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悟空「ブルマ先っちょだけ挿れさせてくんねぇか」ブルマ「はぁ!?」

1 : 名無しさん@おーぷん 2015/11/23(月)06:57:56 ID:XMC
悟空「なぁ頼むよ~オラ挿れたくてたまんねぇんだ」

ブルマ「バカじゃないのそんなの知らないわよ」

悟空「先っちょだけで良いからよぉ」

ブルマ「ヤダって言ってるでしょ」

悟空「頼む!この通り」ドゲザ

ブルマ「チチさんに挿れれば良いじゃないのよー」

悟空「チチじゃオラもう勃たねぇんだ……」




ココア「パンはパンでもチノちゃんを服従させるには腹パ~ンだっ♪」

1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/24(火) 20:08:05.904 ID:PITm+ele0.net
チュンチュン…


チノ「……はぁ」

チノ(また憂鬱な一日が始まる…)

ココア「おっはよ~チノちゃん♪」

チノ「ひゃうっ!?」ビクッ

ココア「どーしたの?朝からタメ息なんかついちゃって」

チノ「い、いえっ…おはようございますココアさ…」

ココア「…え?」

チノ「あっ!じ、じゃなくてココアお姉ちゃんっ!」


金剛「ココに居たんデスネ…」提督「…金剛か」

3 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/19(木) 02:23:29.15 ID:+E11YXXm0
─堤防


提督「……」ボー


金剛「ヘーイ!テートクゥー!」


提督「うわっ!?なんだ…金剛か」


金剛「ナニしてるんデスカー?」


提督「え、ああ…釣りだよ」


金剛「フィッシング!楽しいデスか?」


提督「まぁね、釣れないけど」


金剛「ワタシも御一緒してイイデスか?」


提督「え…やだ…金剛うるさいし」


金剛「なっ!酷過ぎマース!ワタシに対シテ!」


提督「事実じゃん…」


金剛「良い雰囲気になった所でテートクに告白しようと思ったノニー」


提督「またそれか…何十回目だよ…」


金剛「こんなにテートクの事を愛シテ止まないというノニ…」


提督「はいはい」デコピーン


金剛「ぎゃんっ」


綾乃「歳納京子は振り向かない」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/20(金) 19:43:08.53 ID:sf7tZFT4o
タイトルからある程度想像できると思いますが、あまり明るい話ではありません。


苦手な方はご注意くださいませ。


シズカ「男装というものをしてみたいです」スミレ「どうしたの?」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/22(日) 23:28:08.03 ID:2PlibG0u0
シズカ「殿方のように凛々しくなりまして、確かめたい事があるのです」

スミレ「そっか。そういう事ならアタシに任せて!バッチリかっこよくしたげるから!」

シズカ「ありがとうございます」



スミレ「できたよ!ポニーテールがクールだね!」

シズカ「まぁ、これが私でしょうか……これほど凛々しくなりますと、惚れてしまいそうです」

スミレ「喜んでくれてよかったよ!それにしても、確かめたい事ってなに?」



シズカ「スイさんのパンチがどれほどの力かを確かめたいのです」

スミレ「イミワカ」


【モバマス】美羽「もう秋かぁ」

1 : ◆5/VbB6KnKE 2015/11/20(金) 19:40:48.45 ID:AjVyrOd00

美羽「秋…………うん、よしっ! せっかくだし秋らしいことをしよう!!」


美羽「…」


美羽「……?」


美羽「……!」


美羽「どうしよう」


美羽「秋らしいことが思いつかない……!!」


不良「俺……不良やめてマジメに生きるわ」

1 : 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/11/21(土) 18:01:35 ID:CI83X11.
<学校>

不良「俺……不良やめてマジメに生きるわ」

不良仲間「へ!? なんでだよ!?」

不良「なんつうかさ、ケンカだの、意地の張り合いだのがバカらしくなっちまったんだよ」

不良「これからは俺、マジメに生きることにする」

不良仲間「マジメぇ!? ハッ、くだらねえ! ヘタレやがって!」

不良仲間「せいぜいぬるま湯につかって、よい子ちゃんで生きてけよ!」

不良「ああ、そうさせてもらうぜ」


悟空「界王様ァ――――――――――!!!」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/13(金) 01:45:14.10 ID:9bot/j1mo
界王「悟空よ、今日がなんの日か覚えておるか?」

悟空「え? えぇと、なんの日だったっけ……」

界王「お前がワシの星にセルとやらを連れてきて、ワシを爆発に巻き込んだ日だっ!」

悟空「アハハ……そんなこともあったっけ……」

界王「まったく、お前という奴は……」

界王「まあ、お前と出会えたことで色々と面白いもんも見れたし」

界王「別に恨んではおらんがな」

悟空「サンキュー、界王様!」


少年「どうして隣の芝生は青く見えるだろう?」

1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/21(土) 15:08:38.374 ID:7sCbywYA0.net
少年はある日、隣の家の芝生がとても青く見えることに気づきました。
不思議に思って父親に尋ねてみると父親はこう少年に諭しました。

「隣の芝生は「青く見える」んじゃねぇ!隣の芝生は「青い」んだよっ!!いいか。お前が高みを目指すならば、その劣等感はお前にとって大切な道標だ。だから、絶対に目を逸らすんじゃねぇ。わかったらちょっと待ってろ…俺はこれから隣の芝生で糞してくっからよっ!」

そう言い残して、父親はもう帰ってくることはありませんでした。


サンドイッチ「泣き叫べ! オラァ!」シルヴィ「いやああああ!!」

1 : 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/11/19(木) 20:38:16 ID:tkMe2XFI
サンドイッチ「オルラァ! 奴隷のガキがァッッ」サンドイッチビシッ

シルヴィ「いやああああッッ!!」

サンドイッチ「サンドイッチの奴隷はなーー二千回ばかしのサンドイッチじゃあ……ッッ」サンドイッチバシッビシッバシッ

シルヴィ「……ッッ」

サンドイッチ「ヘバらねぇんだよォッッ! オオ!?」サンドイッチガッ

シルヴィ「」

サンドイッチ「ハネのけてみいッッッ」

シルヴィ「」

サンドイッチ「ペッ そのへんにでも転がしておけ」


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