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P「みんな聞いてくれ。俺はこのアリーナが終わったら――」

1 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/27(月) 15:50:00.80 ID:Qzv58eg60

※劇場版ネタバレ注意


男「俺はホモ。どこにでもいる普通のホモだ」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/27(月) 06:01:07.58 ID:lq+UXcmX0
ガチムチ「よう男!おはよう!」

男「ああ、おはよう」

弟「ちょっと兄ちゃん!置いていくなよー!」

男「お前が遅すぎるんだよ」

イケメン「やあ、おはよう男君」

男「おはようイケメン君」

男幼馴染「っとー!あー間に合った間に合った!」

男「やれやれ、相変わらずだな」


怜「私は竜華のことが好きや!」竜華「引くわー」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/27(月) 00:59:16.83 ID:WCOWAYyK0
怜「えっ?」

竜華「あー……怜の言う好きってあれやろ?恋愛的な」

怜「そ、そうや。私は竜華と……!」

竜華「ないわー」

怜「」


ほむら「杏子!!パンツ見えてるわよ!!はしたない!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/26(日) 23:29:06.23 ID:7nZIaOvP0
ほむら「さあて、今日も、どんな悪事をしてやろうかしら…」

ほむら「悪魔らしく、淫靡で背徳感のある事をやるのもいいかしらね…」

杏子「やっべ!寝坊したー!遅刻ー!遅刻ー!」

ほむら「何そんなに、急いでいるのよ杏子」

杏子「ほむらも、急がなくていいのかよ!」

ほむら「私は遅刻なんて気にしないわ、だって悪魔だもの」

杏子「何言ってるかわかんねーけど、あたしは先に行くよ!それっ!ダッシュ!」

ほむら「不良女子の杏子も前の世界を思えば真面目になったわね…そんなに足を上げてスカートをヒラヒラさせて走るなんて、滑稽ね…っえ!!」

ほむら「杏子!!パンツ!パンツ見えてるわよ!!はしたない!」


塞「えっ、シロ大樹になっちゃったの?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/25(土) 21:54:36.85 ID:1PyXxHpV0
塞「うそ、ほんとに?」

胡桃「ほんとに」

塞「え、え……大樹、って木のやつだよね…? えっと……いつから…?」

胡桃「塞が東京に出て、ちょっとしてから」

塞「……うそお」

胡桃「ほんとだってば!」

塞「だって……えー…」

胡桃「だからちょくちょく呼んでたのに!」

塞「あ、あはは…」

胡桃「そんなに仕事忙しいの?」

塞「まあ…結構ね」

胡桃「5年も顔だせないほど?」

塞「お、OLだって色々あるんだよ、ほんとに」

塞「にしても……大樹、って……」

胡桃「…まあ乗ってよ、車」


ダース・ベイダー「魔法少女だと?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/27(月) 00:45:54.32 ID:gYZSo6Qg0
  遠い昔、遥か彼方の
    銀河系で… 


3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/27(月) 00:47:18.01 ID:gYZSo6Qg0
        STAR
        WARS



     -魔法少女の目覚め-

 恐るべきシスの暗黒卿ダース・ベイダーは、
銀河帝国の支配をより強固にするための更なる
力を欲していた。辺境の惑星で謎の白い生物、
「インキュベーター」を偶然にも発見した彼は、
驚くべき話を耳にする。別の銀河系に、全宇宙
をも揺るがしかねないほどの強大なパワーを
秘めた存在があるというのだ。
 皇帝をも打ち倒せるであろうその力を欲した
ベイダーは、力の根源を探ろうと密かに動き、
単身でアウターリムへと飛び出した。
 彼が目指すのは「見滝原市」。今、暗黒卿の
乗った宇宙船が今はまだ平和な街に降り立って
行った……。


蛍「学校にテロリスト!?しかも私とこまセンパイのキスを要求してくるなんて!?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/27(月) 03:42:39.52 ID:mHJxqCoe0
蛍「何て卑劣な……」

小鞠「ほ、蛍ぅ……」ガタガタ

蛍(センパイ……あんなに怯えて……)

蛍「センパイ、ここはテロリストの要求を飲むしか……」

小鞠「で、でも……」

蛍「センパイを死なせるわけにはいきませんから!」

小鞠「蛍……///」キュン


?「親愛なる友、ヒストリアへ」クリスタ「……え?」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2014/01/25(土) 23:09:11 ID:96LcWpRo
 
 
――親愛なるヒストリア


――君は僕のことを覚えているだろうか。


――それとも、君が、君自身の名前を忘れてしまったように、


――僕のことも忘れてしまったのだろうか。


クリスタ「ずるい」ベルトルト「知らない」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/11/09(土) 22:16:26 ID:HH7lzVVg
※ベルユミが出てきますがどちらかと言えばユミクリ・ベルアニです
※ギャラ崩壊注意


ゴソゴソ...

ベルトルト「……ん、うーん……」

フーヤットデキタ

ベルトルト(……?誰の声だろう……)

ベルトルト「」パチリ

クリスタ「あ、ベルトルト起きた?」

ベルトルト「あれ、クリスタなんでこんな所に……」

ベルトルト(取り敢えず、体を起こそ……)ガッチリ

ベルトルト「あれ……?」


「佐久間まゆという転校生」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/28(土) 22:43:54.34 ID:FDEG8sET0
佐久間まゆのSSです
短いのでサクッと読めます

Pの視点として優越感に浸りながらどうぞ←

すでに完結してます


2 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2013/12/28(土) 22:46:02.74 ID:FDEG8sET0
ある日、学校に転校生がやって来た

名前は佐久間まゆ。事情があって、仙台から来たらしい

詳しい身長はわからないけど、低めなほうだと思う

クラスの女子と比べると整った顔立ちで、少し垂れ目なところ

髪はセミロングで、前髪が切り揃えられている

特徴といえば、あのカチューシャだろうか


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