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凛「いい夫婦の日だって」李衣菜「なるほど」

1 : ◆5F5enKB7wjS6 2015/11/22(日) 18:29:44.14 ID:4ZJbWzswO

―――


凛「私、いいお嫁さんになれるかな」

李衣菜「料理にやたら青い着色料入れなきゃなれるよ」

凛「美味しいから大丈夫だよ」

李衣菜「見た目がすでに不味いよ」

凛「……モノマネには触れてくれないの?」

李衣菜「ちょっと上手だと思った」

凛「ふふ」

凛「……あっ」


凛「青じゃなくて蒼だって何度言ったら分かってくれるの?」

李衣菜「くっ、バレないと思ったのに……」


ソーマ「寮ではうかつにシコれねぇ……」 一色「お困りかな、ソーマくん」

4 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/08/22(土) 00:39:35.12 ID:uRvO/NNS0
 ある日の夜。

ソーマ(遠月の頂点を目指し、そして親父を超えるために着実に、一歩一歩上を目指す日々)

ソーマ(個性豊かな仲間にも恵まれ充実した毎日)

ソーマ(だけど―― そんな俺にも一つ悩みがある)

ソーマ「この寮ではうかつにシコれねぇ……」

 思春期の男子は性欲の塊だ。
 個人差はあれど成長期、思春期真っ只中の男は得てしてそんなもんだ。

ソーマ(俺も例外じゃねぇ…… だからこそこの問題は深刻だ)

ソーマ(俺だって男だ…… 自慰ぐらいするさ)

ソーマ(するんだけど―― この寮ではうかつにできねぇんだ)

ソーマ(例えば――)


 [ソーマの回想]

ソーマ(よし、もう全員寝ただろ…… 明日は休みだしシコるとするか)

ソーマ(今夜のおかずは――)ヌギッ

田所「ソーマくん、起きてる?」コンコン

ソーマ「うわっ――!!」バッ

田所「あ、ごめんね寝てた!?」

ソーマ「い、いや……! どうしたんだ、田所」

田所「あのね…… 来週授業でテストがあるでしょ? だから明日その試作をするんだけど、味見して欲しいなって――」


 [回想終わり]



デンリュウ「こんばんはクチート。エ○チしましょう」クチート「断る」

1 : ◆kaGydqcYG2 2015/11/14(土) 16:08:07.51 ID:TT5K/+Wk0
デンリュウ「いいじゃないですか。最近ご無沙汰してましたし」

クチート「だから断ると言っているだろう。ワタシは今夜中にこの文献を読破しておきたいんだ」

デンリュウ「でもさっきあくびしてましたよね? その様子だと捗ってないんじゃないですか?」

クチート「だからってなぜいきなりソッチの話になるんだ」

デンリュウ「ソッチじゃなくてエ○チですよ? クチートのアンポンタン」

クチート「うまくないぞデンリュウ。いいから質問に答えろ」

デンリュウ「眠そうなので喝を入れてあげようかと思いまして。棒と一緒に」

クチート「だからうまくないぞ。悪いが今は忙しい。また今度にしてくれ」

デンリュウ「あ、いちおうウェルカムなんですね」


ヒノアラシ(夜中に目が覚めてトイレに行く途中、クチートの部屋から話し声が聞こえてきたけど、思ったよりストレートな内容だった)


男「女さん、聞いて下さい。告白を」 女「ごめんねと、答えるけれど、いいかしら」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/11(水) 19:39:43.96 ID:adpefA0w0
男「死んでやる、それを聞いたら、死んでやる」

女「めんどくさ、死にたきゃ死にな、勝手にな」

男「一目惚れ、とてもとてもね、愛してる」

女「そうなんだ、全く心、響かない」

男「ならば聞く、なぜに僕では、ダメなのか」

女「ブサイクで、頭悪いし、性格も」

女「金がある、わけでもなくて、何かある?」

男「ありがとう、そこまで言うと、気持ちいい」

男「一ついい? もしもの話、ですけれど」

男「それ全て、改善できた、暁に」

男「また僕は、告白しても、いいですか?」

女「許可とんな、したきゃしてきな、できるなら」

女「どうせすぐ、諦めくじけ、泣くんだろ」

男「またくるよ、僕が俺にさ、なったころ」


暴風に、乱れ落ちいく、桜かな


チノ「今日から私も高校生です、ココアさん」

1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/08(日) 14:09:54.836 ID:ihWBJRCi0.net
ココア「これからは毎日一緒に登校できるね、チノちゃん!」

