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【ミリマス】桃子「大好き、ずっと好き」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/23(月) 17:14:55.29 ID:CSrwhlMA0
P「おばあさん、心配してなかったか?」

私を部屋に入れながら、プロデューサーが尋ねてくる。
一応女子高生と言われる年齢になって、出るとこだって出てきたし(環には敵わないけれども)、メイクだって薄くだってしてるのに(ちなみに育はいつもバッチリメイク)、私に対するプロデューサーの態度は、最初に出会った時から変わらない。
私が「お兄ちゃん」って呼んでたからなのだろうか。
兄妹としっかりラインを引かれていてそのラインを超えないように接するようなそんな感じ。


花陽「眠れません…」穂乃果「私たちが」ことり「何とかします!」

1 : ◆aVYBxFKZ76 2015/11/23(月) 02:00:39.62 ID:c07/cYaa0
AM1:00

花陽「うぅ…」ゴロン

花陽「…眠れない…」

花陽「でも寝なきゃ…明日早いのに…」

花陽「…」



穂乃果「うわ、花陽ちゃんどうしたの!顔色見るからに悪いけど!」

花陽「な、何だかうまく寝付けなくて…」

ことり「大丈夫?今日はお休みする?」

花陽「大丈夫だよ!体は動くから!」

穂乃果「うーん…。無理だったらすぐ休んでいいからね?」

花陽「あ、ありがとう2人とも」


的場梨沙「焼肉!」 佐藤心「野菜も食えよ☆」

1 : ◆C2VTzcV58A 2015/11/24(火) 17:33:24.01 ID:+ltvyZ4V0
ダンスの自主レッスン中


飛鳥「……っと!」

梨沙「あー、また同じところでステップ間違えてる」

飛鳥「どうにもコツがつかめないな……梨沙、キミは確かできていたはずだが」

梨沙「こうやるのよ。よっ、ほっ、はっ、と!」

飛鳥「さすが、趣味がダンスなだけあるね。今の部分、どういう点を意識してステップを踏んでいるのか教えてくれるかい」

梨沙「意識? そうねー」

梨沙「こう、ガッときてシュッといってバァーン!」

梨沙「みたいな?」←満足げ

飛鳥「どこぞのミスターのようなことを言うね」

梨沙「?」

飛鳥「要は天才肌ということさ。詳しく知りたいなら、今度大人達に聞いてみるといい」


岡部「紅莉栖の食事中スマホフリックがウザい」

1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/23(月) 10:59:48.266 ID:uLKWRklgM.net
紅莉栖「・・・」スッスッ

萌郁「」ポチポチ

ブーッ

岡部「む」

シャーッ←研究室の仕切を開ける音

岡部「おい指圧師、近くにいるのだから直接言えと言ってるだろう」

萌郁「折角・・・スマホに替えた・・・から」

萌郁:岡部君♪今なにやってるの~?私もそっち行っていい?(*^^*)

岡部「・・・」


リゼ「演劇部の助っ人を頼めないか?」シャロ「えっ?」

1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/23(月) 00:02:23.040 ID:NtnNrpbv0.net
シャロ「私ですか?」

リゼ「ああ、シャロ以外に頼めるやつがいなくてな」

リゼ「文化祭でやる劇なんだが部員の都合が合わなくて助っ人が必要なんだ」

シャロ「その…考えさせてください」


千早「カメラを買ったのはいいけれど・・・何を撮影しようかしら?」

1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/23(月) 14:34:43.037 ID:5pNJNwrG0.net
千早「>>4にしましょう」


みほ「河嶋さんってもしかして……ポンコツ?」

1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/22(日) 23:33:06.463 ID:URJ6C+lx0.net
大洗女子学園
放課後



桃「今日の練習はこれで終わりだ」

桃「1回戦サンダースを下し、2回戦ではアンツィオに快勝……我々大洗は驚異的な快進撃を続けている」

桃「だが、これにあぐらをかいて腑抜けるなよ! 3回戦は昨年優勝校のプラウダだ!」

桃「心して日々の習練に励むように! 分かったか腰抜けども!」

桃「では解散!!」

ワイワイワイガヤガヤガヤ……

柚子「正直、一番腑抜けてるのは桃ちゃんじゃないかなー……」

桃「桃ちゃん呼ぶなっ……、な、何だと! どういう意味だ!」

杏「確かにねー。低かった命中率がさらに下がったようなー」

桃「か、会長までっ! あれは挑発用の攪乱作戦の為の砲撃で……!」

柚子「家族の皆に自分のおかげで3回戦まで進んでいると吹聴してるらしいよね……」

桃「な、何故それをっ!? お、お母さんまさか柚子ちゃんに連絡を……」アタフタ


ピーチ姫「あひひひひひひひひひひひひひひひひひひひ!」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/23(月) 19:48:57.46 ID:IWgJ7drQ0
元ネタはマリオRPGで長老がヤリドヴィッヒにこちょこちょされる場面です。

長老の代わりにピーチ姫がこちょこちょされてたら?って妄想です。

9レス予定の短めかつ薄めの描写です。

もしよろしければどうぞ。


2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/23(月) 19:54:28.35 ID:IWgJ7drQ0
リップルタウンの倉庫に、ピーチ姫は閉じ込められていた。

マリオ達とスターピースを求めて沈没船に乗りこむ途中、敵に捕まってしまったのだ。

拘束椅子に両手を縛められながらも、ピーチ姫の心は落ち着いていた。

きっとマリオが助けてくれると、ピーチ姫は信じているからだ。

その時倉庫の扉が開き、現れた敵兵士がピーチ姫に向かって近づいてきた。

身体を固くするピーチ姫を尻目に、兵士はピーチ姫のハイヒールを脱がせ始める。

「何! 何をする気なの!」

わけもわからず叫ぶピーチ姫だったが、足の裏に指を這わされた瞬間、全てを把握した。


美希「おおきなおにぎり」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/23(月) 10:37:48.46 ID:y5vbHi/C0
美希(みき)は、おいしくておおきな おにぎりをつくろうと、ごはんを たきました。

美希「おいしい おいしい おにぎりにするの。おおきな おおきな おにぎりにするの」



やがて、おいしいごはんが たけました。


美希は、おにぎりを つくろうとしました。

「うんとこしょ、どっこいしょ」


美希「うーん……なんかダメなの」

けれども、美希がもとめる おにぎりは できません。


【ミリマス】翼「美希先輩への誕生日プレゼント」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/23(月) 02:12:58.72 ID:msD0Uxf6o
未来「あれ?翼、まだ美希さんへのプレゼント決めてなかったの?」

静香「まったく…翼は計画性がないんだから」

翼「うーん、候補はたくさんあるんだけど絞れてなくて…」

翼「そういえば未来はどんなプレゼントにしたの?」

未来「私のはこれだよ!」ハイ

翼「なるほど、おにぎりマークの髪留めかー。未来らしいね!」


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