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紗南「プロダクションの皆の格闘ゲームを作ってみたよ!」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/10(月) 00:27:51.60 ID:Ebl/fmYO0
モバマスSSです
格闘ゲームネタ多し


2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/10(月) 00:29:59.11 ID:Ebl/fmYO0
モバP(以下P)「凄いな……。ゲーム作るのってめっちゃ手間かかるんだぞ。完全自作か?」

紗南「晶葉ちゃんと泉さんとマキノさんにも手伝って貰ったよ。あたし一人だけの力じゃないけど自信作なんだから!あと、ボイスは本人に当てて貰ったよ」

P(マキノ……?)

紗南「そんなわけでデバッグとテストプレイして欲しいんだ!プロデューサーさん格闘ゲームそこそこできるでしょ?」

P「まあ、嗜む程度にはな。紗南には勝てないが。で、テストプレイって何するんだ?」

紗南「適当にキャラ触って雑感くれるだけでいいよ。そこでうっかりバグとかが出たら泉さんに潰して貰うから」

P「バグ潰ししなくていいんなら楽だな。十年以上前のゲームのバグが今になって発見されたりするからな……」

紗南「それだけ皆がずっと遊んでるってことだよね。あたしのも同じぐらい皆にやりこんで貰えたら嬉しいな」

P「じゃあ起動するぞ。お、最初にカーソル合ってるのは蘭子か。ダイス衣装で大鎌持ってるんだな」

紗南「蘭子は主人公枠だけどちょっと癖がある性能だよ。アレッ○スほどじゃないけどね」

P「あいつは主人公(笑)じゃねえか。どれどれ……」カチャカチャ

蘭子『ひれ伏せ!』ブン 『燃え尽きよ!』シュバッ 『終焉を!』ザシュッ

P「やっぱり鎌のおかげでリーチが長いな」

紗南「判定も強めにしてるよ。あと、蘭子ちゃんは体力が低めだけどDボタンで『闇のグリモワール』を使って相手の体力を吸収する攻撃ができるよ」

蘭子『降臨の刻』ザンッ

P「……うん?」

紗南「あと、共通システムで体力ゲージの下のゲージが満タンならABCD同時押しで一定時間強化できるよ。蘭子のは『魂ノ導(アルマノミチビキ)』だね」

P「どっかで聞いたような……」ドウジオシー

蘭子『これが我の第二形態!』バサァ

紗南「その状態だと体力の吸収効率が上がって超強力なゲージ投げ『闇に飲まれよ』が使えるからね」

P「どっかで聞いたようなってレベルじゃねえぞこらぁ!」

紗南「未だかつてない斬新なシステムなんてそうそう作れないって!」

P「そういう問題じゃないと思うんだが……」


にこ「あなた、起きてっ」

1 : 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2017/04/09(日) 11:46:35.50 ID:s22R7DlU.net
にこ「あなた、起きて」

にこ「ねぇ、あなたってば」

にこ「あなたー」

にこ「あーなーたー」

にこ「………………」

にこ「あなたぁ、起きてほしいにこっ」

にこ「にっこにっこにー!」

zzzzzzzzzzzzzzzzzzzzz

にこ「……………………」

にこ「いい加減に起きなさいって言ってんでしょ!!」


池袋晶葉「シンデレラ実験室」

1 : ◆foQczOBlAI 2017/04/10(月) 02:49:41.18 ID:Psu0PX7V0


晶葉「さあ今週もこの時間がやってきたぞ!シンデレラ実験室!」

菜々「助手のナナでーす」

頼子「アシスタントの頼子です……」

菜々「いつも思うのですが助手とアシスタントを分ける必要ありますか?」

頼子「どうなんでしょうか……」

晶葉「ふむ、その質問に答えよう。特にない!」

菜々「ないんですね……」


【プリンセスコネクトSS】佐々木咲恋「休日の買い物」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/07(金) 18:03:49.21 ID:wCHgrCrq0

ある休日のこと____、


佐々木咲恋「すずめ、早くいくわよー!」

天野すずめ「は、はい! ただいまーー」


咲恋とすずめは街へ買い物に行くため朝から準備をしていました。


咲恋「もうっ、準備になんでそんなに時間かかるのよ。しかもいつものメイド服じゃないの!?」

すずめ「ファッ!? す、すみません……つい!」

咲恋「まったく、まあいいわ。さ、準備もできたことだしさっさと出かけましょう」

すずめ「は、はい!」


モバP「凛とご飯。略して……」渋谷凛「りんごはん?」

1 : ◆TOYOUsnVr. 2017/04/07(金) 00:39:44.77 ID:dcM+r2Ub0

午後二時、うちの事務所の会議室。

打ち合わせの終了予定時刻から既に一時間が経過した。

よその事務所との合同ライブということもあって、念入りに念入りに確認作業は行われる。

「もう分かってるって」と言い出したくなる気持ちをぐっ、と堪えて背筋を伸ばす。

それと同時に、私のお腹が音を上げた。

会議室内のたくさんの目がいっせいにこっちを向く。

顔から火が出そうだ。

「あっはっは、すいません。腹減っちゃって」

そんなとき、隣で一緒に話を聞いていたプロデューサーが大きな声でそう言った。

あれ?

