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亜里沙「Pくん、おおきいのとちいさいの、どっちがいい?」モバP「巨乳」

1 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/06(月) 21:43:50.48 ID:1tD23S7jo
亜里沙「え?」

P「ん?」

亜里沙「……お歳暮で余ったゼリーのことなんだけど」

P「あっ」

亜里沙「……Pくん?」

P「えーっと……あっ、この牛乳ゼリーってのがね……」

亜里沙「……」ゴゴゴゴ

P「じゃなくって、き、巨峰ゼリーが……」

亜里沙「そこに正座しなさい」

P「はい」


杏「アイドル?」

1 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/06(月) 22:27:19.38 ID:P/trkW/40
ダラダラしていると誰かに文句を言われて、面倒くさい

何もしないでいると誰かが勝手に心配してきて、面倒くさい

怠惰に生きていると幸せにはならないって言ってくる人もいた

でも、何もしないでダラダラと怠惰に過ごすのって誰にとっても結構幸せなことのはず

……まぁ、確かに自分はちょっとそれに比重が強過ぎるとは思うけど

だからそれを認めてくれる人とは一緒にいてもいいかなと思った

一緒にいてもいい……なんでそんな風に思ったのかは考えるのが面倒くさかった


カーチャン「あんたねぇ…今月入ってパンツ破いたの何枚目よ!!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/07(火) 11:03:12.51 ID:cTRiyxNZ0
カーチャン「チンコでかいのにも限度があるでしょ!!」

カーチャン「勃起する度パンツ破れるとかいい加減にしなさいよ!!」

男「ごめんよ母さん…」

カーチャン「あんたのパンツ代で家計は火の車なんだからね!?」

カーチャン「今日から勃起禁止!!」

男「そ、そんなぁ…」

カーチャン「わかったわね?」ジロリ

男「わ、わかったよ…」


比奈「荒木比奈の、オープニングトーク」

1 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/05(日) 23:37:34.16 ID:+vv7Qi5D0

デデデデン!

比奈「荒木比奈の、オープニングトーク」

比奈「『年末の思い出』」


やよい「あなたに贈る歌と、わたしの笑顔」

1 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/05(日) 01:59:21.36 ID:NS+zpKax0
 その日は朝から、雨が降っていました。


穂乃果「実はことりちゃんと付き合ってたの」海未「」

1 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/06(月) 09:53:32.03 ID:Ezqnrr1ao
海未ちゃんが若干クズなので注意


2 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/06(月) 09:58:22.29 ID:Ezqnrr1ao
海未「いつから…ですか…?」

ことり「つ、つい最近からだよ!」

穂乃果「べ、別に隠してたわけじゃ…」

フフッ

海未「別に怒ってなどいませんよ」

穂乃果「え…?」

海未「それならばそうと早く言ってくれれば、もっと二人きりにさせられたでしょうに…」

ことり「海未ちゃん…」


妹「なんでそのまま食べるの?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/06(月) 02:07:23.61 ID:eEQUYDGl0
男「ホットケーキに蜂蜜だのバターだの、邪道なんだよ」モグモグ

妹「そんなの美味しくないじゃん」

男「妹が作ってくれたってだけで美味しいんですよ」

妹「またそれ。都合が悪くなったらいつもそうやって……」

男「別にどんな食い方をしたっていいだろ。好きに食わせてくれ」

妹「いっつもはぐらかすから、余計に気になっちゃうんじゃんっ」

男「特別な理由なんかないっつの。強いて言うなら……」

妹「……言うなら?」

男「いや、強いて言う言葉もないな。単純に、これで満足してる。それだけなんだ」

妹「わかんないなあ……」

男「もう一枚っ」

妹「はいはい……」


姫柊「先輩、藍羽先輩とキスしてましたよね?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/06(月) 02:23:46.93 ID:TVBczTXeO
古城「ちょっ// いきなり何言い出してんだよ! 姫柊//」

姫柊「とぼけないでください」

古城「と、とぼけてなんか…(慌)」
姫柊「…………」ジト目

古城「……」

古城「どっどうしてそんなこと聞くんだよ(汗) それよりなんでずっと俺の部屋にいるんだ、もう夕飯食べ終わったろ?」アワワワ

姫柊「話をそらないで質問に答えてください!」バン

古城「はい」


やよい「もう真美ったら、こんなにビショビショにしちゃって……」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/06(月) 02:27:04.39 ID:aDFyniBN0
真美「ごめんってやよいっち、ちょっとジュースこぼしちゃっただけだからさー」

やよい「これはちょっとじゃないって思うけど……こんなにこぼしちゃったらもったいないから、もっと気をつけないとダメだよ?」

真美「わーかってるよぉ、子供じゃあるまいし!」

やよい「それならいいんだけど……」

真美「それより真美、服までびしょ濡れになっちゃったよー……」

やよい「濡れたところ拭いてあげるから、じっとしててね?」

真美「じ、自分で拭くからいいってそんなの!」


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