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SS /cV-_V-V 無人島にトッリと2人きりです。

3 : 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2016/09/29(木) 11:21:32.09 ID:4Tt9udhX.net
(・8・)ウッミ ウッミいつおうちに帰れるちゅんかぁ


/cV-_V-V またその質問ですか・・・見当もつきませんね・・・


(;8;)ハノケチュンに会いたいぢゅん


(;8;)帰りたいぢゅん


梨子「千歌ちゃんがイカになっちゃった!?」

1 : 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2016/09/29(木) 19:38:40.68 ID:J8rEUPGd.net
イカ「うぅー…梨子ちゃーん…」

梨子「どうしてこんなことに…まさか!」

イカ「うん、昨日の漢字テストでイカの漢字を間違えちゃったんだ」

梨子「そんな…。『烏賊』だけは書けるようにしなさいってあんなに言われたのにどうして…」

イカ「そ、それが…」

イカ「問題をよく読んでなくて、『海豚』って書いちゃったんだ」

梨子「それでイカの神様を怒らせちゃったんだね」

イカ「うん…どうしよう」ブシャー

梨子「危ないっ!急に墨を吐かないで!」

イカ「ご、ごめんね…私…うぅ」ウルウル

梨子「と、とにかくみんなにも相談してみよう?」


梨子「心理テストね、腹ペコのよっちゃんは森の中を歩いてます」善子「うんうん」

1 : 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/09/29(木) 16:30:49.73 ID:DU0ax04f.net
梨子「すると目の前に美味しそうな一匹の動物が現れました。さて何でしょう」

善子「うーん…うさぎ、かな?」

梨子「うさぎね、うさぎを選んだ人は…」

善子「ドキドキ」

梨子「レズね」

善子「レズぅ!?」


梨子「...」サワサワ千歌(!! ...まさか、痴 漢!?)

1 : 名無しで叶える物語(浮動国境)@\(^o^)/ 2016/09/29(木) 20:40:07.40 ID:dgW+sgZB.net
-山手線-


梨子「...」サワサワ

千歌(痴 漢だっ...!太もも触られてる...!)///

曜「...」モミモミ

千歌(お尻もっ...)///

千歌(本当に痴 漢っているんだ...東京怖いよぉ...)///

千歌(こんな満員電車で堂々としてくるなんて...!)


千歌「梨子ちゃんって本当にバスト80なの?」梨子「えっ?」

1 : 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/09/29(木) 13:47:46.64 ID:08J4Skka.net
千歌「80ってμ'sならことりさんなのに…そんなに大きく見えないよね」

もにゅっ

梨子「ひゃんっ♡」

もにゅもにゅ

千歌「うーん、これは…」

千歌「よく分からないから、おっぱい直接触るね?」

梨子「うん♡」


モバP「ウレロ☆未確認少女?」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/09/29(木) 22:20:10.22 ID:Lf+5rMmp0
@川島プロ

飯塚「はあー……仕事来ないっすねぇー……」

川島「まあまあ、UFIもデビューしたばっかりだ。今にドカーンと売れるよ」

飯塚「そうですよね……!これからっすね!」

豊本「でも、円盤でもなんでも初動が肝心ですよねぇ……」

あかり「……」コクコク

飯塚「うるせぇよお前は。あかりちゃんもものすごい早さでうなずかないでくれる?」

あかり「……」

飯塚「無視だねぇ!目すら向けないねぇ!」

ガチャ
升野「はいはいはいはーい雑魚どもー元気に脳細胞動かしてるかー?」

飯塚「升野さん!なんすかどうしたんすか」

升野「UFIの仕事、メチャメチャでっかい仕事とってきちゃいましたー」

川島「なんだと!?本当か升野!」

飯塚「え、え、なんすか!教えてくださいよー!」


モバP「泡沫の孤独」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/09/29(木) 23:02:09.28 ID:t/i698by0
 どうやらぼくの記憶は並行しているらしいと、隣に眠る彼女の後ろ姿を見て気づいた。彼女は眠る前と違う女の子になっていた。それなのに、彼女と過ごした一夜の記憶はあったから、違和感はなかった。むしろ、違和感がないからこそ困惑した。