私、助けられた?


おそ松「ついに!なんと!俺達のアニメが!!」

1 : ◆z.6vDABEMI 2017/04/06(木) 22:01:30.93 ID:DE8rr7zgo
おそ松「2期制作けってーーーい!!」どんどんぱふぱふ




一松「あっそ」

おそ松「あっれぇ??暗くない?どした一松、チンポジでも悪いの?」

チョロ松「初っぱなから下ネタかよテメー!って言うかチンポジが悪いだけでこんなに嫌そうな顔する?普通」

おそ松「俺はするけどなー」

十四松「ぼくもーーー!!」

チョロ松「こんな会話に賛同すんな十四松!」

トド松「」

おそ松「ま、それはそれとして遂に2期だよ?メンバーチェンジなしだよ?すごくない?」

チョロ松「……いや、もういいでしょ。散々色んなところに迷惑かけたし、害悪オタも大量に出現してるし……」

一松「でも経済効果数億とか言われてるらしいし、企業がドル箱手放すわけないでしょ」

おそ松「辛辣だねぇ一松!でも確かにそうなんだよなー、これで俺達のパチンコでも出れば」

チョロ松「出たんだよ!そんでだだっ滑りしてんだよ馬鹿!!」

十四松「スライディングってこと?」

チョロ松「違うよ……そもそもそれ以前に、2期とか何すんの?あんだけやってこれ以上なんかある?」

カラ松「フッ、そうなったらもうカラ松単独ライブ2017」

「「「それだけはない」」」

カラ松「ぐっ……!」

トド松「」


男「最近、切れるジジイが増えたよな」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/06(木) 20:45:09.43 ID:nK2WHvE+o

年寄り「俺がジジイだからってなめてんだろ! あぁ!?」

店員「申し訳ありません……」

年寄り「謝れば済むと思ってんじゃねえぞ!!!」

店員「いえ、そんなことは……」



男「なんで切れてるの、あのジイさん」

友人「よく分かんないけど、欲しい商品がなくて、それを店員に尋ねたらその態度が……って話らしい」

友人「たしかに店員の態度もあんまよくなかったけど、あそこまで怒ることじゃないな」

男「だよなぁ」


なる「成長Chu」→ヤヤ「LOVER!!」【ハナヤマタ】

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/02(日) 23:27:13.23 ID:H5UrCkcU0
※アイドルマスターミリオンライブ!は無関係です。


2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/02(日) 23:29:11.50 ID:H5UrCkcU0
放課後 教室


なる「ん~ 授業終わった~」

ヤヤ「ね、ねぇなる…… 今日はよさこい部の練習無いじゃない?」

なる「うん、そうだね」

ヤヤ「だ、だからさ…… なんて言うか…… 遊びにいかない?」

なる「遊びに……? うん! いいよ!」

ヤヤ「ホント!?」

なる「ハナちゃん、今日放課後遊びにいかない?」

ヤヤ「え」

ハナ「遊びに!? はいはーい! わたしも行きたいデース!」

ヤヤ「あ、ちょっと……」


理樹「恭介が留年!?」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/07(金) 21:06:18.66 ID:72T5F1BM0
理樹部屋

理樹(その話の発端は、謙吾の『これはあくまで人から聞いた話だが……』の一言だった)

謙吾「恭介が、その……留年した。という事だ」

理樹(それを聞いた瞬間、テーブルを囲んでダラダラしていた3人の目が一斉に謙吾の方へ向いた)

理樹「き、恭介が留年!?」

真人「ハハハッ!まさかそんな事ねえだろ!恭介の野郎、いつもテストの時期になったら俺らに何故かバンバン当たるテスト範囲教えてくれたじゃねえか」

鈴「確かに賢いかは知らないが馬鹿ではないな」

理樹(真人と鈴は面白くもない冗談だとばかりにすぐさま平静な顔に戻った。しかし、謙吾だけは依然と顔に冷や汗をかいていた)

謙吾「う、うむ……俺も風のウワサを聞いた程度なんだが……火のないところに煙は立たんとも言うしな」

理樹(謙吾は並大抵のことで顔を崩さない。その彼がこのふざけた話にここまで真剣になるということはその噂の出所に信憑性があるのだろう。その動揺が僕にも伝染したのか、若干ドキドキしてきた)

理樹「と、とにかくそろそろ恭介が来る頃じゃない?その時に確かめてみようよ!」

ガチャ

理樹(そういうと同時にドアが開いた)

恭介「…………………よぅ」

理樹・真人・謙吾・鈴「「「!!」」」

理樹(生気のない声で入ってくる恭介。彼の顔は死んでいた)


【モバマス】白菊デンタルクリニック

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/08(土) 00:21:48.19 ID:bbGw8DGDO
モバP「うぅ~、ちくしょー、歯医者ってのはいくつになっても怖ぇもんだなぁ~。聞いてるか法子ォ」

法子「待ってよ今精神統一してるんだから。すぅー、はぁー、ドリルなんて怖くないドリルなんて怖くないドリルなんて怖くない……」

モバP「アイドルは歯並びが命なんだぞォ、わかってるか法子ォ」

法子「ドリルは友達、ドリルは命、ドリルを崇めよ……ハァーッハァーッハァーッ」


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