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店員「ち○ぽ20円引きセールです!」

1 : 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/11/15(日) 22:53:27 ID:cKeoaMDs
店員「大変お買い得になってまーす!」

女「ちんぽひとつ下さい」

店員「190円になりまーす」

女「あ、レジ袋は大丈夫です。」

店員「ご協力ありがとうございます!」


悪の組織「フハハハ見よ、これが貴様の姉の膣だ!!」 俺「やめろおおお!!姉の膣を見せるのやめろおお!!」

1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/10(火) 09:39:25.952 ID:0BE1Mj8n0.net
悪の組織「フハハハだいぶ効いているようだな」

俺「チクショウ…チクショウ…」

悪の組織「続きましてこれが貴様の妹の膣だ」ペローン

俺「やめろおおおお!!妹の膣だけはやめてくれええええ!!!」

悪の組織「フハハハ我々に逆らうからこうなるのだ」

俺「おのれぇ…なんて卑劣な…」


ココア「みんなは俺さんとどんなセ○クスしてるのかな?」チノ「えっ」

1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/25(日) 15:59:29.629 ID:zj98giMt0.net
チノ「ココアさん、俺さんとセックスしてるんですか……」

ココア「えっ?チノちゃんセックスしてないの?」

チノ「わたしは俺さんがココアさんやリゼさんに欲情しないよう毎日手コキで射精させてるんですけど……」

~~~

チノ「私、これからやることがあるんでさっさと射精してください」シコシコ

俺「あっ あっ あっ でりゅぅ!」ドピュッ ドピュッ ドピュッ

チノ「どうせ捨てちゃうのに、いっぱい出ましたね……情けなくないんですか?」

俺「うぅ……面目ない……」

チノ「まぁ、これだけ出せばココアさんやリゼさんに欲情して手を出すこともないでしょう。私はバケツを洗ってくるので、もう帰っていいですよ」

俺「は、はい……」

~~~

ココア「あはは……私、俺さんとほぼ毎日セックスしてるんだけどな~」

チノ「だまされていたというわけですか……後できついお仕置きが必要ですね……」

チノ「そ、それで……ココアさんは俺さんとどんなセックスを……?」

ココア「おっ?チノちゃん興味ある?」


真姫「夕日の観覧車」

1 : 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ (ワッチョイ a221-Y7DP) 2015/11/12(木) 22:56:12.87 ID:VgR9n3ZN0.net
にこ「真姫ちゃん、にこは……私は真姫ちゃんの事が好きなの」

真姫「……そう」

にこ「すぐじゃなくて良いわ。でも答えは欲しいの」

真姫「……」

にこ「……その顔、答えは出てるって感じの顔ね」

真姫「ええ、答えはNOよ」

にこ「そう……そうだよね」

真姫「女の子同士なんて考えられない」

真姫「それに私は医者になる夢。にこちゃんはアイドルになる夢でしょ?」

真姫「お互い待つことになるわよ」

にこ「私は……私はそれでいいの……だから!」

真姫「私が嫌なの」

にこ「!!」

真姫「私は待つことなんて嫌なの」

真姫「……だから、ごめんなさい」


奴隷商「奴隷買わないんですか!?」

1 : 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/11/14(土) 17:09:08 ID:4WXylGVQ
奴隷商「コイツは一目で気に入ったと旦那も言ってくれたじゃないですかい!」

男「この娘は、聞けば盲目だというじゃないか。労働には向かないねぇ」

奴隷商「女としての価値があるでしょう。女ですぜ! 旦那は男! ほらぁ! げへへっ」

男「申し訳ないがまだ幼い子へ乱暴するのは人として気が引けてしまう」

奴隷商「……旦那は紳士でいらっしゃる。確かに奴隷=性は品がなかったですな」

奴隷商「でしたらこっちの屈強なオークのガキはどうです? 力仕事を任せるには持って来いでさ」

男「醜い。見るに堪えない醜悪な面だ、早々に下げたまえ」

男「せっかく立ち寄ってみればどれもこれも期待外れだな。帰ろう」

奴隷商「そ、そう仰らずご覧になっていってくださいな! 他にもまだまだ良さ気なのが揃ってますんで!」ペコペコ

男「では例えば? どうせ口から出まかせだろう……おい、顔が近いぞ」

奴隷商「あっしを奴隷に迎えませんか、旦那」

男「あんたも商品だったのか!?」


彡(゚)(゚)「マッマを成敗するで!」

1 : 名無しさん@おーぷん 2015/06/05(金)21:27:53 ID:2Ut
彡(゚)(゚)「ちなみに、マッマ軍の詳細はこんな感じやで」

J( ‘ー`)し軍
>>3部隊
>>5部隊
>>7部隊
>>9部隊
>>11部隊

彡(^)(^)「どうせ烏合の衆やし、勝てるやろ!」


魔王「姫をさらって世界征服を始める」側近「では理由を考えましょう」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/18(水) 21:22:45.52 ID:9x1QMT9Jo
魔王「理由?」

側近「はい、なぜ魔王様が姫をさらって、世界征服を企てるのか、の理由です」

魔王「そんなもの、ワシが魔王だから、ではいかんのか?」

側近「今時そんなクソみたいな理由で納得してくれるゲームプレイヤーはいませんよ」

魔王「クソみたいって……」

側近「とにかく、昨今のゲームプレイヤーは敵の行動原理もしっかりしてないと」

側近「ゲームに満足してくれません。金を返せとクレームを入れてきます」

側近「ですから、魔王様の行動にもそれ相応の理由が必要なのです」

魔王「やれやれ、面倒な世の中になったものだ」


彡(゚)(゚)「ファッ!?なんやお前!!」( ・`ω・´)「私の名前はマユミえもんだ」

1 : 名無しさん@おーぷん 2015/03/22(日)21:27:21 ID:qMC
( ・`ω・´)「出来損ないのお前を少しでも真人間にするために未来からやって来たぞ」

彡(゚)(゚)「そんなもん頼んでへんがな」

( ・`ω・´)「そりゃそうだろ頼まれてないし」

彡(゚)(゚)「不法侵入やん」

( ・`ω・´)「まぁそう言うな」


ココア「チノちゃああああああん!」チノ「なんですかココアさん」

1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/06(金) 13:40:45.948 ID:bhx6WfcHp.net
ココア「チノちゃああああん!就職先が無いよ!」

チノ「ハローワークに行きましょう」

ココア「うん、わかった」


妹「わたしはずっと、お姉ちゃんのことが好きだったよ」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/06(金) 23:32:05.93 ID:lKHt5fkeO
※百合注意


2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/06(金) 23:33:15.79 ID:lKHt5fkeO
妹「ただいまー。 ……あれ、お姉ちゃんの靴がある」




わたしが学校から家に帰ると、お姉ちゃんの靴が一足だけあった。
両親は共働きで、遅くまで帰ってこない。




妹「お姉ちゃん、いるー?」




呼びかけても、特に反応はない。




妹「……寝てるのかな? 朝に今日は彼氏さんとデートデートって騒いでたけど……ん?」




リビングのドアの前を通り過ぎようとすると、中から微かに声らしきものが聞こえた。


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