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海未「どこまでもついて行きます…」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/04/28(月) 17:14:30.11 ID:vSJlAYkBo
穂乃果「決めた」

穂乃果「>>3へ行く」

海未「穂乃果!」

ことり「穂乃果ちゃん!」

穂乃果「海未ちゃん、ことりちゃん、止めないで…」

穂乃果「穂乃果、決めたんだ…」

穂乃果「行くったら行く!」

海未「…わかりました」

海未「私もついて行きます」

穂乃果「え?」

海未「あなたの行くところなら…何処へでも…」

ことり「ことりも…ついていく」

ことり「私達三人は絶対に一緒だよ」

穂乃果「海未ちゃん…ことりちゃん…」ウルウル


奈緒「え?路線変更?」 モバP「そうだ」

1 : ◆l/DDor2A8. 2014/04/26(土) 00:18:13.30 ID:YobFKhFD0
P「総選挙が終わったばかりだが、次の選挙にむけて今から奈緒の魅力を最大限引き出そうと思ってな」

奈緒「路線変更って具体的に何するんだよ」

P「たとえばそうだな、>>2みたいなアイドルはどうだ?」


比企谷「雪ノ下ヤバイ!助けてくれ!」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/04/27(日) 02:21:50.70 ID:VO576a0C0
※キャラ崩壊注意




TV<続いてのニュースは千葉県で起きている連続殺人です

TV<被害者は○人、いずれも若い男性で……

TV<……複数、単独犯両方で捜査を……





prrr prrr


雪ノ下「平塚先生? 珍しいわね。はい、雪ノ下です」

比企谷『雪ノ下か! 頼むヤバイんだ! 助けてくれ!』

雪ノ下「そう。それじゃ頑張って」ピッ


凛「プロデューサー、何考えてんの」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/04/27(日) 21:39:11.06 ID:3bH0zQn2o
P「…………」

凛「黙ってたらわからないんだけど……」

P「…………いや、このままじゃ駄目かなって思って」

凛「それでこんなことしちゃったんだ……」

P「…………はい」

凛「プロデューサーが私たちのことを考えてくれたのは嬉しいよ?」

P「……はい」

凛「でもね? これはやっちゃいけないことだよね?」

P「……………………」

凛「だよね?」

P「……………………やっては……いけなかったんですか?」


【シノハユ】慕「反抗期?」

1 : ◆DAKIMApJGg 2014/04/27(日) 15:12:53.73 ID:trsFwi4io
はじめに

このスレは
咲SS雑談スレ43
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1397563186/ の

382 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :sage :2014/04/17(木) 12:57:46.88 ID: D3ZOJxc/o (2)
慕が反抗期に入って悩むリチャとか
父親が板に付いたなって感じでリチャをからかう質屋とか

383 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :sage:2014/04/17(木) 13:00:14.45 ID: s5A9ts2Eo (2)
>>382
そのネタもらっていいですか?
恋愛の絡まないほのぼのなシノリチャスレを立てようと思っているので……

を元にしたSSです

トリップとIDを確認してもらえればわかるとおもいますが一応>>383本人です

のんびり進めていきます


春香「私だけが知っている」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/04/27(日) 22:06:16.27 ID:/JqtfWja0
春香「ねー亜美、後どれくらい?」

亜美「……もうちょっと」ギュゥゥ

春香「それさっきも聞いたよ」

亜美「いいじゃん…減るもんじゃないし…」ギュゥゥ



私は知っている

双海亜美は、本当は寂しがりやさんってことを


真姫「高坂穂乃果被害の会」

1 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/04/01(火) 00:12:48.44 ID:di7VXbnMo
真姫「ええー、これより高坂穂乃果被害の会を開催したいと思います」

真姫「進行は私、西木野真姫が務めます」

真姫「本日参加するのはこちらの方々です」

にこ「矢澤にこです」

花陽「小泉花陽です」

希「東條希です」

真姫「本日は皆さんよろしくお願いします」

真姫「はい、それじゃあこの会の趣旨を説明します」

真姫「この会は天然小悪魔っ子、高坂穂乃果による被害を報告し、傾向から対策を考える会です」


男「淡々とした彼女」

2 : ◆30lx83ehPU 2014/03/30(日) 01:06:01.35 ID:wmJlTPMN0
男(僕には彼女がいる)

男(高校に入ってから出会った。3年間同じクラスで、同じ大学に進学した)

男(告白は僕から。彼女は二言返事でOKしてくれた)

男(その彼女は今)チラッ

女「………」

男「女さん。何ぼーっとしてるの?」

女「ほら、あれ」

男「ん?…いや、シミのついた壁しかないけど」

女「そのシミのついた壁を見てるの」

男「へぇ。…楽しい?」

女「思ったよりも」

男「へぇ…」


さやか「愛に腐りし円の御剣」

1 : ◆2DegdJBwqI 2014/03/19(水) 14:49:45.24 ID:piabdirRo
注意書き

・叛逆後さや恭 恭さや

・さやか「やっぱり悪魔には勝てなかったよ…………」的な捏造展開が
 後で一応描写入れるけど前提

・病みさやか


2 : ◆2DegdJBwqI 2014/03/19(水) 14:53:57.58 ID:piabdirRo
~☆

上条恭介は、かつて己が入院していた病院のとある病室を前に、少し憂鬱な面持ちで佇んでいた。

恭介にとって病院とは、自分からは絶対に近寄りたくない曰くつきの場所だった。

彼の右手が無意識に自身の左腕に触れる。最低最悪の過去。
あんなにも辛く絶望的な体験を、嫌でも思い出さずにいられない病院という場所。

自分の動かしているこの左腕が、またいつか何かのきっかけで動かなくなるんじゃないか?
毎日ごくありふれた生活の中で、そんな思いにふと心を苛まれることがある。

おかしくなるかもしれないのは左腕に限った話ではない。
右腕、目、耳。何だっていい。極端に命と言い換えてもいい。

どれかがポロリと、その機能を失って役に立たなくなるのではないか?
そんな漠然とした不安。とはいえ別に大した不安ではない。

ただ、出来るうちにやりたいことをやらないとダメだ、
そんな気持ちをぼんやり掻き立てられるに過ぎない。


男「糞SS投下するぞー!」幼女「ヤメテー!」

1 : ◆FiAbXzC6NY 2014/04/17(木) 16:35:24.31 ID:tRq17ggPO
名の通り糞みたいにつまらなかったり、超短編SSを投下していくスレです

それだけです


2 : ◆FiAbXzC6NY 2014/04/17(木) 16:36:47.19 ID:tRq17ggPO
【マイクテスト】

国王「えーこの度はー我が国を代表する勇者がー[キィン ]をー[キィン ]」

国王「音割れが酷いな」

国王「……ちょっとマイクを調整してくれ……あぁ、ありがとう」

国王「では気を取り直して」

国王「えーこの度はー我が[キィン ]を[キィン ]するー[キィン ]が[キィン ]を[キィィィィン ]」

国王「ざっけんなゴルァァ!」




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