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モバP「里美はどこまで甘党なのか」

2 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2013/11/23(土) 22:18:56.78 ID:O1h2DkKa0
里美「さとみんの甘党♡ラジオー♪今回もいかがだったでしょうかぁ?」

里美「また次の放送を楽しみにしててくださいねぇ♪」

里美「それではさようなら~♪」


「はい、OKでーす!お疲れさまでした!」


里美「お疲れさまでしたぁ~」

P「お疲れ様里美」

里美「あっ、Pさんお疲れさまですぅ」

P「いい感じだな、もうだいぶ余裕が感じられるぞ」

里美「ほわぁ、本当ですかぁ?嬉しいですぅ♡ありがとうございますぅ~♪」ダキッ

P「こ、こら里美!やめなさい!」

里美「うぅぅ....ごめんなさい...Pさんに褒められたからつい嬉しくなっちゃって....」

P「だ、だからってほら...スタッフさんたちもいるんだから....」

里美「すみません~、お詫びのしるしにこれどうぞ♪ネロネロの超甘キャンディですよぉ♪」

P「いいのか?」

里美「はい~、とっても甘くて美味しいですから食べてくださぁい♡」

P「ありがとう、じゃあいただくよ」

里美「なんなら食べさせてあげますよぉ?」

P「い、いいよそこまで.....」



スタッフ一同(まーたやってるよあの二人....)


真姫「ユリナールJ錠?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05(火) 22:39:59.73 ID:IiWT7o5B0
テレビ「ユリナール♪」

真姫「…何の薬かしら、ゆり…なる?だったかしらよく聞こえなかったわ」

真姫「ただ薬の宣伝を見ただけなのになのに気になって仕方がないわ」

真姫「花陽に電話で聞いてみましょう」プルル

花陽「もしもし真姫ちゃんどうしたの?」

真姫「ちょっと薬について聞きたいのだけど」

花陽「わたしに?答えられるかなぁ…」

真姫「確かゆり…なるとかそんな名前の薬よ」

花陽「…っ!」ガタッ


P「千早が例えツッコミを覚えたって?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/26(火) 21:15:41.89 ID:/8FY1Xs50
―765プロ―

P「例えツッコミってアレか?くりぃむしちゅーの上田さんがよく使う手法の…」

春香「そうです!『阿藤快と加藤あいぐらい違うよ!』みたいなツッコミですよ!」

P「…そういう感じのツッコミをする千早の姿が全然想像できないんだけど。なんだ?新手の嘘か?」

春香「う、嘘じゃないですよぅ!」


まほ「鋼鉄の死神」

1 : ◆N7DVv.HogQ 2013/11/18(月) 10:33:29.35 ID:Ob5Kw8LLo
~黒森峰女学園~

VUOOOOOM……

まほ「全車、パンツァーカイル戦闘隊形!」

エリカ「4号車、遅れてるわよ!」

まほ「目標まで距離2000、任意に砲撃開始」


BAM! BAM! BAGOOM!!


エリカ「2号車、標的撃破」

まほ「6号車、11号車外したぞ、11号車はこれで4回目だ、次はない」

 『11号車了解です!』


BLAM! DOM!


エリカ「7号車、標的撃破」

まほ「9号車ハズレだ、当たると確信するまでは撃つな、勘に頼るのはよせ」



※まほさん過去回想話、短いです

※キャラ崩壊が含まれる可能性があるのでご注意ください


八幡「……雪ノ下ってそういえば妹属性あったよな」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/25(月) 23:34:19.63 ID:K9rWoc3r0
八幡(小町が家に男友達を連れてくると今日の朝言われた)

八幡(俺はあまりの驚きできっと死んだ魚のような目になっていただろう、ソウルジェムも真っ黒になる勢いで)

八幡(どうやら女友達も普通に遊びに来るらしい……だが家に男って…)

八幡(……妹ってお兄ちゃん無しじゃ生きていけないんじゃないんですかね常識的に考えて)

