Powered By 画RSS


佐藤心「暇だぞ☆ 構って☆ 構えよ☆」千川ちひろ「私は暇じゃないです」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/02(日) 14:34:45.79 ID:rWjErcqp0
アイドルマスターシンデレラガールズです。
佐藤心さんと千川ちひろさんが出ます。


2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/02(日) 14:35:06.89 ID:rWjErcqp0
心「えー☆ ちょっとくらいいいじゃーん☆」

ちひろ「駄目です。忙しいです」

心「漫画読むのが?」

ちひろ「ちょ、今いいとこなんでホント邪魔しないでください」

心「構えよー☆ かーまーえーよー☆」

ちひろ「うっざ……」

心「泣くぞ、おい☆」

ちひろ「と言うかなんなんですか! あなた! いきなり人の家に来たかと思えば構えって!」

心「だって暇なんだもーん♪」

ちひろ「私はですねぇ……! やっともらえた休みなんですよ……!?」

心「お、奇遇~☆ はぁとも休みだぞ☆」

ちひろ「知ってますよ、誰がスケジュール管理してると思ってるんですか」

心「ちひろちゃんとプロデューサー!」

ちひろ「わかってるじゃないですか」

ちひろ「と言うわけです。帰って」



絵里「叩いて!」希「被って!」

1 : 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2017/03/27(月) 12:29:53.58 ID:KjTqstOi.net
絵里「ジャンケンポン!」グー
希「ジャンケンポン!」パー

希「おっしゃあああ!!
この勝負、もろたでエリチ!!」ブゥゥゥン

海未「はっ、速い!?」



絵里「………」


千歌「今日だけ曜ちゃんの恋人になってあげる!」

1 : ◆N2ciT2iELQ (プーアル茶)@\(^o^)/ 2017/04/17(月) 19:52:21.36 ID:JkxkqMdb.net
曜「ええっ! 今日から一生添い遂げてくれる!?」

千歌「『今日』しかあってないよ!!」

曜「やっと私の想いが通じたんだね」

千歌「聞いてないよこの能天気ヨーソローは…」

曜「じゃあ早速」モミッ

千歌「ひゃっ♡ 何揉んでるの! へんたい!!」パシーン

曜「ようそろっ!?」

千歌「……やっぱ恋人になるのやめようかな」

曜「許してください! えっちなことならなんでもしますから!」

千歌「えっちはしないよ!!!」

曜「えっじゃあ何のために恋人に…?」

千歌「……さいってい!!」パシーン

曜「ようそろっ!?」


千歌「曜ちゃん、誕生日おめでとう!」チュッ 梨子「!?」

1 : ◆N2ciT2iELQ (新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2017/04/17(月) 15:01:23.04 ID:/WIWkpR7.net
梨子「え…いま何を?」

千歌「んー? キスだよ」

曜「見ればわかるのにー梨子ちゃん変なの」

梨子「いやおかしいわよね!? ここ教室よ!?」

モブ(同性であることには突っ込まないのね)

千歌「教室だと駄目なの?」

梨子「駄目っていうか…そもそもこういうのは、もっと親しい人との間でやることで//」

千歌「チカと曜ちゃんは親しいよ?」

曜「小学校の頃から毎日キスしてるもんね♪」

ようちか「ねー♪」

梨子「小学校からしてるの!?」

曜「千歌ちゃん誕生日だし、もう一回したいよ」

千歌「仕方ないなあ…んっ」

曜「んっむっ…」チュプチュプ

梨子(なんでナチュラルに舌入れてるのよ!!)メカクシ

モブ「ああ^~たまりませんわ」

モブ2(梨子ちゃん目隠ししながら隙間からバッチリ見てる…)」


理樹「………終点?」佳奈多「グゥ………」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/03/26(日) 01:42:52.32 ID:lJLqLUIz0
「終点、日根野、日根野です。右側のドアが開きます。ご注意ください……」

理樹(僕の心地よい眠りは機械的なアナウンスで妨げられた)

