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高垣楓「朝食を抜いてると聞いてチョーショック」モバP「…」

1 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/29(水) 14:08:38.52 ID:L1OJiah80
モバマスの高垣楓メインのSSです。

楓さんとイチャつきたかっただけという内容が無いような感じですが、
最後までお付き合いいただけたら幸いです。

それでは、投下いたします。


2 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/29(水) 14:11:10.42 ID:L1OJiah80
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ちゅんちゅんちゅん……チチチチチチ

P(もう…朝か……)

P(ん…焼けた魚の匂いがする…誰かいるのか……)

P(そういえば楓さんが昨日なんか言ってた気が……)

ガチャ…

P「おはようございます、楓さん。」

楓「あっ……おはようございます。あの、えっと…プロデューサー寝癖すごいですよ…シャワー浴びた方が良いかと……」

P「えっ、あぁ…すみません…それじゃあ、サッと浴びてきちゃいますね。」

楓「あ、脱衣所に着替えとタオル用意しておきましたから…シャワー浴びている間にご飯作り終わらせちゃいますから。ねっ。」

P「色々すみません……では、浴びてきますね。」


モバP「事あるごとにみくにプロポーズした結果wwwww」

1 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/29(水) 14:50:53.24 ID:EXQnu4580
みく「あっ」

モバP「あっ」

みく「……」

モバP「……」

みく「お仕事、行って参ります……」ペコッ

モバP「お、お気をつけて……」ペコッ

みく「Pさんも……お体にお気をつけて……――あっ、にゃっ、にゃぁ……」クイッ

モバP「にゃっ、にゃぁ……」クイッ

みく「では……」スタスタスタ

モバP「はい……」ポツーン


モバP「にゃんやこれ」

モバP「にゃんにゃんやこれ」


魔法使い「できたぞ女騎士!オークをテクノブレイクさせるスイッチじゃ!!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/23(木) 00:50:25.89 ID:tlQGCjqPP
魔法使い「錬金術師たちの協力の末に完成した現代技術の結晶じゃぞい!」

女騎士「サンキュ魔法使い!」

魔法使い「くれぐれも悪用するんじゃないぞー」


芳佳「今日こそバルクホルンさんを倒してみせる!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/23(木) 15:00:57.93 ID:PVmwLV0P0
バルクホルン「……」

芳佳「あれ? バルクホルンさん、ここで何してるんですか? それにこの丸テーブルは……?」

バルクホルン「ここを読めば分かる」

芳佳「え?」

『ウィッチ限定であのゲルトルート・バルクホルンとアームレスリングができる! 勝てばバルクホルンから夢のような御褒美が!』

『さぁ、君もバルクホルンに挑戦しよう!』

バルクホルン「よし。こい」

芳佳「え? あ、は、はい」グッ

バルクホルン「レディ……」グッ

バルクホルン「ゴォッ!」ダンッ!!!

芳佳「え……」

バルクホルン「私の勝ちだ。また来るといい。私は時々こうしている。ちなみに御褒美の内容は勝つまで秘密だ。知りたければ私に勝て」

芳佳「あ、はい。がんばります」


梅原「絢辻さんが大将に熱湯をぶっかけた!?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/26(日) 17:37:23.07 ID:0bip4dN80
梅原「しかも大将の股間にだって!?う、嘘だろ……」

梅原「そんなこと……あるわけねぇ!」




数時間前


橘「う~~ん、全部やりっぱなしか……」

橘「誰も器具の片付けをしないなんて、当番は何をしてるんだよ」

橘「……」

橘「仕方ない、僕がやるか……」


魚見「タカくんと二人きりで【ピー】」

1 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/26(日) 19:43:09.44 ID:4wo8s1Ug0
生徒会役員共のウオミーこと魚見さんが可愛かったので書いてみます。
注意事項として
・ボケとツッコミのセンス
・文章表現力のレベル
・出るのは基本的にウオミーと津田のみ
特にボケとツッコミは全くもって自信がありません。
全体的に駄文になるかと思いますが見ていただければ幸いです。


2 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/26(日) 19:46:47.88 ID:4wo8s1Ug0
津田家前

津田「今日から三日間また親出張だし、おまけに月曜から期末テスト…家事と勉強めんどうだなー」

津田「ただいまー」

魚見「お帰りなさい」

津田「」

魚見「ご飯にする?お風呂にする?それとも…オ・ナ・【ピー】?」

津田「そこは素直に私でよかったよね!?」

魚見「それはさすがに恥ずかしくて///」

津田「アンタらの恥じらいの基準がいまだにわからん」


P「千早で遊ぼう」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/29(水) 01:38:37.27 ID:LMVYvrPn0
P「何して遊ぼうかな」

P「よし、>>4でもしよう」


冬馬「俺でもヒーロー」

1 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/29(水) 01:48:19.17 ID:3ZzC6KE10
翔太「ねえ冬馬くん」

冬馬「なんだ?」

翔太「冬馬くんが子供の頃なりたかったのって何なの?」

北斗「お、俺も気になるな。それ」

冬馬「なんだよ急に」

翔太「いいじゃん。教えてよー」

北斗「まさか特になりたいものもなかったのにあの歌を歌っていたのか!?」

冬馬「作詞も作曲も俺じゃねぇ!」

冬馬「で…なりたかったものだって…?」

冬馬「ヒーロー…かな…」


穂乃果「海未ちゃんが泊まりにきた」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/29(水) 02:18:41.48 ID:RO8AZsvT0
穂乃果「いらっしゃい海未ちゃん。あがってあがってー。」

海未「お邪魔しまーす……って誰もいないんでしたね。」

穂乃果「うん。誰もいなくてさみしかったぁ~」ギュッ

海未「はいはい、わかりましたから。」ヒキハガシ

穂乃果「もー、海未ちゃんのケチ。抱きつかれて何が減るってわけじゃないじゃん!」プンスカ

海未「私の精神が擦り減ります。」

穂乃果「その一言で穂乃果の精神も擦り減りました!」

海未「まあそんなことは置いといて」

穂乃果「置いとかないでよ!」

海未「まずこたつに入りましょう。寒いです。」

穂乃果「それには賛成!」


海未「同じステージに」

2 : ◆vccZmdnjLA 2014/01/14(火) 01:26:53.26 ID:s+rN9k6w0
海未「…」スゥー

海未「…」キリキリ

海未「…」

海未「はっ!」


ヒュッ



タンッ!



海未「ふぅ…」

海未「いまいち感覚が掴めませんね…」

海未「今日はこのぐらいにしておきましょうか。μ'sにも顔を出さなければいけませんね」


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