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P「どうしたんですか、小鳥さん!?」 小鳥「じ、実は>>2が……」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/09(月) 03:16:25.32 ID:Ag2la+UfO
P「今にも死にそうじゃないですか!?」

小鳥「>>2がぁ!!>>2がぁぁあぁぁあぁぁぁぁあぁぁぁ!!!!?」

P「>>2!? >>2って一体なんですか!」

小鳥「うおおおおおおおお!!!? >>2! >>2! >>2がぁぁぁぁぁぁgじっぁぁ!!?!??!?!??!!!!」


【艦これ】俺の酒保に軽空母の群れが攻め込んでくるなんて…

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/09(月) 06:53:11.76 ID:6Af75Fofo
平和な日々だった

毎日が充実していた

あの日…

床下収納が発見される前までは……


曜「エレベーター動かなくない?」

1 : 名無しで叶える物語(こんにゃく)@\(^o^)/ 2016/12/30(金) 14:17:24.68 ID:mvKlycGC.net
エレベーター

千歌「確かに」

曜「ね!ぜんぜん動かないよね」

千歌「なんでだ…」

曜「あ!千歌ちゃん!さっき地震あったみたいだよ!」

千歌「えぇ!?ぜんぜん気がつかなかったよ!?」

曜「震度3だったみたい…もしかしてそれで止まっちゃったのかな」

千歌「そ、そんなー!」


梨子「曜ちゃん?」曜「ねぇ、梨子ちゃん、私と壁どっちが好きなの!」カベドン

1 : 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2016/12/31(土) 21:28:09.54 ID:Uib6soL0.net
梨子「それは……」

曜「それは?」ゴクリ

梨子「よ、曜ちゃん……」

曜「//////」パァ

梨子「……と壁なら壁かな?」

曜「そ、そうなんだっ」シュン

梨子「 壁 >>(越えられない壁)>> 曜ちゃん って感じかしら」

曜「あははは、梨子ちゃんは壁が大好きだもんね……」

梨子「…………」

曜「…………」


鉛筆の闘争

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/24(土) 23:08:35.81 ID:lvvQoWqf0
ボールペン「……」

コンコン


シーン


ボールペン「返事はないな……」

ボールペン「……」

ボールペン「入るぞ、鉛筆」


ガチャッ


穂乃果「ことりちゃんって結局レズなの?違うの?」

1 : 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/12/30(金) 19:52:07.85 ID:CBTAvFR1.net
穂乃果「大体いつも海未ちゃんか真姫ちゃん辺りとべったりしてるし、ネットだとレズのお話ばっかり!」

ことり「えへへ~」

穂乃果「なのにメイド喫茶で働いてるし、たまーにイケメン王子様がどうとか話してたり、することなすこと男の子を堕とすようなのばっかり!」

ことり「うふふ~」にこにこ

穂乃果「そこで!今日は男女ペアに来てもらったよ!」ジャジャーン

花陽「そっ、そんな用事で?」カァァ

花陽兄「え、何これ?」


モバP「今年1年を振り被って」 時子「振り返りなさいよ」

1 : ◆Dm8ArSIo3MOQ 2016/12/31(土) 01:08:47.94 ID:PNlBW6o/0
ラッシャイマセェー? アリャットゴザッシタァー ココロガオドルナ!


モバP(以降P表記ぽよ~☆)「うっわ、流石年末。めっちゃ混んでるな…」ガラガラッ

P「えーっと、空いてる席、空いてる席…」

時子「…」

P「…」

P「……」

P「よし、空いてないから諦めるか」メールデシテー メールナノデシテー ソナター?

P「ん?」ピッ


『アァン?』


P「…」チラッ

時子「…」クイクイッ

P「……」

P「さてと、別の店探すか」

時子「アァ?」




ギョーザオマタセシヤッシタァー ソコノラーユヲトッテクレ マッテローヨ

時子「あれだけしっかり目を合わせておいて無視しようだなんて、随分良い度胸してるじゃない」

P「いやぁ、折角1人でのんびり飲んでるところを邪魔したらあかんかなぁ~、って」

P「んで今更だけど相席で良かったのか?」

時子「人の顔を見てコソコソ逃げる豚には一から躾し直す必要があるでしょう?今だけ我慢してあげるわ。額を擦り付けなさい」

P「あ、トッキーそこのドリンクメニュー取って?」

時子「もう一度そのフザけた呼び方したらこの店の裏メニューにしてあげるわ」スッ

P「サンキュートッキー」

時子「ちょっと店員。厨房を使わせてもらうわよ」


モバP「大晦日のプロダクション」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/31(土) 23:22:38.25 ID:TIPxLYaeO
大晦日ですよ!大晦日!


2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/31(土) 23:23:47.16 ID:TIPxLYaeO
モバP「よーし軍曹!派手にやれ!」


大和亜季「ぞうきん部隊展開でありまぁす!」

島村卯月「わー」

渋谷凛「わー」

本田未央「わー」

姫川友紀「わー」


亜季「拭き方よーい!あっ友紀殿、リードは禁止であります」


モバP「一番遅いやつはプラス5往復だ」


未央「えっ」


卯月「あっ、友紀さんがもうスタートしました!」


凛「汚い!」




モバP「なんで負けるのお前」


友紀「昨日の酒には勝てなかったよ……」



男「叙述トリック」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/20(火) 23:13:40.05 ID:hnSm5lyh0
男友「なあ,今度の週末って陸上部休みなんだろ?映画でも見に行こうぜ」

男「映画ねえ…別にかまわないけど,そんなに暇だったら陸上部に復帰しない?
  男友がいないと張り合いがなくてつまらない」

男友「そういってくれるのはうれしいが,俺はもう陸上への情熱が失せてしまったからさ」

男「ふーん。まぁなんでもいいけど」

男友「ならいつもの昼に駅前集合な。男2人は少しムサい気がするけど気にすんな」

男「男友が誘ってきたんじゃないか。そういえば男友ってよく一緒に遊びにいく彼女ができたんだよね。たしか女さんだったっけ?その子と2人で行ったらどう?」

男友「おお,よく知ってるな,でも女と付き合ってはいない」

男「そうなの?」

男友「俺たちは付き合うわけにはいかないからな」

男「照れ隠しはいいよ…なら駅前にいくね」

男友「サンクス!なら当日な」


「Hello,星を数えて~♪」

1 : 思いつき短編(もこりん)@\(^o^)/ 2016/12/31(土) 17:34:47.91 ID:5q+3EHKj.net
真姫「あれ、この歌――それにギターも」

真姫「音楽室からね。私たちの歌を歌って、それに演奏までしてくれるなんて――」

真姫「覗いたらバレちゃいそうだし、このまま隠れて聴いていようかしら?」

真姫「もしかしたら――他の曲も歌ってくれるかもしれないし、ね♪」


真姫「よし。この位置なら中からは見えないわね」

真姫「声は――扉が閉まってるからか綺麗には聞こえないけど」


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