も起きている。

幼女「で、でもはずかしいよう……おうちまで我慢しよ……」

僕「ん…君、おしっこしたそうな顔してるね」


咲「いい加減京ちゃんは麻雀部辞めるべきだと思うんだよね」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/23(月) 21:13:30.22 ID:FQxgLVHj0
和「……」

咲「未だに役も点数計算もうろ覚えで牌効率なんてまったくわからないでしょ?」

和「……」

咲「日頃から買い出しとか掃除とか雑用ばかりやらされてるくせしてさ」

和「……」

咲「そのくせ何かと和ちゃんとか優希ちゃんには口出しするし? 染谷先輩や部長にはいつも注意されてるし?」

和「……」

咲「実際、京ちゃん自身、自分には向いてないって自覚してると思うんだよなぁ」

和「……」

咲「はぁ……。 早く辞めないかなぁ……」

和「……」


和「本音は?」

咲「退部して傷心の京ちゃんを追いかけて後ろから強く抱きしめてあげたいです」

和「はぁ」


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