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藤原肇「藤原肇の、オープニングトーク」

1 : ◆JZ7iYv4mkA 2014/01/10(金) 02:05:30.92 ID:50+OPVN00

デデデデン!

肇「藤原肇の、オープニングトーク」

肇「『モノマネゲーム』」

※比奈で書いてた人ではありません、便乗です


真姫「最近、にこちゃんの様子がおかしいと思わない?」

1 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/07(火) 23:37:22.72 ID:QTUlHHMn0
アニメ最終話から、2ヵ月後くらいの設定で、王道系です。

アライズが出てきますが、キャラ設定が不明なので
全員2年、性格は見た目で判断しました。違和感あるかもです。


2 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/07(火) 23:38:02.81 ID:QTUlHHMn0
絵理「やっぱり、真姫もそう思う?私も同じことを思っていたわ」

希「なんか妙に張りきっとると言うか、あせっとると言うか……そんな感じやね」

真姫「そうなのよね……ほら、今だって」


にこ「ほら!いつまで休んでるつもり?さっさと練習始めるわよ!」

凛「えぇー!?まだ少ししか休んでないにゃ!」

にこ「休憩なんて2、3分すれば十分でしょ。ほら、さっさと立つ!」

穂乃果「なんか最近のにこちゃん、すごいやる気だねぇ」

にこ「あんた達がだらしないからよっ!ほら、早く早く!」

花陽「うぅ……だれかたすけてー!」


飛鳥「飛鳥こずえのゲームなま第3回」

前作:飛鳥「飛鳥こずえのゲームなま第2回」
前々作:飛鳥「飛鳥こずえのゲームなま」

1 : ◆JVhKaYiUO. 2014/01/09(木) 23:18:28.24 ID:USHi+vS2o
・モバマスSS

・SS初心者

・キャラ崩壊あるかも

・某SS様をリスペクト

・書き貯めあり、短いのですぐ終わります

・作者の主観が入っている場合が多々あります

・批判等ご自由に


3 : ◆JVhKaYiUO. 2014/01/09(木) 23:19:06.49 ID:USHi+vS2o
飛鳥「飛鳥」

こずえ「こずえのー…」

飛鳥こずえ「ゲームなまー」

飛鳥「今回も始まったよ、飛鳥こずえのゲームなま。先週のパズドラはかなりの評判だったね」

こずえ「そうなのー…びっくりー…」

飛鳥「暗闇アヌビス画面内10コンが神業レベルどころかどうしようもない、とか紹介されてたね。ボクもあのBOXだけでガチ勢扱いされてたよ…」

こずえ「まー…すごいからー…あすかもー…」

飛鳥「ありがとね。そんな感じで知名度も少し上がったゲームなま。今回はコンシューマーゲームをやっていくよ」

こずえ「そのまえにー…」

飛鳥「そうだね。ゲストの紹介をしなきゃ。堀裕子さんだよ」

裕子「サイキックアイドル、堀裕子です!どうもどうも!」


――――――――――
ゆっこキタ
――――――――――
スプーン曲げはよ
――――――――――
サイキック・出演
――――――――――
アイドルなのか超能力者なのか
――――――――――


裕子「私は超能力者でありアイドルですよ!スプーン曲げは今はちょっとやめておきます!」

飛鳥「テンション高いね…。自称・サイキッカーとして名高い堀裕子さん、今回は彼女にちなんだゲームだよ」

こずえ「よういはー…?」

飛鳥「出来てるよ。じゃあ、本題に移ろうか。今日やるゲームはこれだよ。FCよりマインドシーカーだ」


――――――――――
うすうす予想はついてたがこれかよww
――――――――――
超能力者育成ゲームww
――――――――――
超能力者のゆっこさんなら余裕ですよね!
――――――――――
時代がすっ飛んだw
――――――――――


裕子「…なんですこれ?」


蛍「先輩……月が綺麗ですね」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/08(水) 21:58:39.06 ID:PFrYBhBc0
蛍「ふぅー、寒くなりましたね」

小鞠「そうだねー、息もこんなに白くなって」

蛍「本当ですね、ハー……」

小鞠「わぁ、すっごいね」

蛍「もくもくです」

小鞠「じゃあ私も、ハー……」

蛍「先輩も白い息いっぱいですね」

小鞠「子供は体温高いからね、って誰が小さいって!?」

蛍「言ってませんよ!?」


キース「本日より」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/12/17(火) 22:43:12 ID:0fjCZ5cg
キース「兵団から支給されるパンの譲渡及び強奪を禁止する」
サシャ「」ガーン


こいし「新しいペット連れてきたの?」さとり「ええ」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/08(水) 23:08:05.90 ID:NmTpmTWD0
~地霊殿~

こいし「お姉ちゃん久しぶり~」

さとり「あら、こいし。またしばらく姿を見せなかったじゃないどこに行ってたの?」

こいし「えへへ、ちょっと色々あってね」

さとり「またしょうもないことをしてきたんじゃないでしょうね」

こいし「あれ?お空とお燐は?」

さとり「今日は灼熱地獄跡の管理で一日働いてるわよ」

こいし「へぇー、そうなんだ。大変だね」


姫柊「先輩を監禁しました」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/08(水) 22:38:50.12 ID:3TwTBR9d0
古城(目を覚ましたらベッドの上で鎖に繋がれていた)

古城「おーい、誰かいないかー?」

「・・・」

古城「まあ、誰も来ないよな」

古城(つーか、この部屋どっかで見たことあるな・・・)

ガチャ

???「ああ、先輩起きたんですね」

古城「ひ、姫柊?」

姫柊「はい、なんですか?」


イケメン「へえ、最強を決めるトーナメントか……」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/08(水) 22:32:43.74 ID:RKn0QGBz0
町──

ヒロイン「ねえねえ、イケメン君! あそこの看板見て!」

イケメン「ん?」



『 “最強”を目指す強者よ集え! 第二回最強トーナメント開幕! 』



イケメン「へえ、最強を決めるトーナメントか……」

ヒロイン「優勝賞金100万ゴールドだって! 出てみたら!?」

イケメン(前の仕事を辞めて格闘家になって以来、収入も心細くなってたしな……)

イケメン「そうだな……修業の成果を試したいし、出てみようかな!」

ヒロイン「そうこなくっちゃ!」

イケメン「それじゃさっそく、出場申し込みに行こう」


ともこ「あかねちゃんの部屋に潜入してしまったわ……」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/08(水) 21:45:01.86 ID:vGUesVZE0
~バイト中のともこ~

女「お疲れ様。少し休んでていいわよ」

ともこ「はい」


ともこ「はぁ…着ぐるみのお仕事って凄く疲れるわ…」

ともこ「あら?あの後ろ姿は…」


あかね「もうすぐあかりの誕生日……今年は何にしようかしら」テクテク

あかね「ふふ…あかりの喜ぶ姿が今から目に浮かぶわ」


ともこ「きゃー!あ、ああ、あかねちゃんだ!」

ともこ「何してるのかな?少し後を付けてみましょう」


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