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照「誠子が......」淡「し、死んでる」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/25(日) 18:57:52.05 ID:OYfgeaa/O
ほとんど勢いだけで書いた
後悔はしていないが反省はしている。


2 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/25(日) 18:58:52.92 ID:OYfgeaa/O
誠子「」

淡「あわわわ、どうしようテルー!」

照「落ち着いて、こういう時は左右左右上下上下のコマンドを入力して......」アワワ

淡「テルー落ち着いて!!」

照「はっ!!」バッ

淡「うわっ!いきなりどうしたの!?」

照「謎は全て解けた」

淡「え?本当!?テルー凄い!」


海未「懐かしき日々」

1 : ◆PNFDLOCdao 2014/05/25(日) 12:53:14.56 ID:VmZrDLv9o
・設定はSIDとかアニメとかごっちゃになってるので、生暖かく見守っていただけると幸いです。

・地の文は海未ちゃん一人語り。SID風に捉えていただけると。


2 : ◆PNFDLOCdao 2014/05/25(日) 12:53:45.41 ID:VmZrDLv9o
とある日の放課後のことです。

今日は久々にμ’sの練習もお休みということで穂乃果のお宅にお邪魔していました。

穂むらの和菓子とお茶をいただきながら、ゆっくりとした時間が流れるこの感じ。

昔からの幼馴染3人のペース。

言葉を発さずとも、ほっとするこの空気が私は好きです。


側近「魔王を倒してください、勇者様」王様「よしわかった」

2 : ◆.nCr.Wy1XQ 2014/05/24(土) 16:49:51.41 ID:bbaiUUuA0
王様「とでも言うと思ったか。私は王様だぞ」

側近「思ってなかったので、〝わかった〟と言われたときは驚きました」

王様「おお、驚かせてしまって悪いな」

側近「いいえ、驚いたと言ってもゴキブリを見つけたときぐらいの驚きなので心配無用です」

王様「あまり気分の良くない例え方をするな」

側近「考え過ぎです。王様はゴキブリなんかじゃありません。ハエです」

王様「……もうよい。で、私が勇者とはどういうことだ?」


ミカサ「ついに右手の封印を解く時が来た…」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/17(土) 22:51:37 ID:tBqCgCAo
※この話はエレンがライナー達に連れ去られたところから始まります




ミカサ「アルミン!エレンは!?エレンはどこ!?」


アルミン「…エレンは連れ去られたよ。ユミルもだ。ベルトルトとライナーに……それからもう…5時間は経ってる」


ミカサ「っ!…ああ、またこれか…」ズキッ


アルミン「どこか痛いの?」


ズキンッ!


ミカサ「っ!?」ヨロッ


アルミン「ミ、ミカサ!?だ、大丈夫!?」


モバP「楓さんがモンキーダンスをやめない」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/18(日) 02:11:24.32 ID:JY0mGlh30



楓「~~♪」フリフリ

モバP「……」


楓「~~♪」フリフリ

モバP「…」カタカタカタ


楓「~~♪」フリフリ

モバP「……あ、もしもしシンデレラプロダクションのものですが」



楓「~~♪」フリフリ

モバP「ちひろさん、スタドリ一本ください」


楓「~~♪」フリフリ

モバP「もしもし、うん、おつかれ、今から迎えにいく」



楓「……」

モバP「……」


楓「突っ込みまちなんですよ?」

モバP「対処しずらいボケはやめてください」


男「足が臭いから無理ですって振られた....」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/18(日) 23:11:08 ID:Vw.mjgMo
友「酷い振り方だな。もっと言い方あるだろうに」

男「全くだ...それに俺はワキガなんだよ。足は臭くねぇよ...」

友「いや、足も十分臭いぞ。スルメみたいな臭いがこの部屋に充満している」

男「それ俺のせい?」

友「間違いなく。夏にマスクしてる俺が言うんだからな」

男「マジか...俺、足も臭かったのか...」

友「ついでに言うと鼻毛出てるぞ」

男「....」


後輩「せんぱいって、何が楽しくて生きてるんですか?」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/19(月) 02:06:05 ID:5ko99rtc


 三ヵ月の間、俺はたくさんの本とたくさんの映画を観た。
 たくさんの音楽を聴き、たくさんの詩を読んだ。
 たくさんの新聞を読み、たくさんのニュースを見た。
 
 形もあり方も伝え方も主義主張もバラバラの、多種多様な情報。

 それらに触れることで、自分という人間が何を好み、何を嫌っているのかを理解し直そうとした。
 また、自分が嫌っていたものの中に美点を、好んでいたものの中に欠点を見つけだそうとした。

 三ヵ月後、俺は部屋の床に立ち並んだ本とDVDとCDの塔を上から順に売りさばいていった。 
 新聞と雑誌はまとめて縛って捨て、録画していたニュース映像はすべて消してしまった。


絵理「覚悟のマッサージ」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/19(月) 22:37:21.30 ID:zM76yX28o
876プロ 事務所


絵理「ただいま……」トテトテ

 ポスンッ

絵理「フー……疲れた」


愛「絵理さーん! もう大丈夫ですよ! 疲れはバッチリとりますから!」ガシャーン!


絵理「愛ちゃん、そんなに勢いよくドアを開けたら、壊れちゃう?」サラッ

愛「あっ、いけない……」

絵理(この事務所、いつか崩れるだろうなぁ……)


えり「家出少女?」成香「素敵に出てきました」

1 :海老天 ◆hBWIIyS/uM 2014/05/23(金) 19:14:30.29 ID:bCyEt7DHo
遅くなりましたけと家出少女の成香ちゃんっていうか何ていうか……



咏「いやー、お疲れさん」

えり「お疲れ様です。明日はオフですから飲みに行きますか?」

咏「えりちゃん弱いじゃん。まー行くけど」

えり「タクシー呼びます?」

咏「もう呼んでるぜー」

えり「相変わらず早いですね」

咏「仕事と遊びで忙しいけど部屋は大丈夫なのかい?」

えり「お恥ずかしい話、汚いです。家政婦欲しいですね」

咏「いざとなったら手伝ってやるよ」


P「誕生日おめでとう、亜美」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/22(木) 03:06:03.84 ID:ZXbo1CDl0
短いです
不快な思いするかも
亜美も真美も大好きだよ


2 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/22(木) 03:06:34.49 ID:ZXbo1CDl0
真美「えっ?」

亜美「んっふっふ~!流石は兄ちゃんだね。亜美の誕生日を忘れなかったとは、褒めてつかわす♪」

真美「亜美?」

P「はいはい」クスッ

亜美「そいでそいで?兄ちゃんがくれるのはおめでとうの言葉だけなのかなー?」

P「現金な奴め…。まあ、ちゃんと用意してるけどな。はい、プレゼント」

亜美「わーい!あんがとー兄ちゃん大好き!」

P「俺も好きだぞー」ナデナデ


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