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マルコ「エ□本?」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/26(木) 23:04:59 ID:.jiuxVoM
キャラ崩壊
ネタバレ注意


2 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/26(木) 23:05:43 ID:.jiuxVoM
コニー「お前だって少しは持ってんだろ?ちょっと見せろよ!」

マルコ「えぇー…なんでいきなり?」

コニー「訓練兵って給与も少ないし、年齢的にもエロ本手に入れるの難しいだろ?それなら同じ部屋の奴等で共有しようと思ってな!」

ジャン「お前にしては珍しく頭を使ったな!コニー!」ガバッ

マルコ「ジャン…急にテンションあげないでよ…」

ジャン「だってここにいる限りは粗末な食事と朝早い訓練を我慢するしかないだろ?」

ジャン「食欲と睡眠欲が満たされない今!せめて性欲ぐらいは充実させたいじゃねぇか…!」

マルコ「まあ気持ちは分かるけど」


モバP「ニューウェーブ」村松さくら「ざっぱぁん!」

1 : ◆aHZi9fzbc. 2013/09/27(金) 17:52:16.68 ID:3g4qXoTDO

P「なんだいまの」

さくら「効果音でぇす!」

P「効果音か」

さくら「はぁい!」

P「さくらは元気だなぁ」

さくら「えっへへー!」

P「まあ今日は事務所でお留守番なんだけどね」

さくら「しょーん……」

P「なんだいまの」

さくら「効果音でぇす…」

P(しょ?)



村松さくら(15)
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ジャン「焼き芋」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/24(火) 07:44:15 ID:RZ/cAKPA
年も押し詰まった師走の末、足先に冷たい隙間風を感じて目を覚ますと、窓から覗くまだ暗い空には傾いたオリオン座が見えた。

二度寝しようかと思ったが、起き上がって肩掛けを被り、暖炉に火をおこした。

肘掛け椅子に腰を下ろし、ぱちぱちと言う音と共に燃える火を眺める。あたたかさを顔に感じながら、常に形を変え続ける炎を見ていると、ふと昔のことを思い出した。

目を瞑り、記憶の糸を辿り始めた――

――――――――――――――――――――――――――――――――――――


喜多見柚「へへーん」

1 : ◆qEJgO2U6bM 2013/09/26(木) 11:29:04.78 ID:92CevMBDO
「こたつ1」


ガチャ


P「戻りましたー」

柚「おー。Pサンおかえりお疲れさまー」ニヘー
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楓「お疲れさまです」ニコ
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P「おう。お疲れ」

柚「すぐまたお仕事?大変だなー。お仕事の前にこたつでいっぱいどうかなっ」ポムポム

P「酒か」

楓「いま飲んでいるのは、まだお茶ですよ?」

P「いま、まだって言いました?」

柚「まーまー」

楓「まあまあ」

P「……はあ」



*柚アイプロ、新SRの台詞ばれが少しあるので、注意よろです


エルヴィン「自宅警備団」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/23(月) 23:10:57 ID:Oz6A2Rao
エルヴィン「別マガ読むか…」

エルヴィン「…」ペラッ

エルヴィン(おっ…『進撃の巨人』の調査兵団団長…頑張ってるな…)

エルヴィン(…)パリパリ

エルヴィン(ポテチ美味え……)

エルヴィン(…)パスッ

エルヴィン(屁臭い…)


光彦「デスノート?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/26(木) 00:22:22.99 ID:DdeWWEXO0
~帰り道~

光彦「さてと……帰ったらVIPでもやりましょうかね」

光彦「今日は何人釣ってやりましょうか」ヒヒ

光彦「おや?何やら怪しいノートが落ちてますね……」

光彦「……デス……ノート?変な名前のノートだな。まぁ本人が探してるのかも知れないし放置しときましょうか」スタスタ


千早「危ない二人」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 14:38:11.08 ID:PX6sNU0k0
美希「あふぅ…今日も疲れたの」

千早「打ち合わせ終わったばかりじゃない…まだ朝の9時よ」

やよい「でもすごいです!あんな大きいライブハウスでできるなんて」

千早「そうね。これもひとえに高槻さんのおかげだわうふふ」ニコニコ

美希「ここのカフェ、日差しが気持ちいいの」

千早「こうして休憩もらえたんだから、コーヒーで目を覚ましたら?」

男「はあ、はあ」

千早「あら……?あの人、こっちに向かってきてる」

やよい「もしかしてわたしたちのファンですかね?サイン欲しいのかも!」

千早「ごめんなさい。今サインはちょ…」

男「おい」ナイフ

千早「っと………」


愛「ドッキャアァ――――――z_____ンッ!!!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/26(木) 01:43:10.44 ID:O0AMD6G30
  v
(('ヮ')) < ジョジョって面白ーい!!!!!!!!!!!!


3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/26(木) 01:50:28.82 ID:O0AMD6G30
愛「おっはよーございまーす!!!!!!」

涼「おはよ、愛ちゃん。今日もすごい元気だね」

愛「はい!! あたし、元気だけが取り柄ですから!!!! あれ!?!? 何読んでるんですか!?!?!?!?」

涼「あ、これ? ジョジョの奇妙な冒険、っていう漫画なんだけど」

愛「うわ!!!!!! なんかすごい絵ですね!!!!!!!!!!!!」

涼「ああ、うん。言われてみれば人を選ぶ絵柄、かな……でもすごく面白いんだよ。主人公がみんな男らしくて、かっこよくて!」

愛「うわームキムキですね!!!!!! 涼さんはこういう男の人がタイプなんですね!!!!!!!!!!!!」

涼「え、そうじゃ」

絵理「おはよう、ございます?」

愛「あ!!!!!! 絵理さんおはようございまーっす!!!!!!!!!!」

絵理「おは……ジョジョ?」

涼「あ、絵理ちゃんは知ってる?」

絵理「うん。結構、マニア?」


哩「新道寺は寮生活ぞ」美穂子「へぇー」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/26(木) 00:08:32.54 ID:xMsZeEAs0
新道寺女子の部室


美穂子「いいですね。寮生活、憧れます」

煌「そんなにいい物でもないと思いますよ。門限破ると寮監が滅茶苦茶怒ります。すばらくない」

池田「怒られるのは慣れてるから大丈夫だし!」

哩「久保さんが怒ると?優しそうな印象を受けたが……」


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