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千早「幸せなら手をたたこう」

2 : ◆kBqQfBrAQE 2017/02/25(土) 14:58:29.20 ID:rlcca1EQ0


春香『ありがとうございましたー!』

パチパチ…

P「…うん、まずまずだったんじゃないかな」

P(人の入りがまばらなのは、俺自身の力不足だから仕方ないけど…)


ライブが終わったら、必ず皆と行うことがある。それは…。

春香「あっ、プロデューサーさん!」

P「お疲れ様、いいライブだったな」スッ

春香「ありがとうございます!お客さんも盛り上がってくれて、とっても楽しかったです!」スッ

パチン!



鞠莉「ワオ、このマリーちゃんに相談?」梨子「ええ。実は……」

1 : 名無しで叶える物語(しうまい)@\(^o^)/ 2017/03/05(日) 19:35:52.76 ID:Oswauixy.net
梨子「女の子のおっぱいを日常的に揉む方法を教えてもらいたくて」

鞠莉「ふーん。なるほどね」

鞠莉「……パードゥン?」

梨子「女の子のおっぱいを、」

鞠莉「オーケー。もういいわ、わかった。梨子ちゃんは疲れてるのよ、きっと」

梨子「まじめに聞いてよ。私は真剣なの」

鞠莉「最高だと言われたいよ、真剣だよ?」

梨子「We gotta go! って、いいからそういうの」


ツバサ「ん~」グリグリ 穂乃果「ツバサさんが頭をグリグリ押し当ててくる」

3 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/03/05(日) 23:09:18.03 ID:GdQGsup8O

穂乃果「……………………」ペラッ

ツバサ「……………………」グリグリ

穂乃果「ツバサさん、くすぐったいです」

ツバサ「ひーまー」

穂乃果「ですね~」ペラッ

ツバサ「二人でいるのになんでマンガ読むの~?」

穂乃果「おもしろいからです」

ツバサ「……………………」グリグリ

穂乃果「くすぐったいです」



サターニャ「グラサンめっ」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/03/06(月) 07:07:59.16 ID:Ul0PEHJbO

頭おかしいDQNが出てきます
胸糞悪いので苦手な方はご注意


中川「部長、誕生日おめでとうございます!」大原部長「えっ?」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/03/06(月) 11:02:57.69 ID:mlzKp/cI0
【4月10日】

つい先日、誕生日を迎えたらしいこのわしを、職場の部下たちが盛大に祝ってくれることになった。

正直、いつが誕生日だったのか、さっぱり覚えていないのだが……。


「部長、何かご希望はありますか?」

わしは即答した。「世界の絶景スポットでホモセックスがしたい」と。


モバP「カリスマギャル城ヶ崎美嘉かぁ」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/03/05(日) 00:42:17.30 ID:/9NK1awDo


P「まさかあの人気急上昇中アイドルの城ヶ崎美嘉を担当させてもらえることになるとはな」

P「勉強のため彼女の載っているファッション誌を買ってみたが……表紙を飾るなんてやっぱりすごいよなぁ」

P「ふむ……」パラパラ

P「こうして改めて見るとかなりきわどい衣装ばかりじゃないか……これも、これも……」パラパラ

P「セクシー路線とは聞いていたが、この扇情的なポーズと表情……まだ高校生だろ?」ゴクリ



P「……セクシーギャルか」

P「こんな子が担当になったらきっと……」






多田李衣菜「豚肉、ニラ、牡蠣、鰻、オクラ、油揚げ、鶏卵」

1 : ◆agif0ROmyg 2017/03/08(水) 00:27:30.53 ID:BpvAgxIy0
アイドルマスターシンデレラガールズの、多田李衣菜のR18SSです。





