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モバP「飛鳥が構ってくれないから他のアイドルといちゃいちゃする」

1 : ◆1vv9w0SP82 2017/04/15(土) 10:26:26.04 ID:cSXMv1kDO
総選挙ステマ兼飛鳥といちゃつくスレです。

とってもクールで可愛いこがいるんで、みんな二宮飛鳥に投票します。
あなたは二宮飛鳥に投票できます。確実。
それは、有益です。"asuka"を愛します。


2 : ◆1vv9w0SP82 2017/04/15(土) 10:27:16.14 ID:cSXMv1kDO
P「飛鳥、飯でもどうだ?」

飛鳥「食事かい、生憎にも針は重なっているね」

飛鳥「キミが食べたいものがあるなら、ついていこうか」

P「食べたいものか……」

P「飛鳥?」

飛鳥「すまない、レッスンが入っていたのを失念していた」

飛鳥「失礼するよ」


まつりのあと【ミリマス】

1 : ◆KakafR9KkQ 2017/04/19(水) 21:08:43.58 ID:p9vze/+c0
ピピピ、ピピピ

うぅん……


ピピピ、ピピピ

少し…… 静かにして、彼女が起きちゃうでしょう?


善子「麻雀?」ダイヤ「何も書いていませんわ、はずれですわね」

1 : 名無しで叶える物語(やわらか銀行)@\(^o^)/ 2017/04/16(日) 20:32:56.63 ID:1lVLEdpJ.net
その夜そこには牙をむいた――

曜「さて、始めよっか」

ダイヤ「悪いですけど、わたくしの1人勝ちですわね」

善子「クックッ……。全員私のカモね」

花丸「マルがサイコロを振っていいの?」

四匹の獣がいた。


P「新しいグッズのアイデアないかな?」春香「アイマ聖水なんてどうですか!」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/19(水) 15:40:06.69 ID:Sy0KXrXG0
P「アイマ聖水?」


春香「はい!以前アイマ水っていうストラップを付けただけのただの水が爆売れしましたよね!」


P「ああ、あれは正直うまくいきすぎて笑ったが…まさかアイマ聖水は」


春香「はい!それの派生版です!どうですか!」


P「う~ん……名前の響きからして大体何なのか見当がつくな」


白菊ほたる「諦め切れないはずの夢」

1 : ◆P4gW9oKees 2017/04/19(水) 01:33:58.13 ID:Gvx3iZo50
白菊ほたるちゃんの誕生日記念&総選挙応援SSとして書きました。

こちらで書かせていただくのは初めてですがよろしくお願いいたします。

独自解釈・独自設定・コレジャナイ感等々ありますのでご注意ください。


2 : ◆P4gW9oKees 2017/04/19(水) 01:37:13.61 ID:Gvx3iZo50

「はぁ……」

今日もオーディションに落ちてしまいました。
所属していたプロダクションはいくつも倒産し、今のプロダクションに所属させていただいてから早数ヶ月。
レッスンと平行しながらいくつかのオーディションも受けさせてもらっていますが、まだ良い結果はありません。

ふと見つけた公園に入り、ベンチに座ります。
空を仰いでみると、太陽がこれでもか、というくらいに輝いています。
それは、私にはとてもまぶしすぎて……。

腕を伸ばし、手のひらでそれを遮ります。
その手を握ってみても、掴めるものは何もありません。



この日、私のプロデューサーさんは他に担当しているアイドルの付き添いをしているため、オーディション会場が近かった私は一人で事務所に帰ってきました。

「ただいま戻りました」

「あ、ほたるちゃん。おかえりなさい」

事務所にはちひろさんがいました。

「ほたるちゃん、悪いんですけれど、今からお留守番頼めますか?ちょっと出かけなければいけなくなってしまって」

「は、はい。大丈夫です」

「ありがとうございます。じゃあ、よろしくお願いしますね」



また、一人になってしまいました。


悪代官「おぬしもワルよのぉ~」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/19(水) 02:03:47.40 ID:9DMxaMf3o
悪徳商人「お代官様」

