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【艦これ】暁「気に入らないわ」潮「……」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/03/04(土) 18:35:13.71 ID:M6gOrwxuo

暁「ちょっと!」

潮「え、えっと、私でしょうか……?」

暁「そうよ、他に誰がいるの?」

潮「だよ、……ですよね。それでその、私がなにか……?」

暁「思うんだけど、あんたってレディじゃないわよね」

潮「はい……? えっと、まぁ、……そうですよね。私もそう思います」

暁「おっぱいが大きくても、中身はまだまだお子さまってところかしら?」

潮「……はい」


京太郎「許婚が金髪」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/03/12(日) 21:15:09.56 ID:LvJE+/1k0



・『咲-Saki-』のSSです。

・メインは京太郎になるので、嫌いな人は戻りましょう。

・安価は取るかわかりません。







京太郎「・・・」

透華「ようこそいらっしゃいましたわ、須賀京太郎!」ババーン

京太郎「お元気そうで何よりですよ、透華さん」



俺、須賀京太郎。この人は俺の許婚の龍門渕透華。とにかく目立つことを考える本当にお嬢様なのか疑いたくなるような行動力の持ち主だ。

今俺がいるのは、この人の家、つまり龍門渕家だ。重い荷物を引っさげて来て早々のうるさいお出迎えに、失礼だとは思うがため息が出る。



透華「あら、ずいぶん元気がありませんわね。何かありまして?」

京太郎「いやうるさいんだよ!何で俺が門くぐるだけでファンファーレ鳴らされてんだよ!」

透華「ふふ、私のほんの気持ちですわ。あなたを歓迎したいという、ね?」

京太郎「そういうの要らないですから・・・これ絶対近所迷惑ですよ」



透華さんはとにかくすべてにおいて大げさだ。この人におしとやかな時期とかあったのだろうか?喋れるようになった頃からこんなんだったんじゃないかって気がしてくる。

こんなのが次期龍門淵家の主だと思うと頭が痛くなってくる。何で俺こんな人の許婚なんだろう・・・何もかんも親達が悪い。


【アマガミ×物語シリーズ】森島はるか「はるかドッグ」

3 : ◆Gh4KnxEqTvCH 2017/03/17(金) 00:01:42.23 ID:9SPDl3p50
「あ、羽川、僕だよ、いやあ特に何があったってわけじゃないんだけれど、お前の声が聞きたくt」

切られた

「すみませんでした。いや、本当は用事がありましてそちらの方を聞いていただけると大変ありがたいのですが」

「はい、はい、では話させていただきます。羽川様のお耳に入れたいお話というのはですね。あ、そうですか?え、ついでに煩悩に塗れた頭も治したほうが良い?」

いつからそんなこと言う子になったんだ。よもや羽川の口から毒舌を聞くことになるなんて少し前の僕に言っても絶対に信じないだろうな…確実に悪影響を受けている気がする。主に僕の彼女から

「そっか、ならいつも通りの口調に戻して話すとしよう。」

「東西、東西」



飛鳥「キミと飲むお酒」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/03/17(金) 02:43:37.61 ID:ib6W80PQ0


飛鳥が二十歳になって、Pと飲みます。


勢いで書いたので細かいところは許して


2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/03/17(金) 02:45:53.64 ID:ib6W80PQ0

- 夜のバー -


 カランコロン


飛鳥「・・・やぁ、そろそろ来る頃だと思っていたんだ」


飛鳥「プロデューサー」


P「すまない、待ったか?」


飛鳥「ううん、・・大丈夫」


P「そっか、よかった」


P「隣、失礼するよ」


飛鳥「遠慮なんかしないでほしいな。折角キミとゆっくりと、心ゆくまで飲める場所にしたというんだ」


P「そう言われてみれば・・客が俺達以外にいないな」


飛鳥「この時間にいるのはほとんどボクだけさ。マスターも注文が入らない時は基本的に奥の方に引っ込むらしい、客が気にすることないようにね。最も、マスターと話したいという人がいるときはそちらに付きっきりのようだけど」


P「へぇ、ずいぶんと詳しいじゃないか。二十歳になってからまだ一週間くらいだっていうのに、毎日のように通っていたのか?」


飛鳥「ん、まぁ・・・そうだね、毎日ではないけど、6日ほど」


P「ほぼ毎日じゃないか・・。アイドルなんだし、そこらへんはちゃんと歯止め利かせるんだぞ?」


飛鳥「もう、わかってるってば。それよりP、何か頼んだらどう?こっちはもう肴と酒は用意できてるから。・・・マスター」


P「ん?あぁ、そうだったな。・・・じゃあ、モヒートと・・・つまみはどうするかな」


飛鳥「・・・じゃあさ、マスター。ナッツとスモークチーズをそれぞれ少量で頼むよ」


P「・・・なんか、すまないな」


飛鳥「謝ることはないよ。・・ね?」



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