Powered By 画RSS


スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

海未「閉じ込められました……」

1 : 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ (ワッチョイ a221-Y7DP) 2015/11/16(月) 09:30:17.64 ID:++DzXa1m0.net
短編、ほのうみです。


2 : 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ (ワッチョイ a221-Y7DP) 2015/11/16(月) 09:30:49.37 ID:++DzXa1m0.net
海未「……」カキカキ

穂乃果「……」フワァー

海未「……」フゥー

穂乃果「……」ウトウト

海未(ことり、遅いですね……)ハァ


京太郎「高遠原の学園祭?」

1 : ◆pyIN0e.HV2 2015/11/14(土) 23:58:31.59 ID:L4OROf5Po
咲-saki-のssです


京ムロです

ムロたんイェイ~♪


2 : ◆pyIN0e.HV2 2015/11/14(土) 23:59:40.86 ID:L4OROf5Po
希「おうよ!」

和「もしよかったら、咲さんと須賀君も行きませんか?」

京太郎「今週の土曜か……いいぜ、特に予定もないしな」

咲「和ちゃん達の中学校か、どんなとこなんだろ」

和「別段、変わったところはありませんよ。いたって普通の中学校です」


優希「それじゃ、二人に渡しておくものがあるじぇ」

咲「これは、パンフレット?」

優希「うん。学園祭のプログラムとか、各クラスの催し物が書かれてるやつ」

優希「あと模擬店で使えるチケットも付いてるから、切り取って使うといいじぇ」

咲「わぁ、いろいろあるんだね」

京太郎「へえ、お好み焼き、たこ焼き、ワッフル、ねぎ焼き、モダン焼き」

京太郎「クレープ、焼きそば、ホットケーキ……」


京太郎「粉もん多くね?」

咲「全体で話し合いとかしなかったのかな……」


真姫「スクフェスでオカルトよ!」

1 : 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ (アウアウ Sa62-DE97) 2015/11/14(土) 14:24:55.04 ID:wZEGZxdNa.net
真姫「久々の11連勧誘、狙うわURにこちゃん.......お願い!!」ポチリ

テンテンテンテーン

RRRRRRSRRRRR

真姫「」

真姫「はぁ、スクフェスを初めて半年、未だにURは0.......」

真姫「なによこれ!本当にURなんて出るの!?なんか裏で操作してんじゃないの!?」


にこ「まきちゃんをむかえにいくにこ!」

1 : 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ (アウアウ Saf6-q8Yb) 2015/11/14(土) 20:09:09.66 ID:dXFYGS4la.net
絵里「駄目よ。真姫は仕事なんだから」

にこ「やだやだー!むかえにいくー!」ジタバタ

絵里「暴れてもだーめっ」

にこ「よるごはんいっしょにたべたいにこー!」

絵里「それはママも一緒よ」

にこ「じゃあむかえにいくにこ!」

絵里「ん~」

にこ「いくにこー!ぜったいいくにこー!」

絵里「はぁ...分かったわ」

にこ「やった!」

絵里「でも、忙しそうだったらすぐ帰るわよ?」

にこ「わかったにこ!」


真姫「私が一人暮らしするのかどうか?」

1 : 名無しで叶える物語(東武東上線)@\(^o^)/ (ワッチョイ 79a8-/h7O) 2015/11/14(土) 17:22:33.45 ID:VVGMV6TZ0.net
にこ「真姫ちゃ~ん!」

真姫「何よ」

にこ「真姫ちゃんは大人になったら一人暮らしとかするの?」

真姫「何よ突然……」

にこ「いやあ、真姫ちゃんの事だから一人暮らしとか始めたらアタフタしちゃうんだろうなと思って」


あかり「あかりとちゅー1回100円だよぉ」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/14(土) 21:14:45.23 ID:YixkuAA2O
京子「!!!」ガタッ

結衣「!?」ビクッ


加蓮「CPのプロデューサーってかっこいいよね」凛「」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/15(日) 17:04:04.63 ID:Q7mUS89c0
※注意事項

・アニメ基準(名前の呼び方がゲームとは違う等)

・武内Pもの





加蓮「しっかりしていて頼もしいし、私たちアイドルのことを真剣に考えてくれてるんだって伝わってくるよ」


凛「……まあ外から見たらそう思えるかもね」


加蓮「あれ? 凛はそう思わないんだ」


凛「別に否定するつもりはないよ。ただ加蓮はプロデューサーの良い所だけを見てるからさ。今でこそだいぶマシになったけど、最初の頃は無表情で何考えてるか分かんないところがあ
って、皆困ってたんだよ。無表情だけど無感情なんかじゃないから、こっちからある程度察することもできたけどね。信じていてはいたけど、色々と心配も多かったし」


