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佐竹美奈子「愛情たっぷり夫婦性活」

1 : ◆agif0ROmyg 2017/01/16(月) 22:20:58.11 ID:zvRZDkcz0
アイドルマスターミリオンライブの、佐竹美奈子のR18SSです。







私、佐竹美奈子は、料理が大好きです。

世の中には、作って食べるのが好きな人もたくさんいますけど、私は断然、食べさせるほうが好きです!

手作りのご飯を食べてもらうのって、良いですよね!

自分の選んだ食材、自分で作った料理が、大事な人の血肉になるってことですから。

ということで今日も私はお家に帰った後、腕によりをかけて色々と作っちゃいました。

でも、色々と言っても流石に1人では限界がありますし、明日も平日ですから。

ご飯を4合、それにエビフライ、魚のフリッター、カニ玉、たまごとキノコともやしの中華スープ、特製ドレッシングを絡めたサラダ、程度しか用意できませんでした。

週末なら、もっと時間と食材を使ってバリエーション豊かな美奈子フルコースを食べさせることもできるんですけどね。

まあ、そこはそれ。

キッチンスペースや時間が限られていても、工夫次第でいい感じの夕食を用意することはできます。

愛しの旦那様のために、このくらいは当然できないと、ね。

ちょうど支度が済んだくらいの頃、我が最愛のご主人様が帰ってきました。

ただいま、とごく自然に言ってくれるのが嬉しいです。

私が住み着いた当初は、なんだか遠慮みたいなのが残っていましたからね。

でも、プロデューサーさんに毎晩ご飯を作って食べさせてあげるなら、やっぱりプロデューサーさんの家で一緒に暮らすのが一番効率的ですから。

頼み倒して、なんとかしました。

カバンを受け取って、コートを脱がせて。

お風呂はぜんぜん準備できていないので、早速夕食にしましょう。

2人でテーブルについて、いただきます。

私が料理を作り始めたばかりの頃、プロデューサーさんはいつも「量が多い」「こんなに食べられない」って言っていました。

でも長い時間かけて慣れてもらったおかげで、今日くらいの量なら楽に食べ切ってもらえます。

脂肪や油を沢山摂取して、どんどん身体が大きくなっていくプロデューサーさん。

私の作ったご飯を食べて、どんどん私好みの体になっていくプロデューサーさん。

ああ、もう、見ているだけでも幸せです。

さあさどうぞ、遠慮なく。

そもそも味覚っていうのは、その食べ物が人体に必要なものかどうかを確かめるための感覚ですよね?

つまりプロデューサーさんが食べて美味しいものは、プロデューサーさんの身体に必要なものなんです!

私の料理、今日もいい感じ、ですよね……?

笑いながら揚げ物をパクパク食べてくれる彼の様子を見て、ほっと一安心。

家庭料理で夫を満足させられないとあっては、佐竹飯店の名折れですからね。

時間をかけてゆっくりと、雑談を交えながらの楽しい食事。

食べたものを消化して肉に変えるためには、良い雰囲気も必要です。

私が料理人として、妻として成長するにつれて、彼もどんどん恰幅が良くなってきて。

これこそまさに、WinWinですね!

なーんて。


律子「眼鏡」

1 : ◆sIPDGEqLDE 2017/01/18(水) 01:44:24.63 ID:e0PYrOl70
律子「ん~、何かちょっと……。う~ん、そろそろかしらね……」

あずさ「只今戻りました~」

律子「あぁ、あずささん。おかえりなさい」

あずさ「あら律子さん、お疲れ様です~」

律子「今日も現場お疲れ様です」

あずさ「律子さんは今日は事務所でお仕事ですか?」

律子「えぇ、事務仕事は放っておくとすぐ溜まっちゃうんで」


ルビィ「えへへ~曜さ~ん♡」スリスリ曜「はうぅっ!!?///」

1 : 名無しで叶える物語(もこりん)@\(^o^)/ 2017/01/17(火) 11:29:49.72 ID:HoMEQ7Oo.net
ルビィ「ねぇ曜さん?ルビィをぎゅーって…してみない?」

曜「えっ!!?///したくないって言ったら嘘になるけど…///でも…私には千歌ちゃんが…」モンモン

ルビィ「えいっ♪」ギュ-

曜「あぁぁぁぁ!!?///」ヨ-ソロ-!!!

