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【城プロRE】いっぱい食べる君が好き

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/02/04(土) 12:43:11.74 ID:T3t86Fcq0
所領 夕餉


やくも「ん~♪今日もご飯がおいしいだに!」モグモグ

千狐「もー!やくもったらはしたない!」

柳川城「やくもさんはいつも美味しそうに食べますから、作り甲斐がありますね」

殿「……」ジッー

やくも「殿さん、そんなに見つけられると恥ずかしいだに///」

柳川城「やくもさん……その口にご飯粒が」

やくも「ほんとやけん!殿さんもいじわるけんね!」


ことり「鬼さんだよっ」ガオー絵里「…」

1 : 名無しで叶える物語(もこりん)@\(^o^)/ 2017/02/04(土) 00:00:52.60 ID:fO7yxQ4V.net
ことり「あ…あれ?おかしいなあ?」

ことり「も…もう一回」

ことり「絵里ちゃん!鬼さんだよっ!」ガオー

絵里(かわいい…)

ことり「うーん…」


森久保乃々「身体は逃走を求めるんですけど…」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/02/04(土) 15:17:09.87 ID:X3frjySZo

P「ま~て~」ダダダッ

乃々「むぅ~りぃ~」ダダダ

P「まーたレッスンから逃げ出しやがって!」

乃々「乃々に毒茸伝説はミスマッチなんですけどお!」

P「これも上の企業からの要望なんだ!俺だってこんな無茶はさせたくないんだ!」

乃々「だったら毅然と断ってほしいんですけど」


ナイフ使い「切り刻んでやるぜ」ペロッ アサシン娘「ナイフなめるのみっともないよ」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/31(火) 20:30:28.58 ID:14NMdGcGo
ボス「なんだお前は!?」

ナイフ使い「今日も俺のナイフは血に飢えている……」

ナイフ使い「お前たち……切り刻んでやるぜ」ペロッ

ボス「たった一人で何ができる! やっちまえっ!」


ザシュッ! ズバッ! ザクッ!


ナイフ使い「ふっ、いっちょあがりだ」ペロッ


千歌「あはは、梨子ちゃんと入れ替わっちゃった」

1 : 以下、名無しが深夜にお送りします 2017/01/28(土) 18:58:51 ID:0m.x1gDY
~浦の星女学院.2年生教室~

曜「家隣だしそんなに困らないね」

梨子「だよねー」

千歌(梨子)「いやいや困るでしょ!どう考えても一大事だよ!」ガタッ

曜「えー? でもクラス同じだし、お互いの体を好き放題にできるし、曲は昨日できたばかりでしばらくは次のを作る必要も無さそうだし」

曜「やっぱり何の問題も無いよね」

千歌(梨子)「途中に一大事な理由の大部分を占める問題が含まれてたけど?」


氷魔女「氷魔法使いは常に冷静でなければならぬ」

1 : 以下、名無しが深夜にお送りします 2017/01/26(木) 01:05:11 ID:tCDtQHVs
< 氷魔女の家 >

氷魔女「氷魔法使いは常に冷静でなければならぬ」

見習い魔女「はいっ!」

氷魔女「冷静になれば、魔力で生み出したこの氷の板を100枚並べることすら容易い」

氷魔女「よく見ておくがいい……」スッスッ…

順調に氷の板を立てて並べていく。

見習い魔女「すごいすごい! あと10枚で100枚ですよ!」

氷魔女「あ、あと10枚か……!」ハァ…ハァ…


【モバマスSS】モバP「カラオケに行きたい?」依田芳乃「はいー」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/31(火) 08:11:41.90 ID:RvFCHRPGO
口調、呼称等雑なのでご注意


芳乃「一人では不安ですので、そなたに付いてきて貰えればとー」

P「それはもちろん良いけど、でも急だな? どうした?」

芳乃「未央どのに伺ったのですー。今のじぇいけいは、みな『からおけ』というものに行くのが好きだとー」

P「ああ……最近なんか知らんけど、JKらしさを出すのに意欲的だもんな、芳乃。……よし、今日の仕事はもう済んでるし、さっそく今から行くか」

P「つっても二人きりだと色々アレだし……あ、おーい!」

比奈「アタシ呼ばれたっスか?」

奈緒「おーい、じゃどっちを呼んでんのかわかんねぇだろ」

P「どっちも呼んでたから良いの。芳乃がカラオケ行きたいって言い出してさ。お前ら付き合ってくれないか?」

芳乃「お願いいたしますー」

比奈「そういうことなら、断る理由はないっスね。今からっスか?」

P「おう」

奈緒「あたしも良いけど」

P「うっし、それじゃ直ぐに……」

加蓮「ただいまー」

凛「ただいま」


渋谷凛「結婚可能年齢が18歳以上になるらしいよ」橘ありす「はぁ」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/02/03(金) 10:04:45.83 ID:T+UHNKU/0
凛「じゃあ、国会へ行こうか」

ありす「なぜ」


※このSSはフィクションです。
 登場する人物・地名・施設名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。
ココ注目⇒『実在のものとは関係ありません』


池袋晶葉「逆調の星」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/02/03(金) 00:02:50.16 ID:yevocZsvO
晶葉視点SSです


2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/02/03(金) 00:03:38.44 ID:yevocZsvO


君は自転車に乗れるかな?

・・・そうか

ああいった乗り物はキャスター角とジャイロ効果によって直進時の安定性を・・・

・・・いや、今はこの話は止めておこう

まあ、自転車は進んでいないとすぐに倒れてしまうだろう

では三輪車はどうだ?

そう、支えがなくとも転倒しない

物体が安定するためには、最低三つの支点が必要となるわけだ

自動車は四輪、つまり四つの支点がある

こうなると滅多なことでは転倒しない

すなわち支点が増えるほど安定性は増す、ということだ


【ポケモン】オウじいさんのゼブライカ【諺】

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/02/02(木) 23:18:02.90 ID:/VvZYL9n0
昔々カントーのあるところにオウというお爺さんが一人息子と一緒に住んでいました。

お爺さんは外国から取り寄せたゼブライカ♂を飼っていました。

ある日、ゼブライカが恋人を求めて厩から逃げ出しました。

近所の人々「ドンマイ」

お爺さん「そのうちきっと良い事がある」


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