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モバP「はじめてのLIVE」

1 : ◆VvEVFcGGrs 2014/01/22(水) 19:45:26.31 ID:597Ts/leo
CASE1 愛野渚


2 : ◆VvEVFcGGrs 2014/01/22(水) 19:46:25.67 ID:597Ts/leo


――ありがとうございましたァ!




穂乃果「彼女欲しいなぁ…」凛「!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/21(火) 21:02:56.18 ID:2IFV3+bC0
穂乃果「はぁ…今日も帰りは1人かぁ…」

穂乃果(海未ちゃんとことりちゃんが付き合い出してからは帰りはしょっちゅうだな)

穂乃果(付き合ってるといえばにこちゃんと真姫ちゃんもだし)

穂乃果「もーーー!!なんでこうも私の周りは彼女持ちばっかりなの!」ガシャァァァン

穂乃果「…ハァ」

穂乃果「あー、もう誰でもいいから彼女欲しいなぁ」ボソッ


女騎士「私を性奴隷にするだと?ふざけるな!」

3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/22(水) 15:33:02.81 ID:nthoRrQKP
オーク「違う違う、性奴隷じゃなくて男性客をもてなして相手するだけだって」

女騎士「要するに性奴隷ということだろうがっ!!」

オーク「一緒にお酒飲んでトークしたりするだけでいいんだって!」

オーク「おさわり禁止の店とかに努めればいいんだから」

女騎士「くっ、なぜ誇り高き騎士がそのようなことを……」

オーク「だってお前もう騎士じゃないし」

女騎士「言うなあああああああっ!!」


ライベルユミ「出立前の話」

1 : 2014/01/22(水) 16:07:51 ID:jOwAqo5o

※CPなし

※主に独白ばっかり

※一気に完結させる


2 : 2014/01/22(水) 16:09:49 ID:jOwAqo5o

自分の命にはもう幾分もの時間が残っていない
私が決めて期限をつけてしまった

随分と馬鹿な事をしたもんだ


――本当に、馬鹿な事を



自傷めいたことを考えても、この思考を止めてくれる人はいない

考えても無駄なのだ
なのに、考えてしまうと言う悪循環



――分かっているのに何故、止まらないんだろう


きっとこの考えを止めなかった事すらも、後悔になると言うのに


女「ゴホッゴホッ」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/22(水) 12:49:22.10 ID:f83kSYK00
男「>>5


にこ「え……、これって招待券じゃなくて優待券なんですか……?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/17(金) 08:12:50.81 ID:KFpIbHIS0
にこ「明日は野球を見に行くニコ!」

こころ「わーい! 野球大好きー!」

ここあ「ここあもー!」


貴音「おや…これはもしや」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/21(火) 23:14:29.15 ID:BziCCzOT0
貴音「二十朗監修のもと作られた個数限定販売の幻のインスタントラーメン!!」

貴音「なぜこのようなものがここに…」

貴音「そういえば先日…」

―――――――――――
真美『あ→これ超めずらしいやつじゃん!!』

亜美『兄ちゃん!これ食べてもいい?』

P『ダメだ!!』

亜美真美『『わっ!?』』ビク

P『もしこれを食べたらいかにお前らと言えど、ただじゃおかないからな』

真美『に、兄ちゃんが怖い…』

P『そのかわり他のならなんでも食べていいぞ』

亜美『ホント!?』

P『ああ、だから絶対に食べるんじゃないぞ!!』

真美『分かったYO』

―――――――――――
貴音「…あれはこのことだったのですね」


凛「かよちんせんせー……」花陽「どうしたの、凛ちゃん?」

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/20(月) 22:39:37.97 ID:FQHah123O
-音ノ木坂幼稚園-

凛「りんっておんなのこっぽくない……かな?」シュン

花陽「そんなことないわ。凛ちゃんはれっきとした女の子よー」

凛「でもー……」

花陽「誰かに言われたのー?」

凛「うん……おとこのこたちが…」

花陽「心配しなくてもいいわよー」ダキッ

凛「にゃっ!?」

花陽「凛ちゃんは誰が見ても正真正銘、女の子なんだからー」ギュー

凛「せんせー…」ギュッ

花陽「多分、凛ちゃんが男の子達より運動出来るのが悔しかったのよ」

凛「かよちんせんせ……ぐすっ」

花陽「気にすることないわー」ポンポン


クリスタ「豚小屋出身家畜以下です!!」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2014/01/18(土) 16:49:01 ID:u0q6h3Rg
「貴様は何者だ!?」


「豚小屋出身家畜以下のメス豚です!!」


「ちょっと!通過儀礼の時のマネしないでよ!!てか、メス豚まで言ってないわよ!」


「アハハハ、悪い悪い。あの出来事が衝撃的過ぎて、未だにお前を見る度に思い出しちまうんだ」


「ひっどーい!!」


「ちょっと、みんな!そういうことをミーナに言っちゃ駄目でしょ!」


「ご、ごめん、言い過ぎたよ、ミーナ」


「本当にすまん!許してくれ!」


「あなた達…クリスタが来てから態度変わりすぎ」



まったくもう……豚小屋出身家畜以下は私なんだからね


女「友が男だったらなー」 友「は?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/21(火) 04:18:25.93 ID:4eiAA+Ya0
女「ねえ、友にお兄さんか弟っていないの?」

友「いないよ」

女「そうなんだ・・・あーあ」

友「ねえ、さっきから一体なんなの」

女「だって友って見た目かっこいいじゃん、女子にモテてるし」

友「うん、それに関してはなんか複雑な気持ちだよ」

女「んでもって人当たりもいいしさ」

友「それはありがとう」

女「友が男だったら絶対ほっとかないよ私」

友「・・・そう」


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