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阿笠博士「できたぞ!光彦の屁が止まらなくなるスイッチじゃ!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/31(金) 18:58:11.85 ID:XHaPxoXC0
コナン「マジかよ博士!」

博士「もしも光彦君のオナラが止まらなくなったら、光彦君が不憫じゃのう」

コナン「ならなんでこんなもん作ったんだよ?」

博士「楽しいからに決まっとるじゃろ」

コナン「wwwwwwwwwwwwwwwww」

博士「wwwwwwwwwwwwww」

コナン「サンキュー!早速明日みんなに見せてみるぜ!」

博士「くれぐれも悪用するんじゃないぞー」


P「真美…真美…(シコシコ」亜美「」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/31(金) 16:24:58.92 ID:ebptWZBw0
亜美「今日は仕事がお休みだから兄ちゃんの家に遊びに来たYO!」

亜美「鍵は…」カチャ

亜美「かかってないね。まったく不用心なんだから」

亜美「……お邪魔しまーす」コソコソ


コーデリア「最近ウイルがラベールさんと仲がいい」

1 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/26(日) 23:33:09.66 ID:xe9Cpo5AO
コーデリア「う~ん」

ラベール「…それで兄さんがね…」

ウィル「うん」

ラベール「…行商のキャラバンに混ざるには…」

ウィル「うん」


オーク「女騎士!中に出すぞ!」空気嫁「」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/30(木) 19:35:43.13 ID:yv7e3f0zP
オーク「うっ……」どぴゅっ

空気嫁「」

オーク「どうだ女騎士?」

空気嫁「」

空気嫁「……」プルプル

空気嫁「ッ!!」ぽんっ

女騎士「ふう……やっと元に戻れたか」

エルフ「ごめんね女騎士ちゃん、私が不用意に触れちゃったから……」

女騎士「エルフよ、お前が謝ることではない」

女騎士「理不尽なのはこの呪いなのだからな」


ユミル「安価で少女漫画な展開をさせたい」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2014/01/29(水) 16:05:33 ID:DY0EbqJY
アルミン「暇なんだね?」

ユミル「つーか、娯楽がすくねえ」

アルミン「チェスでもする?」

ユミル「お前と?嫌だね」

アルミン「酷いなあ」

ユミル「指導するようにさすやつなんかと勝負したって腹が立つだけだ」

アルミン「…言われたのは三人めだよ」

ユミル「ミカサ、とエレン…じゃねえな。ベルトルさんかライナー…違うな、マルコか」

アルミン「うん、ミカサとマルコ。ベルトルトも気付いてるだろうけどね」


孫悟空「ドラゴンボールの10の物語を紹介すっぞ!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/31(金) 00:51:11.02 ID:kpegV9Cr0
【 其之一 新型スカウター 】



惑星フリーザNo.79──

科学者「ついにできた!」

科学者「新型スカウターの完成じゃ!」

科学者「よし、これはとりあえずここにおいておいて……」

科学者「少し休憩するかのう」スタスタ…



ラディッツ(新型スカウターだと?)

ラディッツ(フフフ、面白い……この俺がいただくとしよう)サッ


地球兵「月の兵士……ゲート奪還部隊ねぇ」

1 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/29(水) 20:22:32.81 ID:MDXw9W5f0

地球兵A「本当に今夜、来るのか」

地球兵B「情報が確かならな」

地球兵C「今まで情報に偽りがあった試しはない、気を抜くな」


地球兵A「はんっ……気を抜くも何も、見つかってる座標媒体は二十そこそこだって言うじゃないか」

地球兵B「そうそう、それに対して百の兵で囲んでるんだぜ?……敵ながら憐れにもなるってもんだ」


地球兵A「…ったく、オイルライターやらウイスキーケースやら、もっとマシな物を媒体にしやがれってんだ。これじゃ戦利品にもなりゃしねえ」

地球兵B「媒体は金属じゃないとだめらしいからな。それに無人機からばら撒くんだ、シンプルな物じゃないと壊れてしまう」


れんげ「もしかしてウチは、ロアナプラにすんでるのん?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/30(木) 22:34:54.30 ID:wraXfSlh0
れんげ「……」ピープー

レヴィ「あー、かったりぃ、かったりぃ、かったりぃなぁ!!」

れんげ「レヴィちん、にゃんぱすー」

レヴィ「あぁ?気安く喋りかけんじゃねえっていつもいってんだろ。てめぇの頭でスイカ割りすんぞ、こら」

れんげ「レヴィちん、なにしてるのん?」

レヴィ「見てわかんねえのかよ。そのスッカスカの頭に目ん玉いれるところこさえてやろうか?」

れんげ「なにしてるのん?」

レヴィ「あのなぁ」

ロック「レヴィ、積み終わった。行くぞ」

レヴィ「ヘイヘイ。ロック。仕事はスマートかつクールにやれよ。ボケ」

ロック「レヴィが手伝ってくれたら、もう少しクールにできたけどね」

れんげ「ロックん、にゃんぱすー」

ロック「あ、れんげちゃん。にゃんぱすー」


茂木健一郎「ドーパミン!!!」千石撫子「?!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/27(月) 19:30:58.29 ID:iTSAedae0
茂木「ずいぶん山奥まで来ました」ザッザッ

茂木「すっかり迷ってしまいましたねぇ」ザッザッ

茂木「…」ザッザッ

茂木「おや、こんなところに神社が」

茂木「立派な神社ですねぇ」

茂木「せっかくですし道中の安全祈願をしましょう」オカネポイッ

撫子「撫子だYO~~~~!!!!!」

茂木「ドーパミン!!!!!」

撫子「⁈」


ミーナ「誰の人生にも雨はつきもの」坂本「でも私には降りすぎる」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/05(土) 01:28:55.35 ID:ImfG9d0vO
―作戦会議室―

バルクホルン「ゲルトルート・バルクホルン以下5名、全員帰投したぞ」

ミーナ「ご苦労さま。後は私たちに任せて、みんなはゆっくり休むように言っておいて」

バルクホルン「ああ」

パタン

ミーナ「……ふぅ」

坂本「ここ数週間、ネウロイの動きが目立ってきているな。冬期は活動が停滞するというのが定説だが……」

ミーナ「ええ……でも、私たちが頑張らなきゃね。怠けてたら、いつマロニーの後釜に目を付けられるか分からないもの」

坂本「そうだな」

ミーナ「……でも、私は…」

坂本「ん? 何か言ったか?」

ミーナ「え!? ううん、何でもないの。さ、報告書をまとめないと」


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