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春香「プロデューサーさん!事件ですよ、事件!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/19(日) 22:28:57.12 ID:SZePgHbD0
P「そんな大げさに言うなよ、まさか殺人事件が起きたわけじゃあるまい」

春香「もっと大変なことですよ!」

P「化学兵器による世界滅亡の計画を知ってしまったとか?」

春香「いや、そうじゃなくて…」

P「じゃあなんだ」

春香「千早ちゃんの胸が大きくなってるんですよ」

P「…………タチの悪い冗談だな」


はい


兄「アイキャンの通信講座で生理日予報士の資格を取得した」 妹「ほー」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/20(月) 09:39:37.73 ID:IOwG2JtU0
兄「疑ってるだろ?」

妹「ううんすごいね、お兄ちゃんほんとすごい」

兄「試そうか?」

妹「いやいいよ、お兄ちゃん」

兄「…えい!!」ガバッ

妹「きゃっ!?なっ、なにするのお兄ちゃん!?」

兄「ちゅぱぺろぺろれろれろ…」

妹「やっ…そんなっ…とこ…舐めちゃダメぇっ」ピクピク

兄「ぺろれろ―――ッ!?」

妹「お兄…ちゃ…ん…?」

兄「…5…4」

妹「何!?どういうこと!?ねぇ!!お兄ちゃん!?」

兄「…3…2…1!!」ユビパッチン

妹「――ッ!?やだぁぁぁぁっ!?生理きちゃったよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!!」ブシャァッ


美希「961プロの日常」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/20(月) 00:36:43.99 ID:eq4+AeH10
第一話

美希「差別だと思うの」

黒井「唐突に何だ?」

美希「オーバーマスターの歌詞、知ってる?」

黒井「もちろんだとも、自分のところの曲だからな。いつでも宣伝できるようにCDだって5枚は常備しているぞ」

美希「じゃあ歌詞カードを見てほしいの。サビの前あたり」

黒井「どれどれ・・・」


照「ミニスカナースがエロイのってなんでだろう」智葉「さあ?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/18(土) 21:08:49.06 ID:+R8yDMC00
朝の集会

次は荒川先生のお話です

憩「皆さんこんにちわぁ」

憩「冬休みが終わってすぐやし力が入らないのも分かるけど、大事な事やし集中して聞いてなー」

憩「今回は性病に対いて説明するでー」

照「智葉」ボソボソ

智葉「分かっている、もう準備はOKだ」ボソボソ

照「なら良かった」ボソボソ

憩「......で」


さやか「もう一月も終わる…」杏子「?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/19(日) 18:31:40.82 ID:mcIAI9WgP
さやか「…」

杏子「さやかー?眉間に皺寄ってるぞー?」

さやか「ハッ…あ、きょ、杏子!!」

杏子「ぼーっとしてどうしたんだよ?」

さやか「え?…あぁ。…もうすぐ一月も終わるなーってさ!」

杏子「?…だから何だよ?」

さやか「だからさ…その、色々あるでしょ?…ほら、二月といえばさ…///」

杏子「?」


モバP「ぐだぐだあいり」

3 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/18(土) 21:25:35.81 ID:o3NpHzRd0
------


愛梨「うーん....」ゴロゴロ...

P「あー....」ゴロゴロ...



愛梨「あったかいですねー♪」

P「だなぁ....」

愛梨「私、エアコンも好きですけどコタツも大好きです♪」

P「うん、俺もコタツ好きだけどさ...」



P「ヤバいな、さっきから抜け出せないぞ、コタツから....」

愛梨「そうですねぇ...」


ほむら「…身体がダルいわ…はあ…」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/19(日) 18:39:07.06 ID:KUBleo0S0

~ほむらの家~


ほむら「……う、うう…」


ほむら(起きたはいいものの…身体がやけにダルいわ…)

ほむら(あ、頭も重いし…痛い…!)


ほむら「も、もしかして…風邪…?」

ほむら(どうして…?悪魔の私が風邪なんか…!!)

ほむら(確かに時期ではあるけれど…というかどうして悪魔が風邪なんか引くのよ…!)


ほむら(くっ…!)

ほむら(こんなことで負けてられてられないわ…!)

ほむら「とりあえず起きないと…!」

…バッ


まゆ「妥協します」

1 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/20(月) 00:02:35.75 ID:D6ZjunZ/0

P「え?」

まゆ「Pさん。まゆは今までPさんに振り向いて貰おうと頑張ってきました。 

   お仕事も、おしゃれも、お料理も、全部全部Pさんにまゆだけを見てもらうために頑張ってきました」

P「あ、ああ。確かにまゆはすごく頑張ってた。それには俺も感謝してる。でも、やっぱり俺はアイドルとそういう関係になるわけにはいかないんだ」

まゆ「はい。それはもう何度も聞きました。Pさんにとって今の恋人は仕事なんでしょうねぇ」

P「ま、まぁそういうことになるのかな?」

まゆ「だから、まゆは『妥協』することにしました」


千反田える「単位上等です!」奉太郎「栄光ある古典部の数取!」

1 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/14(火) 12:24:44.74 ID:15Lg8Tr70
BGM→バッバ無伴奏組曲 ナレーション→奉太郎

数取とは薔薇色。薔薇色と言えば数取。ゆえに省エネ主義者で灰色を好む俺には

数を取るという行為はエネルギー効率が悪いということになる。ではなぜ俺は数を取り続けているのか。

やらなくてもいいことはやらない。やるべきことは手短に。が俺のモットーだが

千反田えるの異常な好奇心のせいで、本来ならばやらなくてもいいことが

やるべきことに変わってしまう現象を繰り返してきた。

数を取り続けることになったのも、まあ似たような理由だと思っていい。


春香「プロデューサーさん!スクールアイドルですよ!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/18(土) 14:11:38.10 ID:sQ+JJtT60
春香「スクールアイドル!」

P「えっ?」

春香「何だか最近、学校の活動でアイドルをやっている高校生が大勢いるみたいです!」

P「春香達も学校行きながらアイドルやってるじゃないか」

春香「そーじゃないんですよ!なんかこう…私たちとは違う…部活!そう部活みたいな!」

P「部活?アイドルじゃないのか?」

春香「みたいなですよ!彼女たちは学生でありアイドルであり…あれ?私も学生だよね?あれ?」

P「落ち着け、しっかりしてくれ」


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