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オルガ「おいデブ」 ビスケット「…」

1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/18(水) 13:24:01.505 ID:2kMLWV0Y0.net
オルガ「おいビスケット!」

ビスケット「どうしたのオルガ」

オルガ「フライドチキン食うか?」

ビスケット「え!?いいのかい!?」

オルガ「デブ…」


モバP「意識高い系」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/18(水) 18:20:24.53 ID:/0w1uoYRo
P「意識高い系ってのが流行っているそうだ」

P「多感な少女達との交流がメインの我が仕事」

P「意識を高めるのは良いことかもしれない」

P「早速取り入れていこう!」


シンジ「ふざけんなよごらぁぁぁ!!」

1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/18(水) 02:11:27.006 ID:2nkKVq1qH.net
シンジ「何で僕がいない間に>>3なんかしたんだよぉぁ!!」

シンジ「答えろよぉぉ!! クソビッチがぁぁ!!」

アスカ「」フフン


【艦これ】瑞鶴「加賀ァ!!」加賀「やりました」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/11(水) 16:32:20.04 ID:ZZBtNS9y0
『あなたのものは私の物、私の物は私の物』


瑞鶴「あぁー……今日も演習疲れた……」

瑞鶴「空母が私だけだったってのが一番辛かったわ」

瑞鶴「でも! 私は頑張れた!」

瑞鶴「なぜなら……」

瑞鶴「昨日買ってきたプリンがあるから!」

瑞鶴「今日頑張った自分へのご褒美よ……さぁ! 冷蔵庫の中への扉を開くのよ瑞鶴!」 パカ


※短編集


北条加蓮「あっという間の」安部菜々「1年でした!」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/18(水) 17:06:39.09 ID:FFqJw/DL0
――事務所の休憩室――

――パシャ

安部菜々「?」チラッ

北条加蓮「ふっふっふー。ピーナッツ食べてるウサミン星人ゲット♪ どうしてやろっかなー」ニヒヒ

菜々「……??」

加蓮「あれ、慌てないの? そういう姿撮っちゃ駄目! みたいに」

菜々「……? ……なるほどそういうことですか! ふっふっふ、加蓮ちゃん。時代は常に変化しているのですよ! そう! ナナだっていつまでもガラケー世代ではいられないということです!」

加蓮「どういうこと?」

菜々「実はこれ、前のキャンペーンでもらった余りなんですよ! 千葉県の落花生をアピールしようっていうキャンペーンのね!」

加蓮「…………そ、そう……千葉県の……」


春香「千早ちゃんにお仕置きする!」

1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/18(水) 02:23:19.084 ID:Uo5HyLWD0.net
先に言っておきますがエロ要素は皆無です


2 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/18(水) 02:24:14.728 ID:Uo5HyLWD0.net
春香「千早ちゃーん♪あのね!あのね!」

千早「ごめんなさい…春香…ちょっと私今曲を聴くのに忙しいから…じゃあね」

春香「あっ…」


叺雪「提督!」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/18(水) 11:46:32.38 ID:P23oQrZY0
※まともじゃない


2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/18(水) 11:46:48.01 ID:P23oQrZY0
叺雪「提督!おはようございます!」

提督「おはよう、吹雪」

叺雪「提督、艦隊の出撃の準備が整いました!」

提督「・・・あれ?」


モバP「外はカリっと」 あやめ「中はジュワッと」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/16(月) 00:25:41.36 ID:8K7um+0z0
カタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタ

ッターン!

闇の深いP(以降P表記)「あ゛~…ようやく終わったわ…」

P「…もうこんな時間か…腹減ったなぁ…」

P「冷蔵庫に何かあったっけか、どれどれ…」

P「ん~…事務所の冷蔵庫の中身とは思えないぐらい食材が充実しているんだが」

P「料理好きなアイドル多いもんなぁ…」

P「確か「自由に使っていい」ってチッヒも言ってたし、何か作るか」

P「挽肉が大量にあるな。…よし」

P「そうと決まれば足りない材料買いにいくか」


イラッシャイマセ レジデマッテルーヨ

アリガトウゴザイマシタ マイキテイーヨ


P「ただいまー。ってもう誰もいないんだっけ」

P「よし、チャッチャと作るか。腹減ってるし」


少年「こんばんは、お月さま」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/18(水) 00:14:20.71 ID:630/3Zti0
空がだんだんと朱色にそまる

今日も日が暮れる時間になったのだ

一日の仕事を終えた太陽が、あくびをしながら街から遠ざかっていく



「お日さま、おやすみなさい」



丘の上に立つ少年が太陽に別れの言葉を告げる

太陽は止まらないあくびを隠そうともせず、彼に軽く手を振った

東の空から藍色のカーテンが追いかけていく



「さて、やらなくちゃ」



彼の仕事はこれから始まる


あかね「あかりあかりあかり」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/17(火) 00:29:40.68 ID:/ylhE4Sso
その日は、夕方から急に雨が降り出した。

今日の大室家にはお客さんが遊びに来ていた。櫻子の友達のあかりちゃんと、ちなつちゃん、そしてひま子。

櫻子たちが中学一年生になってしばらくの時がたった。この四人はクラスでもいつも一緒の仲良し四人組らしく、その楽しげな声は私の部屋まで存分に届いていた。


「じゃあ私、そろそろ帰るね」

「うん! あかりちゃんもちなつちゃんと一緒に帰る?」

「そうしたいところなんだけど、あかり今日傘忘れちゃって……」


喉が渇いたのでリビングに降りてきてみると、四人が玄関前でまごついていた。どうやら外の大雨にも関わらず、あかりちゃんが傘を忘れてしまったらしい。

通りすがった私はそのまま、頭の回転が遅い櫻子に代わってあかりちゃんに言ってあげた。


「傘なんてうちにいくらでもあるから、借りていっていいよ」

「あっ……でも、いいんです。お姉ちゃんを呼んじゃったので」

「お姉さん?」


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