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千歌「レズレズの実のレズ人間?」

1 : 名無しで叶える物語(ぎょうざ)@\(^o^)/ 2016/12/29(木) 20:22:46.65 ID:3APgsxPX.net
梨子「そう。それが私が口にした悪魔の実」

千歌「そんなの嘘だよ」

梨子「本当なんだけど?」

千歌「漫画じゃあるまいし、信じられるわけないよ」

梨子「信じられない?」


提督「龍田あげ」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/30(金) 22:26:02.78 ID:wKoZgIbnO
提督「頼む! 龍田っ!」


龍田「だーめ」


提督「久しぶりに龍田揚げ作ってくれよぅ。頼むよ~」


龍田「何を言ってるのかしら~。この前の健康診断の結果忘れたの?」


提督「それとこれは別だろ?」


龍田「全然別じゃないんですがそれは~。寝言は寝てから言ってくださいねぇ」


リヴァイ「細い月の下」

1 : ◆uSEt4QqJNo 2016/12/25(日) 23:22:30 ID:Ua6E3uk.


人里離れた場所にあるひとつの民家。
そこが隠れ家になっている。

その家に交代で見張りをし、エレンとヒストリアを匿っていた。

遠くを見ていた今日の見張り当番、ジャンが物音に気づく。
馬の蹄の音だ。一瞬身構えるがすぐに警戒を解いた。


「……ハンジさん達か」


まだ夕陽に染まったばかりで目視できた。
緊張で少しだけ速まった鼓動を落ち着かせるように息を吐く。


「ビビりすぎだろ、ジャン」


にこ「こたつの温度下げて」

1 : 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/12/29(木) 01:40:06.28 ID:XcHaarYu.net
絵里「ええー?寒いわよ」

にこ「いや暑いわよ。強は暑い」

絵里「にこが暑がりなんじゃないの?」

にこ「あんたが寒がりなだけよ。いいから下げなさい」

絵里「じゃんけんで勝ったらいいわよ」

にこ「しないから」ヒョイ

絵里「ああっ!」

にこ「全く...ちょっと汗かいたじゃない」カチカチ

絵里「ああー...」


海未「えり、ゲームをしましょう」

1 : 名無しで叶える物語(かぶらずし)@\(^o^)/ 2016/12/29(木) 01:01:04.51 ID:ujEv2nUC.net
海未「晩御飯ごちそうさまでした。とても美味しかったです」

絵里「それはよかったわ。明日はうみが作る番よね? 楽しみにしてるわ」

海未「期待に添えるかどうかは分かりませんが、がんばります」

絵里「ええ」


善子「リリー!あなた・・ヨハネのこの頭の団子のことなんて言った!?」

1 : ◆6o88vIuv5A 2016/12/30(金) 19:17:53.58 ID:jtJaoshQ0
┣¨┣¨┣¨┣¨ ┣¨┣¨ ┣¨┣¨……

~1年生教室~

花丸「なんで梨子さんがオラの”のっぽパン”を持っているズラ!」

花丸「なんで梨子さんがオラの教室の中でコソコソ動き回っているズラ!!」


梨子「ひょっとして、私に話しかけてるのかしら?花丸ちゃん。」

梨子「なにを言ってるのか分らないわね。これは私の”のっぽパン”よ?さっき購買で買ったの」


モバP「バラの庭園でひらひらと」

1 : ◆stww/BS79E 2016/12/30(金) 20:15:13.01 ID:9j4D/Q6s0
モバマスSSです。
おねロリ好きです。


2 : ◆stww/BS79E 2016/12/30(金) 20:15:38.40 ID:9j4D/Q6s0
プロデューサー(以下、モバP)「あ、バラの香りか」

岸部彩華(以下、彩華)「プロデューサーさん、そういうのが好きなんですかぁ?」

モバP「ん? あぁ、好きと言えば好きだけど……ちょっと違うかな」

彩華「えぇ~、どういうこと~?」

モバP「いや、この前さ、桃華の靴が壊れちゃってお姫様だっこしたんだけどさ」

彩華「じとぉ~」

モバP「いや、その、桃華のお願いでもあってさ……」

彩華「プロデューサーさんはお優しいですもんねぇ」

モバP「その言い方は心に痛い……」

彩華「あ、ごめんなさぁい」

モバP「大丈夫大丈夫。まぁ、それで桃華の匂いがさ……あ、これはNGワードだな」

彩華「あやかは、気にしないですしぃ、むしろ気になるから教えてほしいです~」

モバP「う~ん……じゃあいいか。ミルクのような甘さとなんか何度か嗅いだことがある気品のある香りがしてさ」

彩華「それが、バラの香りですか~?」

モバP「そうそう」

彩華「流石桃華ちゃんですね~」

モバP「本当に末恐ろしい甘くて優雅な香りだったよ……」

彩華「あやかも、桃華ちゃんの匂い気になっちゃいました~」

モバP「え?」

彩華「ふふふ、あやかは蝶々ですから……ね?」

モバP「俺がモチーフに使ってるから?」

彩華「それもありますけどぉ、実際、蝶々は大好きですよ~」

モバP「なら良かった」


【艦これ】海風と山風のとある昼下がり

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/30(金) 00:40:07.18 ID:UU8rrsKJ0
艦これSSです。

誤字脱字とキャラ崩壊、二番煎じでしたら申し訳ありません。


2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/30(金) 00:41:48.82 ID:UU8rrsKJ0
山風「……ねえ、海風姉」

海風「どうしました?山風」

山風「お昼…食べてからずっと抱っこされてる」

海風「ふふっ♪山風は暖かいですね。海風が作ったお昼は美味しかったですか?」ナデナデ

山風「うん……それで、海風姉。どうかしたの?」


金糸雀「あ、水銀燈かしら!」

1 : ◆Y7n59TaHjE 2016/12/30(金) 22:24:16.67 ID:pNp9vsrCo
ネタバレ注意です。


大原みちる「ぱんつくったことあります?」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/30(金) 22:15:25.36 ID:MQ5jC75uo
落ち着け。冷静になるんだ。この私に乗り越えられなかったトラブルなんてなかったじゃないか

今はこの質問の意図を沈着冷静に解き明かすのだ

まずは質問者の表情をよく観察…、ダメだ。みちるの表情はいつもと変わらない。クリクリした瞳で一切の曇りなきまなざしだ。

いや、もしかしたら私が質問を聞き間違えたのかもしれない。まったく、慌てるとろくなことにならない。

P「すまない、みちる。今なんて言ったんだ?」

みちる「あはは!Pさんが人の言葉を聞き逃すなんて珍しいですね!」

P「ああ、最近忙しいものでな」

みつる「仕方がないですよ!年末は忙しいですから」

P「心配してくれてありがとう。それでなんて言ったんだ?」

あくまでスマートに、出来るプロヂューサーらしく振舞ってそうみちるに尋ねた

きっと正確に、質問の意図が分かるようにみちるは答えてくれるはずだ

みちるは、にこっと笑い、かわいらしい犬歯を見せて、そしてまたあのまなざしで

みちる「ぱんつくったことありますか?」


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