ルビィ「えへへぃ…///どうですかぁ?」

曜「うぐぅ…///さ…最高であります…///」

ルビィ「今度は…ちゅーとかどうですか?♡」

曜「あわわわわわ…///ちゅ…ちゅーでありますか?///」

ルビィ「うん♪ルビィは曜さんとしてみたい…なぁ?♡」



みたいなね?


曜「サッカーが見たい」 千歌「え?」

1 : 名無しで叶える物語(かぶらずし)@\(^o^)/ 2017/01/13(金) 18:22:07.44 ID:DirhNrpz.net
曜「……ちかちゃーん」

千歌「はははは!」

曜「……ちかちゃーん!」

千歌「あはははは!!!」

曜「ち・か・ちゃーん!!!」

千歌「わっ、びっくりした。よーちゃんなに?」

曜「サッカーが見たい」

千歌「え?」

曜「お笑い番組じゃなくてサッカーが見たい!」


【遊戯王SS】十二獣昔話

1 : ◆WKEtq8y72Nvn 2017/01/17(火) 23:59:36.34 ID:w9KmAMiB0
むかーしむかしの、年の暮れ。
動物達を集めた神様は、何やら話をしていました。


天照大神「来年から、お前達の中からリーダーを決めようと思います」

天照大神「リーダーは一年毎の交代制で、その年はリーダーの言う事に従ってお仕事をして貰うよ」

天照大神「来年の元旦に私の元へ挨拶に来た動物、その中で一番目~十二番目の順番から動物達のリーダーにしようと思っている」


神様はそう、集まった動物達に告げました。
お話が終わった後、神様はネズミを呼び止めこう言いました。


天照大神「モルモラットよ。お前は身体が小さく、他の動物にいじめられてばかりだ」

天照大神「しかしながら、お前のような小さな者でもリーダーになれると、他の動物達に示したいのだ」

天照大神「私が直接手を出してはルール違反になってしまう、だから手伝う事は出来ない」

天照大神「モルモラットよ。何としても、一番になるのだ」

モルモラット「大丈夫でちゅよ!何が何でも一番になってやるでちゅよ!」

モルモラット「そう――どんな手を使ってでも、でちゅよ」ちゅーっちゅっちゅ...


凛「真姫ちゃんは、正直かよちんのこと何も分かってないよね」

1 : るりの ◆uVDzoCfGNE (やわらか銀行)@\(^o^)/ 2017/01/17(火) 00:00:05.76 ID:Swr0pgLK.net
真姫「いやいやいや、ちょっと待ってよ。私は花陽のこと、何でも分かってるわよ」

凛「分かってなっ」

真姫「言わせてもらうけど……凛は花陽のことを分かったふりしてるけど、全然分かってないわ」

凛「いやいや、正直かよちんに関しては、凛の方が分かってるよ」

凛「じゃあ、どっちがかよちんに詳しっ……たいして詳しいか、クイズで勝負しようよ」

真姫「良いわよ、花陽に決めてもらいましょう」

花陽「(かんだ)」


初月のインナー事件【艦これ】

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/16(月) 21:33:25.96 ID:pgdJlD5s0
個人の勝手な妄想が盛り込まれたSSなのでそういうのが苦手な人はブラウザバックしてください


ルビィ「今日は花陽ちゃんのお誕生日!」

1 : 名無しで叶える物語(神宮)@\(^o^)/ 2017/01/17(火) 01:06:14.55 ID:Q5BTY6Yn.net
ルビィ「だから、ルビィもお祝いをします!」

ルビィ「花陽ちゃんの大好物の、白いご飯で!」

ルビィ「うーん、お茶碗に山盛りにしちゃったけど、これ食べられるかな……」

ルビィ「……頂きます! ご飯たくさん頬張ルビィ!」


ことり「今日はかよちゃんだけのミナリンスキーだよぉ♡」

1 : 名無しで叶える物語(わたあめ)@\(^o^)/ 2017/01/17(火) 13:18:59.79 ID:37sVmpq6.net
おめでとうっ♪

花陽「えへへ♪」

凛「かよちんおめでとーっ!」ダキッ

真姫「おめでとうっ♪」ギュ

希「真姫ちゃんも花陽ちゃんにくっ付いたりするんやなぁ♪」

真姫「べっ別に良いでしょ...///」

希「ふふふっ、花陽ちゃんおめでとうっ」

絵里「おめでとう花陽♪」ナデナデ

花陽「みんな...♡」


卯月「みんなで頑張ります!」

1 : ◆TDuorh6/aM 2016/12/05(月) 12:17:52.67 ID:DqwBadUNO
これはモバマスssです
気分を害する表現や展開があるかもしれません


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