八幡(つか俺が無理、逆に無理、小町無しとか考えられないから石油以上に貴重な妹エネルギーが枯渇するとか考えらんないから)

八幡「というのを気持ち悪さ9割減して雪ノ下に話したら…」

雪ノ下「どうしたのかしら兄さん、いつもゴキブリのような兄さんが自分の家だというのに縮こまって」

八幡「……じゃあこの家はゴキブリホイホイの家なんですかね」

八幡(雪ノ下が俺のことを兄さんと呼び出した…ついでに家にまで連れ込まれた……どうしてこうなった)


れんげ「うちももう六年生なんなー!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/25(月) 21:38:46.69 ID:kZ0jLuvm0
れんげ「三年生、こまちゃんが高校に行っちゃったのん」

れんげ「四年生、ほたるんと二人きり」

れんげ「そして六年生」

れんげ「とうとう、学校からうち以外いなくなりました」

れんげ「ねーねーが遅刻しても、楽しくないのん」

れんげ「放課後が来てもつまらないのん」

れんげ「田舎って、つまらないのんなー」

れんげ「……ひゅー、ひゅー」

ガサガサ

れんげ「具、お前もずいぶん長生きなのん」

れんげ「……あと数年、うちが高校に行くまでは、頑張って」


モバP「ウサミンロボの子守歌」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/11/29(金) 23:26:58.49 ID:b4DTAeB4o
【モバマスSS】です

 お月見ウサちゃんロボ + ウサミン星人の科学力 = ウサミンロボ


2 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/11/29(金) 23:27:33.13 ID:b4DTAeB4o
 
 目を覚ますと仮眠室。

「……まだこんな時間か」

 場合によっては仕事していてもおかしくない時間。
 アイドルたちだってスケジュールによっては仕事をしていてもおかしくない。そんな時間。

「どーせしばらく、寝つけそうにないな」

 何か飲もうか、そう思い立って仮眠室から出ると、向かいの簡易キッチンにウサミンロボがいる。

「何やってんだ、お前」

 うさうさ


QB「君達の生殖方法は非効率的だよね」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/25(月) 00:30:03.52 ID:0fhXesZV0
さやか「は?」

マミ「ち、ちょっとキュウべぇいきなりどうしたの?今私達皆でお茶会してるんだけど…」

ほむら「キチガイね」

QB「いやいや、だって雄と雌が一個体ずついないと繁殖できないないなんて非合理だよね」

さやか「じゃああんたはどうなのよ」

QB「もちろん無性生殖さ」

ほむら「キモい」


ちひろ「初任給30万……」

1 :1 2013/11/28(木) 23:48:28.06 ID:oLk9TkPm0
ちひろ「プロデューサーさん、少し休まれては?」


モバP「あぁ、ちひろさん。俺はまだ大丈夫ですよ。だって、2周年記念なんですから」


ちひろ「そうですね。……はやいですね」


モバP「えぇ。……俺もちひろさんと共に働いて早2年ですか」


ちひろ「懐かしいですね。私もプロデューサーも新卒だったんでしたっけ?」


モバP「そうそう。そうでした!」




-2年前-



モバP「就活どうしようか……俺、どんなとこに就職したらいいんだ……」


モバP「……はぁ」


「…………ん? そこの君!」


モバP「……え? 俺ですか?」


「そうそう。そこのスーツを着た君! 君、アイドルのプロデューサーにならないかい?」








モバP「え?」


モバP「とある寒い日のニュージェネレーション」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/11/29(金) 00:47:23.85 ID:W66gKNX0o
―――事務所


P「…………」カタカタ

P「……ん」ムズムズ


P「は……は……っ」

P「ぶえっくしょーい!」


P「うー寒い寒い……」ブルブル

P「ストーブ出そうかな……いや、灯油がないか……」

P「はぁ~……おお、室内なのに息が白い」

P「早く終わらせよ……指がうまく動かん」カタカタ…


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