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モバP「クールの某アイドルがキュート過ぎるからボディタッチする」

1 : ◆wBpLyklPzI 2014/01/17(金) 16:59:58.29 ID:5IMVOMLDO

―CGプロダクション 事務所


モバP(以下P)「Coのアイドル可愛すぎるだろ……」

千川ちひろ(以下ちひろ)「え?」

P「いや可愛さでCuのうづきんやみくにゃんが負けてるとは言わないけどさ……何なんだよあの天使たち」

ちひろ「あ、あのPさん?」

P「……あれだけ可愛いんだからもうCuじゃね?いやむしろCuになれ」

ちひろ「あっコイツ目がやべぇ」

P「うおぉぉぉぉ奈緒ぉぉぉぉ!」

ガチャッ バタン

ちひろ「……とりあえず早苗さんに連絡しとくか」


目暮「そこのスケボー停まりなさい」 コナン「!?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/17(金) 13:24:10.97 ID:JSJBz5oe0
コナン「あー、目暮警部。こんにちは」

目暮「おぉコナン君だったか」

コナン「なにか用?」

目暮「あ、いや」

高木「警部」

目暮「んんっ。コナン君、そのスケボーは道交法違反だ」

コナン「・・・え?」

目暮「君のスケボーにはエンジンが付いているね? そういうのは原付扱いになって公道で走れるようにするにはブレーキや方向指示器なんかがたくさんいるんだよ」

コナン「・・・」

目暮「まあ、今日のところはおおめにみてあげるけど、危ないから今後は乗ってはいけないよ」

コナン「は、はーい・・・」


クラウド「ウータイはよく出るらしいな」ユフィ「え」

1 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/12(日) 01:43:57.80 ID:lzICpakI0
まったり書きます。クラウドさんが自我を取り戻してる状態で、かつウータイのイベントが終わった直後のお話


ユフィ「で、出るってなにさ…?」

バレット「おう、俺聞いたことあるぜ!マリンも知ってるぞ!」

ティファ「私も!ニブルヘイムの子供ならみんな知ってて当たり前だもんね。」

ナナキ「オイラも知ってる!じっちゃんが教えてくれたよ。」

ヴィンセント「…私が小さい頃からその話はあったな。」

シド「へぇー、お前さんが子供の時からあったのかアレ。俺様も知ってるぜ」

ユフィ「み、みんな…?何の話してんの?」

クラウド「何って、ウータイに出る幽霊のことだよ」

ユフィ「ユ、ユーレイ!?」


勇者「賢者。戦士に蘇生呪文かけてくれ」賢者「はい」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2014/01/16(木) 12:47:01 ID:yWonvanY
賢者「オナザル…!!!」


勇者「・・・は?」
魔法使い「え?」


賢者「・・・
   すみません
   呪文かみました。」


晶葉「出来たぞ! 助手がHなことを考えると殴る装置だ!」

1 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/16(木) 22:18:18.29 ID:0vpmpR4bo
P「Hなこと? 具体的にはどういうことなのかな」

晶葉「その質問はセクハラみたいなものじゃないか」

P「いやいやいやいや、純粋無垢な疑問ですよぉ。ねぇ博士ぇ」

晶葉「……そういえば先日着替えているときに気付いたのだが」

ロボ「ピキュン」ドコォ

P「あいたぁ!」

晶葉「まだ本題に入っていないぞ」

P「おい、このロボ結構痛いぞ!」

晶葉「ウサちゃんロボを改造してみたのだがこれだとスネしか殴らないな」

P「リーチ不足だな」


美希「メガネ!」

1 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/17(金) 00:01:25.46 ID:Isnz0caW0
美希「うーん……」ジー

響「ん、どうしたの?」

美希「……ミキ、視力が落ちちゃったかも」

響「えっ!?」

美希「カレンダーの文字がさっぱり見えないの……」

響「なんでそんな急に?」


京子「大晦日の魔法の街で」

1 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/17(金) 08:01:59.77 ID:67LPEWre0
ガラガラ


ライバるん『ああ…ミラクるんの攻撃で秘密基地が…』

ガンボー『ボッ!』ゴツッ

ライバるん『ガンボー様!』


咲「麻雀放浪記」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/15(水) 23:11:22.54 ID:JaNTMZO50
咲「カン リンシャン、ツモりました。大星さんの責任払いでラストだね」

久「カンドラもろ乗りで倍満じゃない……おっそろしい」

淡 トップ→ラス

咲「さて、6回戦終わって清算だけど……大星さん、お金足りてる?」

淡「……カンドラは乗らないんじゃ」

咲「?誰がそんなこと言ったの?」

久「あはは」

咲「表じゃ乗せてないだけだよぉ……王牌の支配が私の能力なのに、どうしてそう思い込むのかなぁ」

久「大星さんはいくらの負けかしら?」

一「合計1200万円のマイナスだね。200万円足りないよね」


京子「あかり、キスしよっか」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/15(水) 21:27:55.25 ID:vWhZv0zj0
あかり「もうっ、京子ちゃんってば何言って……」アハハ

あかり「……って、えぇっ!? キ、キス!?」

京子「うん、キス」

あかり「京子ちゃん、あの、冗談だよねぇ?」

京子「何言ってるんだ、私はいつだって真面目だぞー、あかり!」

あかり「ダ、ダメだよぉ……お友達同士でそんなこと……」カァアアァ


穂乃果「きのこ!」ことり「たけのこ!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/15(水) 22:10:55.02 ID:ZwqxKFLwP
穂乃果「ことりちゃんの分からず屋!」

ことり「分からないのは穂乃果ちゃんの方だよ!」

海未「穂乃果、ことり、一体何を騒いでいるのですか?」

穂乃果「あ、海未ちゃん。ことりちゃんがね、きのこの山よりたけのこの里の方がいいっていうの」

穂乃果「きのこの山の方が昔からあるんだからきのこの山の方がお姉ちゃんなのにおかしいよね――」

パァンッ

穂乃果「……え?」

海未「最低です……。あなたは最低です!」


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