悪代官「なんじゃ?」

悪徳商人「ぜひうちの商品を将軍家御用達にしていただけよう、便宜を図って頂けないでしょうか」

悪代官「しかしのう……あちらの店の商品の方が質がよいと聞くぞ?」

悪徳商人「こちら……山吹色のお菓子でございます」スッ…

悪代官「おぬしもワルよのぉ~」


【モバマス】会うたびにキミを好きになって

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/19(水) 01:45:37.36 ID:5eG2dybq0

これはとあるプロデューサーの
とあるアイドルにまつわる物語です


2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/19(水) 01:46:27.64 ID:5eG2dybq0

―???―

「プロデューサーさんっ♪」

ん? ここはいったい……

「そろそろ行きますよ?」

ああそっか、確か彼女と公園に来たんだっけ
でも疲れたから少しベンチで横になって……
さすがに何も敷かないで横になると頭が少し痛いな

「大丈夫ですか? はいっ、起きてくださいっ」

彼女がそっと差し出した手を握る
その手は暖かく、握ったこっちもなんだか暖かい気持ちになった
女の子に手を引いて起こしてもらうのは少しだけ恥ずかしいけど
彼女の「えいっ」という掛け声に合わせてゆっくり体を起こす

「もうっ、早くしないと置いて行っちゃいますよっ」

そう言うと彼女は俺の手を離して……

「いきますよっ! よーい……どーんっ!」タッタッタ・・・

スタートの合図と共に元気よく駆け出していくキミ
運動が得意なだけあってしっかりした足取りで先へ先へ
ちょっと待って、そんなに先へ行ってしまったら……
俺はキミに追いつけなくなってしまう

「っ……!」

走る彼女を呼び止めようとしても声が、出ない
そうしている間に彼女の姿はどんどん小さくなって……
待ってくれ、俺を置いて行かないでくれ
もしキミがいなくなってしまったら
俺は……俺は……


堀裕子「さいきっく5番勝負……!」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/18(火) 21:18:07.68 ID:kxt9YSNsO
お祭り期間なので何でもあり。




堀裕子「さて!事務所にお集まりの紳士しょくん!」


モバP「……」カタカタカタ


裕子「紳士しょくーん?」


モバP「……」カタカタカタ


裕子「はい。
今から催されますのは、毎度お馴染み!
私に仕事が無いとき気分次第でスタートするぅ、そうです、みんなで言おう!
エスパーユッコのぉ?」


モバP「……」カタカタカタ


裕子「……うん、そう!さいきっく5番勝負!はっじまっるよー!!」


モバP「……」カタカタカタ


裕子「……」


【ミリマス】百合子「人のカタチ」

2 : ◆BAS9sRqc3g 2017/04/18(火) 21:26:06.55 ID:teGg3yDIo




「七尾百合子さんの大ファンなんです」




そのお手紙を頂いた時、嬉しいと同時に少しだけ複雑な気持ちになった。

こんな大変なはずなのに、私なんかに。
……本来であれば、喜ぶのが普通だと私も思う。



エミリー スチュアート「恋ぞつもりて 淵となりぬる」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/19(水) 01:27:00.42 ID:SNpvvu7j0
エミリー「仕掛け人さま,今お時間大丈夫ですか?」

俺のことを『仕掛け人さま』と呼ぶ変わったこの子の名前はエミリースチュアート,大和撫子を目指し日々アイドル活動に励んでいる。

P「ああ,大丈夫だよ」

エミリー「よかったらこれ,やりません?」

P「これは……百人一首か?そういえば,この前歳の市で買ってたな」

エミリー「はい,そうなんです!実は,最近練習してましてようやく上の句と下の句を覚えてきたところなんです。そこで私の腕をお見せしたくて……」

P「そうだな,エミリーがあのときやってたダルマの真似をもう一回見せてくれたらいいぞ」

エミリー「ぷくっー!……これでどうですか?」

かわいい。


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