チノ「はい、皆ともまた同じ学校になれましたし 嬉しいです」

ココア「休み時間も欠かさず遊びに行くからねっ」

チノ「そ、それはやめてくださいっ!」

ココア「えへへ、冗談。でも…それくらい嬉しくって」

ココア「今日からは…チノちゃんとずっと一緒に居られるんだもん」ギュ

チノ「ココアさん…」テレッ

チノ「私も…です」ボソ

ココア「え?チノちゃん今なんて…」

チノ「な、なんでもないですっ」

チノ「それじゃ行ってきます……ほら、急がないと置いていっちゃいますよ」スタスタ

ココア「あうっ、、チノちゃん待ってー!」


ティッピー「全く…どっちが姉かわからんわい」

タカヒロ「でも…楽しそうじゃないか親父」

ティッピー「ああ…そうじゃな」


彡(゚)(゚)「仮想バッティングセンター?」

1 : 名無しさん@おーぷん 2015/06/21(日)06:36:56 ID:0Xk
彡(゚)(゚)「何やそれ」
(´・ω・`)「そのまんま、バーチャルバッティングセンターだよ」
(´・ω・`)「仮想の世界でバッティング練習が出来るんだ」
(´・ω・`)「引きこもりのお兄ちゃんにとっては十分でしょ?
彡(゚)(゚)「ほーん、一回やってみるわ」


隼「ふみちゃんの家でお泊り?」優香「はいっ♪」

1 : 名無しで叶える物語(おにぎり)@\(^o^)/ (ワッチョイ fbfc-Y7DP) 2015/11/14(土) 19:01:09.00 ID:dAMMWZaA0.net
ふみ「優香ちゃんとお泊まりしようって話してたんだけど、隼ちゃんも来てくれたら嬉しいなぁって…」

隼「私で良ければ是非!太郎のお世話があるから後から行ってもいいかな?」

優香「わかりました。じゃあ私達は先にふみちゃんの家に行ってますね」

隼「オッケー」


真姫「百合?ナニソレ、イミワカンナイ!」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/07(土) 02:40:53.80 ID:+89bDCg30
眠い中書き溜めしたので文章おかしい部分あると思います


短編だと思われる。


2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/07(土) 02:41:28.51 ID:+89bDCg30
部室のドアの向こう側から聞こえてくる声


花陽『百合…百合ですぅうう!』


凛『か、かよちん!声が大きいよ!』


花陽『えへへ…でも今日買ったのは前から買いたかったんだよ…!』


凛『かよちんが読み終わったら凛にも貸して欲しいにゃ!』


花陽『もちろんだよぉ…!』


ガチャッ


真姫「何話してるの?」


花陽「きゃああぁああぁ!!」


真姫「きゃっ…急に大きな声出さないでよ」


花陽「ごめんねぇ!びっくりしちゃったの…」


勇者「最後まで顔は見れなかった」

1 : 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/11/17(火) 15:25:37 ID:i3zLe2GU
勇者「やっとここまで…」

魔法使い「一年近くあちらこちらを旅しながらコツコツ魔物を倒してきた甲斐があった」

武闘家「装備に問題はない」

僧侶「魔力も十分です!」

魔法使い「道中の回復ポイントが大きかったな」

武闘家「魔王め…人間には何もできないと舐めているのが運の尽きだ!」

勇者「皆!いくぞ!この扉の向こうに魔王がいる!最終決戦だ!」

「「「おお!」」」

勇者「いざっ!!魔王ーーー!!」ググ


男「死後の世界?」死刑囚A「ああ」

1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/10(土) 18:46:21.748 ID:j6aN++5b01010.net
─行刑施設─

男「そんなもん生まれてから考えたこともねえなぁ」

死刑囚A「この状況でもか?」

男「ん?そんなもんがあったらそこでも人を殺しまくるなぁ」

死刑囚A「そうか...最期にこんな狂人と同じ部屋にいるとは不幸なもんだ」

死刑囚B「おーい」

男「何だよ」

死刑囚B「お前、明日死ぬんじゃなかったか?噂で聞いたが」

死刑囚A「え?明日なのか?」

男「そういえばそうだったな」

死刑囚B「数百人を殺した大犯罪者の死刑って外じゃ騒いでんだろうな」

男「ふーん」


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