ある日の夕方。

予定を一通り終えた私、アイドル多田李衣菜は、帰る途中にスーパーに寄る。

手頃な値段の食材をいくつか購入し、向かうのは実家でも寮でもない。

1人で放っておくと適当な食事ばかり摂っていそうな、私の担当プロデューサーの家だ。

合鍵を使ってマンションに入り、まだ帰宅していないことを確認。

今日のあの仕事ぶりから考えて、帰ってくるまで……多分、あと一時間くらいかな。

それだけあれば十分だよね。

エプロンを付けて、早速調理を開始した。

こんな押しかけ妻みたいなの、もちろん今日が初めてってわけじゃない。

週に数回……最近じゃ、ほとんど毎日だ。

彼の帰宅を待ちながら夕飯なんて作っちゃって、これじゃまるで半同棲……

いや、もうそろそろ、完全に同棲してると言ってもいいレベルになりつつあるかも。

着替え、下着まで持ってきちゃってるし。

たまに汚されるから、予備が必要になるんだよね。

……前までは、プロデューサーさんとこんな風になるとは思ってなかった。

もちろん信頼はしてたけど、プロデューサーさんの方も私のこと、子供みたいに思ってたし。

でも、ずっと一緒に仕事してるうちに、私のことをよく知ろうとしてくれて、自分でもうまくまとめられない話や希望みたいなのもしっかり聞いてくれて。

そんな頼れる大人の貧弱な食生活を見かねて、パートナーとして色々してあげてたら。いつのまにか恋人同士みたいになって……手を出されて、色々教えられちゃった。

割りと年の離れた相手だし、ほとんどされるがままだった。

最初は痛かったし、もう翻弄されっぱなしで、いっぱいいっぱいだったけど。

終わった後、気の抜けたようになったプロデューサーさんが、普段のピシっとした感じと全然違ってて。

他の誰にも絶対見せない隠しきれない弱さみたいなのがすっごく新鮮で、私だけに見せてもらえるのかなって思うと、変な優越感があった。

苦しかったけど、でももっと色々したくなって、繰り返すうちにすっごく相性が良いことも分かって、あとはもうズブズブと。

本当はこういうの、良くないことなんだろうけど。なんだかんだいいつつプロデューサーさんも私の事、大好きみたいだしね。

可愛がって構ってくれるのはずっと前からだけど、付き合うようになってからは求められることも多い。

ただ世話されるだけじゃなくて対等に見られているというのは、気分がいい。

女としても、じっくり慣らしてもらったおかげで、もう痛くもなんともないし、むしろ楽しいしね。

そうこうしているうちに。

「ただいま。……李衣菜、今日も飯作ってくれてるのか。ありがたいな」

愛しの旦那様が帰宅した。

予想よりちょっとだけ早い。晩御飯の完成まで待ってもらおう。

と、思っていたんだけど。

……!

いつの間にか背後に立っていた彼が、急に手を伸ばしてきた。

ちょっと、止めてよー。危ないよ。

単にじゃれに来ただけかと思ったけど、腕の力は予想以上に強い。

ジーパンに薄手のシャツを合わせて、上からエプロン着けただけのラフな恰好なんだけど。

思いのほか挑発的だったっぽい?

確かに薄着だったけど、これは単に火を使うと暑いからであって、誘惑するつもりなんてなかったんだけどなあ。

「新妻っぽくて興奮する、李衣菜はエプロン似合うな」……なんて、口説かれちゃってるよ、私。


ルビィ「お話がしたいの」鞠莉「だめ」

1 : 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2017/03/05(日) 00:39:37.46 ID:5hreYZe3.net
ルビまり


2 : 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2017/03/05(日) 00:44:03.97 ID:5hreYZe3.net
理事長室


鞠莉「...」カキカキカキ


ルビィ「でねー、お姉ちゃんったらねー」ペラペラ


鞠莉「...」カキカキカキ


ルビィ「そこのお蕎麦がねーお姉ちゃんの好みでねー」ペラペラ


鞠莉「...」カキカキカキ


ルビィ「そんときのお姉ちゃんの顔がねー」ペラペラ


鞠莉「...」ピタッ


ルビィ「お姉ちゃんったら間違えておうどんにしちゃってねー」ペラペラ


鞠莉「...」フゥ


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