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【FateGO】赤王とアッセイ

1 : ◆vjL2n8e6dc 2015/11/09(月) 11:54:00.03 ID:O6Ij8rtE0
ネロ「なぁ、マスターよ」

ぐだ子「?」

ネロ「任務で余を選んだことは良い。むしろ好ましいことだ!」

ぐだ子「うん。ありがとう」

ネロ「だがな…なぜだ」

ぐだ子「?」

ネロ「なぜこのような奴と共になのだ!?」

スパルタクス「おぉ!圧制者よ、汝を抱擁せん!」

ネロ「なぜなのだぁぁぁぁぁ!!」


リン「zzz……」タキ「zzz……」カイル(二人とも寝てる……オ○ニーができる!!)

1 : ◆LYNKFR8PTk 2015/11/09(月) 21:14:19.97 ID:6tLjy40w0
カイル(……)

カイル(本当に寝てるかな?)

リン「zzz……」

タキ「zzz……」

カイル(……うん、正真正銘寝てる)

カイル(よくよく考えてみればクレイモアを出てから一回もしてなかったなぁ)

カイル(さあて、早速……)

カイル(……)

カイル(……オカズは?)

カイル(……)チラッ

リン「zzz……」

カイル(……)


女騎士「くっ殺、くっ殺、くっ殺、ハイハイ」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/08(日) 20:08:47.45 ID:IhZKHoKA0
115テンポ、4拍子でリズミカルにお読み下さい

女騎士「くっ殺、くっ殺、くっ殺、ハイハイ」

女騎士「くっ殺、くっ殺、くっ殺、ハイハイ」

女騎士「私は、騎士です、女、騎士」

女騎士「国民、王国、守り、ます」

女騎士「命に、かえても、守り、ます」

女騎士「剣にー、盾にー、自尊心ー」

女騎士「身に着け、私は、戦い、ます」

女騎士「寝る間も、惜しんで、戦い、ます」

王様「今宵も、今宵も、頼んだ、ぞ」

王様「近頃、増えた、オーク、ども」

王様「一体、残らず、撃破、せよ」

王様「東の、森に、潜んで、る」

王様「オークの、殲滅、頼んだ、ぞ」

女騎士「王の、命令、かしこま、り」


春香「プロデューサーさん!? 髪が燃えてませんか!?」P「え? おわぁっ!?」

1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/07(土) 20:07:00.740 ID:gqoAVWUE0.net
P「どわっちぃぃぃぃ!!!!!!!!!!! ぎゃあああああああああ!!!!!!!」

スタッフ「しょ、消化器! はやく!」

ブッシャアアアアアアアア

ディレクター「大丈夫かー!」

春香「プロデューサーさあああああん!!!!」


―――

律子「不運にも番組セットのキャンドルが頭に落ちたらしくて……」

小鳥「ちょっとでも消火が遅れていたらと思うと、ゾッとしますね」

雪歩「で、でも、無事でよかったです……!」

真「そうですよ! 命が助かっただけでも……!」

律子「それが、そうでもないの……」

伊織「なに? どうしたのよ……?」

律子「その……毛根がね……火傷で……だから、その、なんというか……」

貴音「ハゲてしまわれたのですね」

春香「そんな……! プロデューサーさん、ハゲちゃったんですか!?」


【FateGO】ぐだお「マルゲリータが食べたい」マタハリ「わたしを呼んだかしら?」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/09(月) 20:25:54.37 ID:Tx2OUjCtO
~カルデア・マイルーム~

ぐだお「あー、ピザ食べたいな」

マシュ「マスターはどんなピザがお好みなんですか? 海鮮系、肉山盛り系といろいろありますが」

ぐだお「そうだな……シンプルなのがいい」

マシュ「それならアレしかないですね。マルゲリータ!」


男「ワンって鳴けよ!」犬「ツーwwwww」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/09(月) 23:13:42.74 ID:X7tynAaYo
男「おい、ワンって鳴けよ!」

犬「ツーwwwww」

男「犬なら犬らしく、ワンって鳴けっていってんだよ!」

犬「ツーwwwwwツーwwwww」


女後輩「一緒に帰りましょ、先輩!」剣道家「キエッ!!!」

1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/08(日) 17:30:54.459 ID:NmUTVILj0.net
―学校―

女後輩「せんぱ~い!」

剣道家「キエッ!!?」

女後輩「今日は剣道部ないんですか?」

剣道家「キエエエエエッ!」

女後輩「だったら一緒に帰りましょ、先輩!」

剣道家「キエッ!!!」コクッ


幼なじみ「ねぇ、勉強教えてくんない」男「いいけど」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/11(水) 11:35:28.21 ID:gP7lzX890
        オリジナルですが地の文なので、便宜的に名前つけます。
        記号的なものなので特に意味はありません。


2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/11(水) 11:36:54.70 ID:gP7lzX890
「だからさ、いっぺん見てみろって。面白いから」

「ほんとかあ?」

僕はそう言って話を合わせる。岡野は得意げな様子で続けた。

「マジマジ。ホントに人生変わるから」

「そうかい」

反射的に顔をしかめてしまう。岡野に見られないよう、前を向く。

夏の陽が、突き刺すように照らしてくる。

夏服の下につけてるシャツは肌にねっとりと張り付いていた。

「それとさ、来期から始まるんだけど」

岡野はこうなってしまうと止まらない。

テキトーに相槌を打って、気がすむまで喋らせておくのが賢明だ。

後ろから、知らない女子生徒が追い抜いていった。

彼女がくるりくるりと日傘を回す姿見て、僕はさらに足を速めるのだった。


俺「この時期の蚊wwwww」

7 : 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/10/27(火) 00:49:40 ID:d9XVbdFo
友「お前でもそういう事思うんだな…」

俺「おう、どういう意味だコラ」

友「まぁ正直、口に入られたりすると最悪だよな」

俺「もったいねーって思うよな」

友「お前にまともな感性を期待した俺が馬鹿だったよ……」


かに「ねえ、かえるくん」

1 : ◆ERH4IkRlmI 2015/11/12(木) 23:02:49.33 ID:cbU3Dagb0
かえる「なんだよ?」

かに「僕さ、ちょっと塀の向こう側に冒険してみようと思うんだよね?」

かえる「はあ?なんだそりゃ、まじで?」

かに「うん、まじまじ大まじめ」

かえる「死ぬぞ、おまえ。この庭にいりゃあ、鳥どもに狙われることもねーし、安泰だろうが」

かに「ここの人間、庭の池の手入れはすごく丁寧だし、鳥よけグッズもたくさんあるよね」

かえる「老い先短い金持ちジジイの、唯一の道楽なんだろ。快適じゃねーか」

かに「快適ではあるんだけどさ。やっぱ、自由でいたいっていうか」


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