加蓮「そうなんだ」


凛「うん。特に困ったのは鈍感で年頃の女の子の気持ちが分かっていないところかな。今では仲良くなったからそんなことないけど、未央や蘭子の時は傍から見ててやきもきしたし。嫁
のきてがあるのか心配だね。まあ本当にお嫁さんが来ないようだったら、私の知っている人を紹介したりしてあげようとは思うけど」


加蓮「ふーん」


凛「……何?」


加蓮「別に。ただ凛ってばCPのプロデューサーさんのことになると饒舌だなって」


凛「……まあ何だかんだで一年近い付き合いになるし、思うところはあるから、ついね」


加蓮「つい、ね。けど結婚相手の心配するのは行き過ぎなんじゃない?」


凛「そうかな?」


加蓮「そうだよ。ちなみにどんな相手を紹介するつもりなの?」


凛「プロデューサーは思ったことを口にしない人だからね。やっぱり結婚前から付き合いが長くて、思っていることをある程度察せることが重要かな。それにプロデューサーは大人しい
方だから騒がしい女と一緒だと気疲れするかもしれないし、けど暗い相手と一緒を望むわけじゃないだろうから、基本的に静かだけど明るくて前を向いている人かな」


加蓮「ん?」


凛「あとプロデューサーは夢を持って頑張る男の人だから、やっぱりパートナーも引っ張られるだけじゃなくて互いに引っ張り合って前に突き進む……それができる人を紹介することに
なると思う」


加蓮「何というか……メチャクチャハードル高いね」


凛「加蓮がさっき言ったようにすごく良い所はあるけど、悪い所も多いからね」


加蓮「っていうかさ、今の条件に当てはまるのって凛じゃない?」


凛「…………………………そうかな?」


加蓮「そうだよ」


藤居朋「do」モバP「dai」

2 : ◆ULuwYLs/ds 2015/11/16(月) 00:09:17.82 ID:Saunz5Dk0
<事務所>

ガチャ

藤居朋「はぁーっ疲れたぁー!」

モバP「お帰り、朋。レッスンはどうだった?」

朋「ただいま。今朝の占い通りばっちりだったわ!トレーナーさんにもほめられたの」

モバP「そうか、順調そうで何より」

朋「まぁね、でもまさかあたしがアイドルなんてねぇ…あんたに最初に声をかけられたときはびっくりしたわよ」


モバP「あぁ、一目見てティン!と来たんだ。でも俺の直観は間違ってなかったと思うよ」

朋「だからってバスを降りてすぐに話しかけてくるなんてどう考えたっておかしいわよ!」

モバP「それはスマナイって思ってるさ」ハハハ

朋「全くもぅ…」


神楽「銀ちゃーん、わたし遊戯王やりたいアル」

1 : ◆AHAsA7XoCo 2015/11/03(火) 20:34:44.81 ID:/7eh/H5p0
銀時「何、急に」

神楽「わたしデュエルでぶっ飛ばしたいやつがいるアル。でもまだデュエルディスク持ってなかったヨ」

神楽「だからデュエルディスク買ってほしいアル」

銀時「何言ってんのお前?あんな高価なモン買う金あるわきゃねーだろ」

銀時「大体、カードやるんだったらカードだけあればよくね?あの板いらなくね?」

神楽「そんなことないアル、みんなあれ着けてやってるアル。ディスクがなきゃ勝負もしてくれないネ」

銀時「みんなって誰」

神楽「それは・・・みっちゃんとか、吉彦とか・・・。あ、そよちゃんも持ってたヨ」

銀時「嘘つくんじゃありません、将軍の妹はあんなもん腕にぶら下げません」

神楽「本当アル、そよちゃん街でデュエルやってたネ」


G嫌「いけません姫、街中でデュエルなど!」

そよ姫「いやあああああ」ドカッバキッ


銀時「それデュエルじゃなくて決闘」


頼子「晶葉ちゃんと過ごす秋」

1 : ◆foQczOBlAI 2015/11/16(月) 01:07:48.58 ID:a5VkSyM50
秋なので頼子と晶葉のSSを書きました。


2 : ◆foQczOBlAI 2015/11/16(月) 01:08:34.64 ID:a5VkSyM50

昔の私は「観る」専門でした。本を読んで美術展、博物展を観て。

華やかな世界にあこがれていた私はいつも自分を偽っていました。自分には似合わない、自分には向いていない。

Pさんはそんな私の本心を見抜き、連れ出してくれました。あのときから私は自分に嘘をつかないと決めました。

綺麗な衣装、キラキラとした舞台。Pさんが用意してくれたものすべてが私には魔法に見えました。

そうして私は「観る」ほうから「観られる」ほうへとなりました。

ただ、今日に関して言えば私を連れ出してくれたのはPさんでも魔法使いでもなく、一人の少女でした。


Template Designed by DW99

アクセスランキング ブログパーツ ブログパーツ 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。