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モバP「今日はかな子のバースデーだから腹揉みを解禁することにした」

1 : ◆Ci3UmwhFqY 2017/01/06(金) 16:33:28.53 ID:ktiTgH+d0
事務所にて

かな子「みんな~。クッキー焼いてきたんだけど、よかったら食べて♪」

菜帆「もぐもぐ。ん~♪ とっても美味しいです~」

里美「かな子ちゃんのお菓子は絶品ですねぇ……♪」

瑛梨華「ん~!美味しさ大爆発!って感じ、DA・NE☆」

モバP「(今日もうちのアイドルたちは美しい。眩しいくらいに)」

モバP「(特にかな子。笑顔がとても愛らしいな。そして動くたびに微妙に揺れる胸と……お腹)」

モバP「(あのお腹はすごくチャーミングでキュートなのだが、この頃少しばかり目立ってきているような気がしないでもない。かな子が可愛いことは全く変わりないんだけども)」


モバP「正月の過ごし方?」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/06(金) 00:04:01.62 ID:9ABqMANf0
――――

ガチャリ

P「はよざいまーす…」

ちひろ「なんですかそのテンション」

P「いや、ねえ? 正月休みが一日だけって…」

ちひろ「ウチは今がかき入れ時なんですよ? 一日休みが取れただけで奇跡じゃあないですか」

P「まあそうなんですけどね? でも、それ年中言ってるじゃないすか」

ちひろ「そういうものですよ。ほらキリキリ働く」

P「うぃーす…」


草野仁「全人類をボッシュートです!」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/06(金) 18:09:36.09 ID:4tlvUckho
20XX年――

人類という存在そのものに絶望した草野仁は、こう宣言した。



「全人類をボッシュートです!」


善子「え?私…天国に一番近いの!?」 SS

1 : 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/(4級) (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/26(月) 12:48:09.93 ID:JYDb5c2p0.net
某ドラマのパロ
よしるび


2 : 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ (ワッチョイ 2333-9iHS) 2016/12/26(月) 12:49:58.98 ID:JYDb5c2p0.net
???

善子「ん……ふあああ」

善子「朝?……ん?んん?」キョロキョロ

 
善子「え?ここ……どこ……」

善子(本当に周りに何も無い……白い景色しか見えない……)

善子(え?本当にここ何処?)

?「聞こえますか?」

 
善子「え?」


真姫「嫌だって言ってるでしょ!」英玲奈「…」

1 : 名無しで叶える物語(しうまい)@\(^o^)/ 2016/12/26(月) 20:58:34.86 ID:/emJAhJg.net
チャラ男「いいじゃんいいじゃん遊ぼうよ~」

真姫「馴れ馴れしくしないで!何なのよ貴方達!」

チャラ男「いやだって声掛けた子がμ'sの真姫ちゃんだったんだよ? そりゃテンション上がるってwww」

チャラ男2「オレ等楽しいとこ知ってるからさ!」

チャラ男3「ちょっとだけなら良いっしょ?10分だけ!ね!?」

チャラ男「金は全部出すから!」グイッ

真姫「友達を待たせてるの!しつこくすると警察呼ぶわよ!?」

チャラ男「え?じゃーその子も呼んでよ」


アルミン「恋愛ソングにケチをつける」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/23(金) 12:08:55.58 ID:3MjCHTcF0
進撃の巨人のネタSSです
キャラ崩壊あり
このSSに3曲、実在の曲が登場します


2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/23(金) 12:10:01.72 ID:3MjCHTcF0
アルミン「...」

ミカサ「エレン、口の周りにスープがついている。拭いてあげる」

エレン「やめろって! 俺はガキじゃねえ!」

アルミン「...」

フランツ「ほら、ハンナ、あーん」

ハンナ「あーん/// 美味しい///」

アルミン「くそっ!!」


新春シカテマss

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/06(金) 04:28:48.56 ID:WpIBkBYy0
テマリ「なあ、私に将棋を教えてくれ」

