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なぎさ「さやか、なぎさとキスの練習をしてほしいのです!」

1 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/26(日) 22:26:55.92 ID:cKzkWSy40
-円環世界-

さやか「へ? も、もう、なぎさも冗談キツイな~。お姉さんをからかうもんじゃないぞ」

なぎさ「なぎさは本気なのです。さやかとキスして大人になりたいのです!」

さやか「ちょっと待って! 話が全然見えてこないんだけどさ、一から説明してくれない?」

なぎさ「分かったのです。なぎさ達は、まどかに救われてここに来たじゃないですか」

さやか「うんうん」


蛍「先輩!一緒にアニメ見ましょうよ!」小鞠「構わないわよ?」

1 : ◆KWTJBYOHBM 2014/01/25(土) 05:30:18.78 ID:qMQxuRUM0
小鞠「でも蛍がアニメ見ようなんて珍しいよねー」

蛍「そ、そうでしょうか…?」

小鞠「じゃ、街のレンタルビデオ屋さん行こっか!何借りよっかなー?ドラ○もんとかかなー」

蛍「えっ?あっそういうのではなくてですね」ガサゴソ

蛍「実はもう用意してあるんですよ」

小鞠「おー!準備いいじゃん!で、なんてアニメなの?」ワクワク

蛍「あっはい!実は昨晩放送してた物なんですよ!えーっと…タイトルは確か…『桜Trick』です!」



※のんのんびよりの蛍×小鞠SSです
※のんのんびよりはアニメ見ただけのにわかですので所々キャラ崩壊しています
※レズ耐性のない方やのんのんにエロとかいらねえよという方はそっとじをおすすめします


ミカサ「エレン、マフラー巻いて」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2014/01/28(火) 18:23:03 ID:HOlXodzA
エレン「……またかよ」


ミカサ「…そんなもんオレが何度でも巻いてやる。これからもずっと、オレが何度でも」キリッ


エレン「はいはい、言いましたよ」シュルリ


エレン「これでいいか?」


ミカサ「ええ…あったかい」ホクホク


エレン(最近、ミカサが頻繁にマフラーを巻いてってお願いしてくる…正直ウザイ)


モバP「代打の神様」

1 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/28(火) 09:23:29.34 ID:2/rEOr8AO
P「ええ……。すいません。せっかくお声をかけて下さったのに申し訳ないんですが、生憎余所の局での撮影が入ってまして……。いえ! 決して御社を軽んじてる訳ではなくてですね! うちとしても是非アイドルを起用して頂きたい思いなのですが――」

友紀「今日もキャッツのお陰でお酒が美味い!(挨拶)」バンッ

P「しーっ! あ、すいませんこちらの話でして……」

友紀(ありゃ? お電話中かー)

P「……申し訳ありません。どうしても〇日だけは都合が悪くて……」

友紀(〇日ねぇ……)パラパラ


魔王「一撃でやられるとはとんだ未熟勇者よ!」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2014/01/26(日) 14:23:35 ID:zfVAtwKI
「ここで…死ぬのか…?」

「その程度の力で単独魔王に挑むなど笑止千万、身のほどをわきまえない結果だ。勇者よ」

「…ちが、う」

「ほう?この期に及んでまだ戦う気か?」

「勇者では…ない」

「ハッハッハッ!命乞いか!お主が勇者でないのなら何者だと言うのだ!」

「新聞の…勧誘で、す…」


マミ「小さい方が可愛いわよ?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/27(月) 21:28:58.98 ID:5tUWK/v3P
マミ「それに、大きいと何かと不便なのよ?」

マミ「Tシャツは伸びるし、肩だって凝るし、匍匐前進出来ないし、仰向け苦しいし」

さやか「それに男子の目もちょっと…ね」

マミ「小さい方が実用的よね」



ほむら「…」


胡桃「シロと一緒に表情筋を鍛える!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/27(月) 18:55:29.54 ID:qjMw5vJf0
 ――昼 岩手>宮守女子 麻雀部室


胡桃「ねっ」

白望「いや いらない」

胡桃「めっ! 来週からインターハイなんだから!」

胡桃「全国デビューなんだよ? テレビ映りは大事なの!」

白望「もっと大事なことがあると思うけど……」


ハギヨシ「高山さんですか?」霞「ひ、ひ、ひ人違いです!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/28(火) 00:15:40.16 ID:zJ+NtRCp0
京太郎「出来た!究極のタコス」バーン

ハギヨシ「清澄の決勝戦に間に合いましたね」

京太郎「はい。全部ハギヨシさんのおかげです。このタコスがあれば優希のタコスパワーが今までよりもっと発揮出来るはず」

ハギヨシ「んふふっ、私は教えただけ。頑張ったのは京太郎君ですよ。徹夜までして完成させた」

京太郎「いやー、マジ眠いっす。これ届けたらぐっすり寝ます」

ハギヨシ「会場に急ぎましょう。片岡様に届けなければ意味がありませんからね」


衣「迷子になってしまったぞ…」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/28(火) 00:20:28.89 ID:9fs52Q9EO
衣「ハギヨシー!透華ー!」

シーン…

衣「みんないったいどこへ行ってしまったのだ…携帯も繋がらないし」

衣「東京とは恐ろしいところだな…人が大勢いると思っていたらこのような誰もいないところに出てしまうとは…」

衣「誰か…いないのか…」


菜々「晶葉と菜々と乃々のラジオ」

1 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/26(日) 00:10:02.51 ID:ZvsiAc1S0
菜々「はい、今回から始まります晶葉と菜々と乃々のラジオ。略してあなのラジオ」

晶葉「その略し方今初めて聞いたぞ」

菜々「それだけ聞くとアナウンサーのラジオっぽいじゃないですか?」

晶葉「アナのラジオ……まあ、そうだな」

菜々「それでナナの出演番組にアナのラジオって書かれるじゃないですか」

晶葉「うんうん」

菜々「それを見て、あ、この人アナウンサーも出来るんだ。って思われてアナウンサーの仕事来るじゃないですか」

晶葉「来ないな」

菜々「それで……えっ?」

菜々「……ま、まあナナの夢はトップアイドルですし!?」

晶葉「……やってみたかったんだな、アナウンサー」

菜々「だってかっこいいし、声を見込まれて声優も出来るかもじゃないですか……」

乃々「…………」オドオド

乃々(どうも森久保です。プロデューサーにLIVEはさすがにいきなり過ぎたからラジオ番組から慣れて行こうと言われて出演させられました)

乃々(……でも話にうまく入っていけないですけど……森久保にはやっぱりラジオ番組なんて無理なんですけど……)

乃々(あ、ディレクターさんがカンペ掲げてる……『乃々ちゃんちょっと話先に進めて』?)

乃々「あの、そろそろ自己紹介したほうがいいと思うんですけど……」


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