 だって、記憶はあるのに実感がないから。

 彼女というのはぼかしているわけではなく、他に表現できないからで、つまるところ彼女は記号的であり、何人もの女の子を代入できる。目を瞑れば、同じ場面同じ時間に、毎回違う女の子が立っている。そして言うのだ、あなたが好きだと、あなたのために死ねると、彼女は微笑む。

 記憶のぼくは不思議なことに疑問を持たず、照れ隠しに頬を掻いてから嬉しそうに彼女の手を取った。これまで気づかないでこれたのは記憶は地続きで、一本道だと思っていたからだ。隣を歩く彼女は告白してくれた彼女で、手を繋いでキスをして身体を重ねて、愛を囁いてくれた彼女は彼女しかいないと思っていた。

 実際、記憶は一本道で彼女は彼女だ。こんな言葉遊びみたいなことをしても、彼女はひとりであり、そして彼女は代入可能な記号でしかない。彼女は担当アイドルで、ぼくの恋人だけど、沢山の女の子が当てはまり、そして同時には存在しない。記憶を振り返れば、ぼくだけが変わらずそこにいて、恋人はいつも違う女の子だった。


モバP「しあわせやなせ」

1 : ◆Xz1yv1fzOo 2016/09/30(金) 13:32:00.08 ID:+2ABgbUO0
事務所


モバP「......」カタカタ

美由紀「おはようございまーす!」

モバP「ああ、おはよう美由紀」

美由紀「あ、お兄ちゃん!」

モバP「美由紀、今日もお疲れさん」ナデナデ

美由紀「えへへ~♪ありがと!今日はね、みゆき、頑張ったんだよ!家庭科でね、すーっごく誉められたんだ!」

モバP「そうか、美由紀は料理上手だもんなあ」

美由紀「うん!またお兄ちゃんにも作ってあげるね!」

モバP「はは、それじゃあお兄ちゃんはそれまで何も食べないでいようかな」

美由紀「もう、それじゃあお仕事できないでしょ!」

モバP「おっと、それもそうだったな」ハハハ

美由紀「お兄ちゃん、また変なこと言ってる~♪」


和久井留美「キッドナップナイト」

1 : 以下、名無しが深夜にお送りします 2016/09/29(木) 10:11:05 ID:.3Ju5.XE

 今日は出社最終日だった。ドラマでよく見るような段ボールを抱えて寂しく会社を
出ていくのは嫌なので、全て社内で処分していつもみたいにバッグ1つで胸を張って
帰る。こんな会社自分から辞めてやるわ!という自分なりの意思表示だった。

「ふん、せいせいしたわよ」

 だけど強がっていられたのはほんの少しの間だけで、これから先のことを考えると
だんだん気分が落ち込んできた。今まで必死で勉強して、誰もが羨む一流企業に入社
して、社長秘書として5年ほど勤めたけれど私には結局何も残らなかった。




両津「なにぃ!?ポケモンGOだと!?」

1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/09/30(金) 01:11:56.875 ID:VPae0HIm0.net
中川「それにしても、凄い人気ですね」

麗子「パトロールに行ったらみんなやっていたわよ」

両津「日本人はミーハーだからな。周りに流されやすい」

麗子「じゃあ両ちゃんはやらないの?ポケモンGO」

両津「やってるよ。ほら」

中川「す、凄い!レアポケモンばかりだ!」

麗子「圭ちゃん分かるの?」

中川「ええ、アメリカで先行配信されたとき、ちょうど仕事でアメリカにいたのでプレイしたんです。少しは覚えましたよ」

両津「ワシは昨日のリリース開始から寝ないで歩きまくったからな。レアポケモンも中川より多いだろ」

麗子「それで昨日パトロールから帰ってこなかったのね」


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