シカマル「そんな事言ってくるなんて珍しいな。どういう風の吹き回しだ?」

テマリ「な、何だっていいだろ? ///」

シカマル「いーや、よくないな。何事にも動機ってのはあるもんだ。俺は今、それが知りたい」

テマリ「……。お前と将棋で遊びたいからだ……///」

シカマル「……へッ、かわいいとこあんじゃねーか」

テマリ「う、うるさいなッ! ほら早く教えろ! ///」

シカマル「へいへい。いーか、将棋ってのは敵の王将をとったら勝ちってゲームだ」

テマリ「ああ、それは知ってる」

シカマル「だから自分の王将は何が何でも守らなきゃならねえ」

テマリ「ああ」

シカマル「お前にとっての王将は何だ?」

テマリ「私にとっての王将?」

シカマル「お前が命を賭しても守りてえもんだ」

テマリ「……シカダイだ」

シカマル「……それでいい。俺が教えることはもう何もねーぜ」フッ

テマリ「……」

シカマル「さあて、昼寝でもしてくっかな」フアーア

テマリ「いや、待て。そういう哲学じみた話じゃなくてだな? 私は将棋のルールが知りたいんだ」ガシッ

シカマル「……もうお前はとっくに将棋の本質を理解してるぜ。自分が気づいてないだけでよ」

テマリ「いや、知らん。コマの動かし方も全然分からん。実際に将棋盤で動かしながら教えてくれ」

シカマル「……」

テマリ「……」

シカマル「……」ニコ

テマリ「……?」

シカマル「……」フッ スタスタ

テマリ「いや、意味が分からん。不敵な笑みをされても全然分からん。何だ、もしかしてお前教えるのが面倒くさいのか?」ガシッ

シカマル「いくら俺でも愛する妻の頼みをそんな理由で断るかよ」

テマリ「あ、愛するっていきなりお前……///」

シカマル「ただ単に、コマの動きに目がいって、本当の意味での勝ち負けを見失って欲しくなかっただけだ」

テマリ「本当の意味での……勝ち負け……?」

シカマル「あとは自分で考えてみな。自ずと答えは見つかるはずだ」

テマリ「……」

シカマル「……」スタスタ

テマリ「いや、分からん。何言ってんのかさっぱり分からん。とりあえずルールと動かし方だけでも教えてくれ。これじゃお前と将棋が出来ない」ガシッ

シカマル「……」フッ

テマリ「……」

シカマル「また今度な」トンッ

テマリ「……///」トクンッ

シカマル「……」スタスタ

テマリ「いや、何でだ? 今日は何か都合が悪いのか? お前今日暇だろ?」ガシ


ハート「チェイス、そこの黒豆を取ってくれ」

1 : ◆Dm8ArSIo3MOQ 2017/01/03(火) 00:42:14.43 ID:cLvzD8F00
チェイス「さっきから黒豆ばかり食べているではないか、ハート」

ハート「そうだったか?いや、ついつい止まらなくなってしまうな、これは」

メディック「ちょっとそこのメガネ。栗きんとん取ってくださらない?」

ブレン「またですか。貴女さっきからこればっかりじゃないですか」

チェイス「お前たち、1品を集中攻撃するのはよせ」

ブレン「そうですよ、もっとバランスよく食べるものでしょう?こういうのは」

チェイス「黒豆も栗きんとんも、俺だって食べたいのだ」

ブレン「ああ、そっちの意味で注意してたんですか貴方」

ハート「すまんすまん。いやぁ、チェイスが丹精込めて作ってくれた黒豆は絶品でな」

メディック「あ、なます食べた後だとまた甘いものが進みますわぁ」ハムハム

ブレン「ちょっ、私の分も残しなさい!」

チェイス「正月でも相変わらずだな、お前たちは」

チェイス「む、湯飲みが空だな。急須を持ってこよう」

ハート「お前も相変わらずだぞチェイス」

ブレン「今年もこんな調子なのでしょうかね、私達は」

メディック「良いじゃありませんか。何もそんなに決着を急ぐこともありませんわ。ですよねハート様?」

ハート「ああ、急いては事を仕損じると言うだろう?焦らずいこうじゃないか」

チェイス「食道楽に夢中なだけだろう」

チェイス「お茶を持ってきたぞ。湯呑を渡せ」

ブレン「お願いします。あ、ほらハート。湯呑を貸してください」

メディック「私の分もお願いしますわ」

ブレン「台所に蛇口がありますよ」

メディック「まぁ、お正月からその調子なんですのこのへっぽこメガネは!」

ハート「こらこらお前たち。コタツの中で暴れるな。おせちが零れるだろう」

チェイス「空の、湯呑を、よこせ」





注・デルザー軍団が年越し鍋するぐらい平和です


武内P「神崎さんに可愛いと言ってみる」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/06(金) 01:14:52.80 ID:NX6IbjlQo
・短い
・オチなどない


2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/06(金) 01:15:52.22 ID:NX6IbjlQo
ちひろ「プロデューサーさんってあんまり「かわいい」って言いませんよね?」

武内P「そうでしょうか?」

ちひろ「そうですよ」

武内P「気にした事がありませんでした」クビサワリ

ちひろ「プロデューサーさんのポエ、じゃなかった褒め方も素敵だと思いますけど、女の子はやぱり可愛いって言葉を待ってる部分はあると思いますよ?」

武内P「そういう物でしょうか?」

ちひろ「そういう物です。とりあえず目の前の可愛い女の子に言ってみてもいいんですよ?」

武内P「は、はあ、検討します…」

………
……


ちひろ「プロデューサーさんが背番号1のユニホームを着ている…」

1 : オリP 2016/12/24(土) 21:50:50.78 ID:uXdL81mH0
ちひろ「そして彼は机に突っ伏して、時折鼻を啜る音が聞こえています」


モバP「うう…。うう…」


卯月「何があったんでしょうか…。プロデューサーさんが人目もはばからず泣いているなんて初めてです…」


凛「白いユニフォームと何か関係あるのかな?スーツの上から着ているんだけど…」


未央「なんか本気で泣いているから、声かけずらいね…」


4人「…」


ちひろ「…私が話しかけますね。このままでは業務に支障が来そうですし」


ちひろ「プロデューサーさん。どうしたんですか?職場で泣くなんて…。我慢しきれないことがあったんですか?」


モバP「うう…。うう…」


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