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カルラ「イかないで…」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2014/01/23(木) 00:18:23 ID:B9fotxjc
ちゅぼっ、じゅぼっ…



このおチンチンをしゃぶるのも何回目かしら…



「ん…くっ、……あっ…」



本当に喘ぎ声が可愛いんだから…

でもまさか、この子とこういう関係になるとは思わなかったわ



「も、もう…出ちゃいます…っ、おばさん…」


「ちゅぱっ……こら、最中はおばさん禁止って言ったでしょ」


「ご、ごめんなさい、カルラさん」


「ふふふ…素直な子は大好きよ、アルミン」


キョン「最近妹で勃起する…」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/23(木) 22:13:54.47 ID:0IGoCviT0
古泉「はあ」

キョン「なんかさ、可愛いんだよ俺の妹」

古泉「いやそれは分かりますけど」

キョン「うん、だからさ、可愛すぎて妹で勃起するんだってば」

古泉「おかしい」

キョン「いやまぁ頭では分かってんだよ。でもな?キョンくーんっつってじゃれてくるじゃん」

古泉「はい」

キョン「勃起するじゃん」

古泉「おかしい」

キョン「なんだよ」

古泉「いや、あなた自分が何言ってるか分かってるんですか?」

キョン「だから妹で勃起するって言ってんだろ、何回言わせる気だ!」

古泉「」


のびた「しずかちゃんと初H」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/24(金) 02:34:56.75 ID:tLu5VbKZ0
のびた「しずかちゃん…入れるよ…」

しずか「うん…来て…」

のびた「ん……」

しずか「あん……」

のびた「入ったよ」

しずか「のびたさんのおてぃんぽ良い…」

のびた(あれ…全然気持ち良くないぞ…?)


オーク「女騎士警報!!女騎士警報!!」カンカンカン

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/23(木) 20:47:02.04 ID:tlQGCjqPP
オーク「はやく城門を閉じるんだ!」

ゴブリン「急げー!」ゴゴゴゴゴ

コボルト「これで大丈夫……か?」ガシャン

ワーウルフ「油断するな、それで今まで何人の犠牲者が出たと思っている!」


ぶしゃああああああああああああああっ!!


オーク「な、なんだこの音は……」

ゴブリン「まさか……」

ワーウルフ「女騎士の……潮吹きだというのか!?」


ハヤウイルス「調子に乗りすぎだぜ……ノロウイルス!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/24(金) 00:53:21.99 ID:J10Furpv0
ノロウイルス──

非細菌性急性胃腸炎を引き起こすウイルスの一属である。

カキなどの貝類の摂食による食中毒の原因になるほか、

感染したヒトの糞便や吐瀉物、

あるいはそれらが乾燥したものから出る塵埃を介して経口感染する。

ノロウイルス属による集団感染は世界各地の学校や養護施設などで

散発的に発生している。

「NV」や「NoV」と略される。

                          ─ Wikipediaより抜粋 ─



しかし、ノロウイルスには宿敵といえるウイルスがいることはほとんど知られていない。

その名は──


大本営「チキチキ!!無人島生き残りバトル~!」日本兵「おぉーっ!!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/23(木) 19:25:37.75 ID:I/SVa8xq0
大本営「さぁ始まりました!!第三回無人島生き残りバトル。司会は私、大本営陸海軍部がお届け致します」

大本営「今回舞台となりますのはフィリピン諸島の名も無き島。熱き日本男児達にはこの島でバトルを繰り広げて頂きまッしょう!!!」

大本営「そして栄えある第三回目を記念して特別解説員もお招きしております。この方です」

USPF「どうもこんにちは。アメリカ大平洋艦隊司令部(USPF)です」

大本営「本日はよろしくお願いします」

USPF「よろしくお願いします」


貴音「私は、アイドル」

1 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/21(火) 22:17:01.87 ID:wTtaWsb20

それは、月が高く上った夜の事でした。
私は、ある決意を胸に秘め、庭で月光浴をしている父の後姿に、声をかけました。
このような狭い場所に居る私は、そう、まだ外の世界を知らぬまま。
もっと高みから、何も囲われていない場所から、全てを見渡したい。
そう伝えました。
父は、こちらを振り向くことも泣く、頷くだけでした。
別れの言葉を口にしようとして、しかし私はその言葉を飲み込みました。
そう、いずれはまた、帰ってくるのだから。


私(この方が……私の次のご主人様)

1 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/24(金) 11:00:15.37 ID:lU/OdnF20
私(前のご主人様が病気でお亡くなりになってひと月。もう自由になれたと思ったのに)

息子「僕に、これを使えと?」

父親「そうだ。お前もそろそろこういったものを持つべきだろう。いっぱしの男なんだからな」

息子「……よりによって、あの爺さんのお下がりを僕にだなんて……あなた、自分が受け取りたくなかっただけでしょう?」

私(前のご主人様と、次のご主人様の間には祖父と孫以上に大きな確執があったのでしょうか。私を見る彼の目が怖いです)

父親「まあ、そう言うな。あの男の乱暴な扱いに耐えたのだから、多少威勢のいいお前の役にも立つはずだぞ?」

息子「……まあ、いただけるならありがたくいただきます」

私(この方が、これからの私のご主人様……怖そうな方です……私の事をにらみつけるようにみています)


夏海「姉ちゃんとほたるんが恋人同士になった」

1 : 忍法帖【Lv=27,xxxPT】 2014/01/23(木) 23:26:39.10 ID:zKyjPcUs0
代行


3 :>>1ありがとう 2014/01/23(木) 23:28:19.51 ID:7H9aIht/P
夏海(色々あったけど、ようやく二人が恋人同士になった…)

夏海(きっとこれが二人の為…みんな幸せになれると本気で思ったから…)

夏海(ウチは頑張って…二人を恋人同士にすることに成功した)


夏海(ウチは嬉しかった。二人が恋人同士になって)

夏海(ウチは幸せだった。二人の嬉しそうな顔を見れて)


夏海(でも、まさかこんなことになるなんて…思いもしなかった…)


チュッ

小鞠「キスしちゃった」

蛍「もうっセンパイったら。キスは1日10回までって決めたじゃないですか」

小鞠「だって幸せなんだもん♪」

蛍「はぅ…その笑顔は反則です//」

小鞠「えへへ~」



夏海「うわあああ。学校でイチャイチャするなー!」


モバP「夢を見ているシンデレラストーリー」

1 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/12(日) 00:13:09.12 ID:dFcF9q+R0
・モバマスssです

・地の文、会話文半々くらいです

よろしくお願いします


2 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/12(日) 00:14:23.35 ID:dFcF9q+R0
目を覚ますと目の前には高い天井

どうやらいつの間にかこたつで眠ってしまったらしい

…いつ?

俺はいつ寝たんだ?

いやそもそもどうしてこたつで寝てたんだ?

いやいやそんなことよりも…

「どこだ、ここ…」

見知らぬ部屋がそこにあった


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