理樹「………終点?」

理樹(その言葉の意味を理解するのに数秒とかからなかった。そして理解した瞬間、全身の血液が冷たくなるのを感じた。胃の底からすっと力が抜け、周囲の環境音が妙に大きくなったような気がした)

理樹「終点だって!」

理樹(もう一度その言葉を繰り返し、思わずシートから立ち上がった。乗った時はあれだけ混雑していた車内が今はすっかり静かだった)

「グゥ………」

理樹(そんな中、すぐ隣から間の抜けたイビキが聞こえた。そうだ、そういえば今日は2人で来ていた。だからこそ油断してしまったんだ)

佳奈多「……んん……」

理樹「…………どうすればいいんだ」


高森藍子「夢で逢えたら」

1 : ◆K5gei8GTyk 2017/04/01(土) 11:52:57.86 ID:dadhtGpa0
地の文有りモバマスssです。


2 : ◆K5gei8GTyk 2017/04/01(土) 11:53:42.85 ID:dadhtGpa0
 社員証をかざすと電子扉が開いて、中に入って少し歩いたところにおれの事務所がある。

 誰よりも早く来るのは、別に勤勉だからというわけではなくて、単純に朝早くに目が覚めてしまうからだった。

 部屋の明かりをつけて、デスク脇に荷物を置き、コーヒーを淹れる。

 早く着いたからといって、仕事を始めるわけでもない。必要があるなら手を付けることはあっても、仕事をするために来ているわけじゃない。


 今日日、残業を取り締まる流れが大きくなっている中、早く出社することはまだきつく言われていない。

 少なくとも、おれの働く部署はそうだった。


千歌「ヤンデレな曜ちゃんはちょっぴり怖い」

1 : 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2017/03/29(水) 02:21:58.07 ID:gynUQPFK.net
※曜ちゃん目線です

曜「~♪」

千歌「ん?曜ちゃん何かいい事あったの?」

曜「うん!聞いてよ!このクラスに転校生が来るんだって!」

千歌「ほんと!?」

曜「うんうん!しかも東京からの転校生だって♪
友達になれるかなぁ…」

千歌 (あれ?もしかしてそれって…)

ガラッ

先生「朝礼始めるわよー
っと、その前に東京から来た転校生を紹介するわ」

梨子「桜内梨子、です
東京の音ノ木坂学院高校から来ました」

ガタッ

千歌「!奇跡だよー!」

その時、私の中の歯車が少し狂ったような気がした


善子「もう帰るから!」ルビィ「だめ!!」

1 : 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2017/04/17(月) 00:54:36.19 ID:DN/OJtF/.net
よしルビ


2 : 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2017/04/17(月) 00:56:07.60 ID:DN/OJtF/.net
放課後


ルビィ「ってことで、善子ちゃんのこと好きなのでした」


善子「え?」


ルビィ「ルビィ、善子ちゃんのこと好きなの」グイグイ


善子「ちょ、落ち着きなさい!押し寄らないで!」ンゴゴ


ルビィ「当ててんの」


善子「いや当たってないから」


ドスッ


善子「うごっ!?」


ダイヤ「出会って3秒で合体?」

1 : 名無しで叶える物語(やわらか銀行)@\(^o^)/ 2017/04/15(土) 23:28:36.39 ID:i+7taIhr.net
ダイヤ「失礼いたします」

「おはようございまーす」

ダイヤ「本日はよろしくお願いいたしますわ」

「やっぱりダイヤちゃんしっかりしてるね」

ダイヤ「まあ、仮にも黒澤家の長女、浦の星女学院の生徒会長ですから」

「じゃあそこに座ってもらって、インタビューはじめるね」

ダイヤ「はい、失礼します」


【ミリマス】琴葉「優等生の休息」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/19(水) 20:59:49.19 ID:UxopIE/ao


琴葉「お茶です。どうぞ」

P「ありがとう……」


ズズ……


P「うまーい。あったまるね!」

琴葉「冷たいお茶の方が良かったですか?」

P「いやいや、別に大丈夫だよ。わざわざご丁寧にありがとうございます」

琴葉「いえいえ、いつもお疲れ様です」


Template Designed by DW99

アクセスランキング ブログパーツ ブログパーツ